立憲民主党という害悪政党を許すな|野田佳彦はリーダーの器か?
やっぱり害悪政党ですわ。
国会も大詰めを迎えつつありますが低支持率にあえぐ石破政権の延命を図っている戦犯は誰でしょうか?
まあ立憲共産党、もとい立憲民主党の野田佳彦でしょう。
少数与党である現状、野党がまとまれば内閣不信任が通る可能性は高く、実際国民民主党や維新の会は賛成を示唆するような発言が見られます。
後は出すタイミングですが今までのイベントとしては国会会期末という印象がありました。今回はいつになるか注目を集めています。
が、当の野田佳彦は内閣不信任の提出に及び腰、ためらいが見られます。
トランプ関税による影響を国難として今は出すべきではないというようなことを言っているようです。
まああまりにも情けないですね。
そこは自分の方が自分たちの方が上手くできる、そう考えてしかるべきではないでしょうか?
そもそも今までは内閣不信任が通る見込みが無くてもあれこれ理由をつけて提出していたのは一体何だったのでしょうか?
結局政権を取っても運営する自信なんか無いのでしょうね。
ここらへんは小沢一郎も同じようなことを言っていてモヤッとしますが同意できます。
今の石破政権を批判するメディアがあまりにも少ないのことが気になりますが先日のギリシャ財政の話を出したように完全に日本にとって害となる政権となっています。
自民党内部からも石破降ろしの動きも見当たらない状況でこの閉塞感を何とか打破できないでしょうか、、、
