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【頑張る人を応援し隊・緊急出動】いちごもん🍓隊長、動く。「余白ちゃん」の輝きを全土に広めよ!#余白の夢応援祭り

……静寂を破る音が、私の作業部屋に響き渡った。


 「隊長!いちごもん隊長!失礼いたします!」 

現れたのは、我が「頑張る人を応援し隊」の精鋭隊員「埼玉」。 

急ぎの様子で、私に一枚の書状(スマホ画面)を差し出してきた。 

🍓「何事だ、騒々しい。私が今、新作デザインの構想を練っているのが分かっているだろう」 


私が問いかけると、隊員は真っ直ぐな目で訴えてきた。 

埼玉「はっ!実は、巷で噂の『感情の翻訳家』、余白ちゃんさんのことでございます!

彼女の掲げた『夢』に心を打たれ、彼女にイラストを描いて応援したい!と思っておるのです!

したがいましては、先日隊長の記事に使われたイラストを使わせていただきたく……!!」


 ……ほう。 余白ちゃん、か。 

彼女が以前から、等身大の言葉という強いメッセージを放っているのは知っていた。 

キャリアコンサルタントを目指し、ライターとして独立する……。 

一見困難に見えるその挑戦は、まさに我々「応援し隊」が最も大切にする、魂の輝きではないか。

🍓「……イラスト?そんなもの…………

………

使っていいに決まっているだろう。

我が隊員が動きたいというなら、止め立てはしない。

使う以上は全力で取り掛かるといい。」 

埼玉「はっ!ありがたき!……もしかすると……かなりアレンジする可能性が………」

🍓「よい。存分にせよ」

私は隊員を下がらせ、一人、余白ちゃんの最新の記事を凝視した。 

そこに綴られていたのは、単なるお願いではなかった。 

自らの退路を断ち、専門学校へ通い、フォロワー1000人という「壁」を越えて仕事への覚悟を証明しようとする、熱い想い――。 

【企画お題】余白の夢を応援して!!余白ちゃん応援キャンペーン📣


 ……。 

…………。 

「…………これは……黙っていられないな」 

私は椅子から立ち上がった。

 部下たちが動くというのに、隊長であるこの私「いちごもん🍓」が、ただ眺めているわけにはいかない。 

🍓「……面白い。余白ちゃん、その挑戦、私が受けて立とう。 

余白ちゃんの夢を、我が隊の総力を挙げて、このnote界の隅々にまで届けてやる!」

 📢 我が隊への通達 📢 全隊員に告ぐ! (1人しかいないけど(笑))


「#余白の夢応援祭り」を盛り上げよ! 

対象:余白ちゃん

作戦内容: 彼女の魅力を、各自のスキル(イラスト、文章、歌、愛)で最大化し、拡散すること。

最終目的:フォロワー1000人の壁を突破し、彼女の門出を祝う。



🍓「 一人で歩むのは難しくても、noteの仲間の力があれば1000人の壁は越えられる。 

余白ちゃんの新しい門出を、みんなで盛り上げようではないか! 

……さあ、祭りの始まりだ。 

全隊、突撃ぃーーーーー!!!」


埼玉「ポチッとな」


え、何押したん?


あ、大丈夫なやつね。😆
英語苦手だからビビったわ。

隊員が先陣を切って投下した、カオスだが彼の愛情が溢れている応援だ。
本物のカオスを体感しに、是非遊びに行ってほしい。


最期までお付き合いいただきありがとうございました。

#余白の夢応援祭り

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