考えられない夜にやる、3つの思考整理📝止まったままにならないための3分ミニ処方箋
夜になると、ちゃんとできてたことが全部止まる。
やらなきゃ、とは思ってる。
でも、どこから手をつければいいか
分からなくなって、
結局そのまま 時間だけが過ぎていく。
こういう夜、ありませんか
・疲れすぎて、考えることすらしんどい
・辞めたいのに、辞めるエネルギーもない
・「まだ大丈夫」って思ってたら、気づいたら限界だった
止まってしまうのは、
意志が弱いからじゃない。
ただ、今の状態に合ったやり方が
まだ見つかっていないだけ。
この記事は、読むためのものじゃなくて
あなたのためのものです。
きれいに全部理解しなくていいので
気になったところだけ、
今日やってみてください🍓
考えられない夜は「考える時間」じゃない
こういう夜に「しっかり考えよう」とすると
だいたい、もっと止まります。
頭の中がぐるぐるしているのに、
そこに新しい思考を積もうとするから。
だから、まず方向を変えます。
考える時間じゃなくて、外に出す時間。
頭の中にあるものを
外に出して、
少し軽くする。
それだけでいい。
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▼まず、これだけやってみる
紙でも、メモアプリでも、なんでも。
頭の中にあることを、そのまま書き出す。
・やりたくない
・しんどい
・あの件、どうしよう
・もう無理かも
きれいにしなくていい。
意味が通ってなくても大丈夫。
単語だけでも、全然OK。
これは「書いて気持ちを整えるジャーナリング」とは違います。
深く掘り下げなくていいし、
うまく言語化しなくていい。
止まったままにならないための、 最初の1歩。
書くこと自体が、動きになります。
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▼ここで多くの人が止まる
「書いてみたけど、それで何が変わるの?」
書き出したところで
また止まってしまう。
そのまま眠れない夜が続いてしまう。
続きのパートでは、
書いた後に「1ミリ動く」ための方法を扱います。
このままだと
書いたところでまた止まってしまうから。
テンプレート、
具体例、
詰まったときの対処法、
全部まとめてあります。
ここから有料パートです。
ここからは、テンプレを使って
止まりきらないためのやり方。
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ここまで読んでくれて、ありがとう。 もし「読んでよかったな」って思ってもらえたら、 気が向いたときにチップを置いてもらえたら嬉しいです。
