2026.3.6 山本と大谷

夜勤やってる人あるあるだと思うけど、
俺は日付の感覚がもうバグっている。

これを書いてるのは3月7日のAM0時過ぎだけど、3月6日分で提出しまっしゅブラザーズ。

いーーやっ  (ヤマグチ)
侍ジャパン強すぎワロタw 

山本の無安打無失点も、
大谷の満塁ホームランも最高だったな…。

そして今日のイコラブの「山本」と「大谷」のツイートもマジで最高だから、
ぜひ見てほしい…。

改めて、アイドルってすごいなって思う。
可愛い女の子を見ていると、明日も生きようって思えるパワーをもらえるのよね。

それでは、今日の一曲いってみよう
もう今日と明日の区別ついてないけど。


青春"サブリミナル" - =LOVE

いつか絶対に紹介したいと思っていた一曲。打った瞬間スタンドインを確信するSHOHEIの打球みたいに、聴いた瞬間「これは神曲だ」と思った楽曲

キラキラしたメロディーとストレートな歌詞、そしてライブで聴くとステージに立つメンバーの覚悟や想いがぎゅっと詰まっていて、聴くたびに「やっぱりイコラブって最高だな」と思わされる。

サブリミナル効果になぞらえながら、恋する女の子の想いときらめく学校生活が描かれているのも印象的で、この曲のすべてが自分の経験と重なるわけではないけれど、そういう感情にはすごく共感できるし、こうした気持ちをここまで綺麗に表現している曲はなかなかないなと思った。

気づいた時には遅い、そんな恋ってあると思うし、この曲に出てくる女の子はまだ可能性が残っていそうなのもいいところ。

さらにこの曲は、髙松瞳の復帰というストーリーとも重なって見えてくる。

復帰を考えていたタイミングで指原Pにその気持ちを伝えたところ、
「じゃあ瞳が入ってるていで歌詞を書き始めるね」と返ってきたという。

そんな背景から制作が始まり、療養中に仮歌を一人で聴いた瞳自身も
「この曲を聴いた瞬間にまたステージに立てるんだと思った」と語っている。

そういうエピソードを知ると、この曲はなお一層、ただの一曲じゃない。
誰かの人生を前に進める力を持った、すごい曲だと思う。

リリースのタイミングも含めて、
本当に奇跡みたいにハマった一曲だと思う。
その後のイコラブの快進撃は、もう皆さんご存じの通り。

ということで今日は、
国民的アイドル =LOVE の楽曲を紹介しました。

新曲『劇薬中毒』もオヌヌメ!