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煩雑としている当アカウントの概観

こんにちは。いつもお越しくださる方も、初めての方もご訪問ありがとうございます。

今回はNoteにおける活動がどのようなプロットの上で構築されているのかを目次形式で紹介します。


当アカウントの概観

当アカウントの記事について記事をランダムに翻訳しているだけだと思われている方もいらっしゃるようですので、当アカウントが実際にどのようなテーマを扱っているのかの概観としての目次を紹介します。

まとめている段階には現状としては入っていませんので、何となくボンヤリとそういう感じなのかと思っていただけましたら幸いです。

今後は各章・各節・各項をテーマにした記事も投稿していきたいと思います。少しずつネットワーク化できればと考えています。

  • 序章 人類の歴史を考察する前提となる議論

    • 第1項 勝者の思想

    • 第2項 陰謀論について

    • 第3項 推論について

    • 第4項 認知バイアス

    • 第5項 プロパガンダ

    • 第6項 悪意

  • 第1章 人類の誕生と支配者層の形成

    • 第1節 人類と宗教の歴史

      • 第1項 生命の誕生

      • 第2項 進化の歴史

      • 第3項 地上の覇者

      • 第4項 家畜化と自己家畜化

      • 第5項 アブラハムの宗教

      • 第6項 宗教と科学のはざま

    • 第2節 貨幣と銀行の誕生

      • 第1項 貨幣の誕生

      • 第2項 銀行の誕生

      • 第3項 中央銀行の形成

      • 第4項 イングランド銀行

      • 第5項 イギリス東インド会社

      • 第6項 アメリカの銀行

    • 第3節 秘密結社の起源

      • 第1項 フリーメイソンの起源

      • 第2項 テンプル騎士団と薔薇十字団

      • 第3項 イルミナティ

      • 第4項 秘密結社と陰謀論

      • 第5項 フリーメイソンとユダヤ人

      • 第6項 現代のイルミナティ陰謀論

    • 第4節 ユダヤ問題の起源

      • 第1項 ユダヤの歴史のはじまり

      • 第2項 ヨーロッパのユダヤ人

      • 第3項 中世の反ユダヤ主義

      • 第4項 サバタイ派

      • 第5項 ハスカーラー

      • 第6項 ハシディズムとハバド・ルバヴィッチ

  • 第2章 フランス革命の形成と革命の余波

    • 第1節 フランス革命と秘密結社

      • 第1項 フランス革命の勃発

      • 第2項 フランス革命とフリーメイソン

      • 第3項 エドマンド・バーク

      • 第4項 バークの革命批判

      • 第5項 バリュエルとロビソン

      • 第6項 フランス革命と共産主義

    • 第2節 旧体制と革命運動

      • 第1項 ウィーン体制

      • 第2項 ロスチャイルド家の台頭

      • 第3項 19世紀前半の革命運動

      • 第4項 第一インターナショナル

      • 第5項 第二インターナショナル

      • 第7項 通信の発達

  • 第3章 ロシア革命とその後の悲劇

    • 第1節 ロシア革命と秘密結社

      • 第1項 ナロードニキと秘密結社

      • 第2項 ロシア社会民主労働党

      • 第3項 ロシア第一革命

      • 第4項 二月革命

      • 第5項 十月革命

      • 第6項 ロシア革命とユダヤ人

    • 第2節 ロシア内戦と東アジア

      • 第1項 ロシア内戦

      • 第2項 シベリア出兵

      • 第3項 極東共和国

      • 第4項 内戦の終結

      • 第5項 東アジアの共産主義

      • 第6項 ソヴィエトのアジア教育

    • 第3節 ロシアの悲劇

      • 第1項 第三インターナショナル

      • 第2項 ソ連の銀行

      • 第3項 ソ連の秘密警察

      • 第4項 ソ連の強制労働収容所

      • 第5項 ソ連の大飢饉

      • 第6項 ソ連のユダヤ人自治

      • 第7項 モスクワ裁判

    • 第4節 ヨーロッパの赤色革命

      • 第1項 ドイツの社会主義

      • 第2項 ドイツ革命

      • 第3項 バイエルン・レーテ共和国

      • 第4項 ハンガリー共産党

      • 第5項 オーストリアのマルクス主義

      • 第6項 ポーランドの共産化計画

  • 第4章 シオニズムとアメリカ支配者層の形成

    • 第1節 近代のシオニズム運動

      • 第1項 初期のシオニズム

      • 第2項 シオニズム団体の誕生

      • 第3項 バルフォア宣言

      • 第4項 マルクス主義とシオニズム

      • 第5項 ハアヴァラ協定

      • 第6項 ザングヴィルとジャボチンスキー

      • 第7項 ヴァイツマンの活動

    • 第2節 アメリカの世紀

      • 第1項 アメリカのフリーメイソン

      • 第2項 アメリカのユダヤ人

      • 第3項 アメリカの労働者運動

      • 第4項 連邦準備銀行の誕生

      • 第5項 ハリウッドのユダヤ人

      • 第6項 ニューヨークのトロツキー

      • 第7項 第四インターナショナル

  • 第5章 第二次世界大戦と冷戦時代

    • 第1節 謀略の中の第二次世界大戦

      • 第1項 ルーズヴェルト家の起源

      • 第2項 西安事件

      • 第3項 真珠湾攻撃の裏側

      • 第4項 マンハッタン計画とユダヤ人

      • 第5項 ドイツ無力化計画

      • 第6項 日本無力化計画

    • 第2節 冷戦の舞台裏

      • 第1項 イスラエルの建国

      • 第2項 ハンガリー人民共和国

      • 第3項 ポーランド人民共和国

      • 第4項 チェコスロバキアとスランスキー裁判

      • 第5項 中国の共産化

      • 第6項 アジアの共産化

      • 第7項 中国共産党のユダヤ人

    • 第3節 アメリカのイデオロギー

      • 第1項 マッカーシズム

      • 第2項 フランクフルト学派

      • 第3項 アントニオ・グラムシ

      • 第4項 コミュニティ組織化

      • 第5項 新自由主義

      • 第6項 新保守主義

      • 第7項 ポリティカル・コレクトネス

    • 第4節 アメリカの支配者たち

      • 第1項 外交問題評議会

      • 第2項 デイヴィッド・ロックフェラー

      • 第3項 中央情報局

      • 第4項 連邦準備銀行のユダヤ人

      • 第5項 イスラエル・ロビー

      • 第6項 ジョージ・ソロス

  • 第6章 敗戦国日本と現在の世界情勢

    • 第1節 敗戦国日本

      • 第1項 戦後日本のあゆみ

      • 第2項 高度経済成長

      • 第3項 失われた時代

      • 第4項 三極委員会

      • 第5項 戦略国際問題研究所

      • 第6項 日本のニヒリズム

    • 第2節 見世物としての21世紀

      • 第1項 冷戦後のアメリカの戦争

      • 第2項 アメリカ同時多発テロ事件

      • 第3項 21世紀のアメリカの戦争

      • 第4項 アメリカの嘘

      • 第5項 ドナルド・トランプ

      • 第6項 アメリカ3大ファンドの支配

  • 第7章 支配者たちの世界戦略

    • 第1節 新時代の支配と監視

      • 第1項 コロナ・パンデミック

      • 第2項 ワクチン接種問題

      • 第3項 ジャック・アタリ

      • 第4項 カニバリズムの秩序

      • 第5項 新時代のカニバリズム

      • 第6項 監視社会へ

    • 第2節 世界政府主義者の戦争

      • 第1項 マイダン革命

      • 第2項 ドンバス戦争

      • 第3項 ウクライナの新興財閥

      • 第4項 ロシア・ウクライナ戦争

      • 第5項 天のエルサレム

      • 第6項 第二のイスラエルとしてのウクライナ

    • 第3節 人格と家族の破壊者たち

      • 第1項 LGBT運動

      • 第2項 ユダヤ人とLGBT運動

      • 第3項 婚姻制度の破壊

      • 第4項 家族からビジネスへ

      • 第5項 ヒトの商品化

      • 第6項 性の生存戦略

  • 終章 今後の日本の生存戦略

    • 第1項 敗者の生存戦略

    • 第2項 虚偽と情報技術

    • 第3項 世界はそれでも繋がっている

    • 第4項 権威主義との戦い

    • 第5項 宗教は私たちを救わない

    • 第6項 従順を迫る者が支配者である

項の数

  • 序章: 6項

  • 第1章: 24項

  • 第2章: 13項

  • 第3章: 25項

  • 第4章: 14項

  • 第5章: 25項

  • 第6章: 12項

  • 第7章: 18項

  • 終章: 6項

合計すると全体で133項

10万文字だとして、1項あたり約752文字
1項あたり1000文字だとすると、13.3万文字

文字数について

文庫本1冊あたり10万~12万程度、1ページあたりの文字数は600文字。

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最後に

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