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あなたはどう在りたい?note街のそよ風

いつも大変お世話になっております!✨
こーきです!!😊

皆様は、この「noteの街」で
日々どのようなことを感じ、
どのような思いで
過ごされていらっしゃいますか?🌈

このnoteの街には、

・多種多様なそれぞれの価値観
・それぞれの思い
・それぞれの悩み
・それぞれの夢
・それぞれの願い

など様々感情があり、様々な素敵な空気が
流れていると僕は感じています✨

僕がnoteを始めたきっかけは、
低身長に悩む男性や、そのご家族、
ご両親のお役に立てたら嬉しいな
という気持ちからでした。

お陰様で今ではその枠だけでなく、

・仕事の悩み
・お金の悩み
・人生の悩み

に少しでも寄り添いたいと思うようになり、

お届けする記事の

・種類
・書き方
・伝え方
・届け方
・寄り添い方

も、少しずつ増えてきました。

僕がnoteを始めたのは、
昨年2025年12月20日です。

皆様のおかげで、
こうして約7ヶ月間楽しくnoteを
続けてくることができました!

本当にありがとうございます🙇‍♂️

実際にこのnoteの世界を7ヶ月間歩んでみて、
僕が一番強く感じたこと。

そして、

「僕はこのnoteの世界で、
これからどのような存在でありたいか」

が、少しずつ見えてきました。

今日、その2つの思いを、
大切なあなたへ向けて綴ります。


1. 7ヶ月間やってみて、一番強く感じたこと

それは、紛れもなく「感謝」です。

誰もが通る道だと思いますが、
僕にも「noteを始めた」という、
この道の最初の一歩目となる日はありました。

「誰か見てくれるのかな」
「僕が書く記事には、価値があるのかな」
「読んでくれる人はいるのかな」


そんな不安や葛藤が、
ぐるぐると頭の中を駆け巡っていたことを、
今でも鮮明に覚えています。

投稿した後、
何度も何度もスマホの画面を開いて通知を見て、

「誰かスキをしてくれたかな」
「コメントは届いたかな」
「フォローしてくれた人はいるかな」


と、気になって気になって
仕方がありませんでした。

初めて自分の記事を、
「マガジン」に追加していただいた瞬間の
ことも、はっきりと覚えています。

始めたばかりの僕は、
マガジンとは何かすら全く知りませんでした。

ただ、
そのマガジンというものを開いてみると、
そこには多くのクリエイター様の
素敵な記事が並んでいて、
その中の一つに僕の記事を
仲間入りさせていただいたのです。

そこから、
本当にたくさんの「スキ」やコメント、
フォローをいただき、
ご縁がどんどん広がっていきました。

あの時の、感謝の気持ちで
胸がいっぱいになった感覚は
今でも忘れていませんし、今もずっと、
感謝の気持ちを持ち続けています。


2. これから、どのような存在でありたいか

皆様の温かいご支援とご縁をいただき、
貴重な時間を使って
僕の記事を読んでくださること。

そして、スキやコメント、
マガジン追加やフォローをしてくださること。

心から感謝しております。

今では、1,000人を超える本当に多くの方が
フォローしてくださるようになりました。

本当にありがとうございます。

今の僕があるのは、他でもありません。

今、こうしてスマホやパソコンの
画面に向き合い、
僕の言葉を受け取ってくださっている
「あなた」のおかげです。


皆様が、

・日々の貴重なゆとりの時間
・お休みの時間

様々な時間を使って
noteをご覧いただくということは、
本当に尊いことだと感じています。

以前の僕は、僕なりの感謝の表現として、
皆様の記事を
「しっかりと一字一句読み込んで
日々の関わり合いをさせていただくこと」が、
一番の誠意だと思っていました。

でも、今は少し違います。

もちろん、時間に余裕があるときは、
皆様の大切な記事をゆっくり
読ませていただくのが僕の楽しみでもあります。

いつも楽しく拝読させていただき、
本当にありがとうございます。

ただ、ここ最近、
自分の中で少しだけ「価値観の変化」が
ありました。

それは、
「コメントとスキ」に対する価値観です。

コメントは、貴重な時間を使って
届けてくださる尊いものだと、
いつも深く感謝しています。

ですが、僕自身が皆様へ
コメントをお送りする際にも、
少し思うことが出てきました。

「もし、その記事の意図や、
書き手様の思い・願いを
感じきれていないまま、
中途半端なコメントを残してしまったら、
逆に失礼になってしまうのではないか」


どうしても、日々の暮らしや仕事の合間で
楽しむnoteの中では、
毎日すべての記事に
「芯を捉えたコメント」を残し続けるのは
難しいな、と感じ始めたのです。

そこで今後は、

・時間にしっかりと余裕がない場合
・記事の芯を捉えきれていないと感じた場合

は、あえて無理にコメントは
しないことにしました。

その代わり、
僕自身が「スキ」や「マガジン登録」を
していただけると本当に嬉しいと感じるように、
僕もそう感じさせていただいた分を、
皆様にも同じように喜んでいただけるよう、
しっかりと「スキ」や「マガジン登録」で
お返しをさせていただきたいと思っています。


僕なりのそよ風

僕は新しく繋がるために、
まだご縁のないユーザー様を
自ら探しに行ったり、
スキを押しに行ったりすることは、
今後もありません。


基本的には、
僕の記事にスキをしてくださる方、
フォローしてくださっている方、
マガジンの追加をしてくださっている方、
そして仲良くしていただいている皆様の
記事だけを読んでいきます。

なぜなら、

これだけ多くの方にご縁をいただいている今、
僕は外へ広げにいくことよりも、
「今、僕に目を向けてくださっている大切な人」
へ、自分のすべての力を使いたいからです。


僕がこのnoteの世界で目指したい生き方。

それは、「note街のそよ風」です。

僕は24時間、いつもこのnoteの街に
滞在し続けることはできません。

でも、
日頃お世話になっている皆様の記事の元へ、
遅くなってしまうことはあっても、
そよ風のようにふわっといきなり現れて、
そしてふわっと突然去っていく。


そんな感覚で、スキやコメント、
マガジン登録を通して、
皆様に喜びのお返しをしていきたいなと
思っています🤗🌈

これからも、たまにふっと現れて、
たまにさっと消えていくと思いますが、
僕はいつでも元気にやっております!😆🙌

ぜひこれからも、
心地いいそよ風のような楽しいnoteライフを、
一緒に、よろしくお願いします😊🍃🌈

あなたの毎日が、
優しく心地いい風の吹く
日々でありますように☺️🙏✨


天野雫さん【ちび創作大賞】#風

この記事は
天野雫さんのちび創作大賞である
「風」を用いて創作した記事です!🤗✨

素敵なお題をありがとうございます🙇‍♂️🌈

天野雫さん


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