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過去世の私

私は
子どもの時から
自分が女性だということが
嫌でたまらなかった。

過去世というものが
本当にあるのかも 
よくわからないけれど

その理由を 
ハッキリ捉えたことがある。


🌱


服装からすると
古代ローマ とか そんな感じ?

その時の私も 
見えない存在の声を感じ取れた。

でも それが
受け入れられるわけもない。



悪魔?に心を奪われた者として
私は 捕らえられた。

木で作られた
人が入れる位の檻のようなものに
裸にされ入れられたの。

檻に入れられた私は 
馬車の荷台に乗せられ
街の中に 見せしめのために
連れて行かれた。

たくさんの人が 檻を囲んだ。

何カ所か まわった後
ある場所までくると
檻の周りを囲むのは男性ばかり。

そこで 
荷台から檻は 降ろされ
多くの手が檻の中に入ってきた。

私の意識は 
そこで終わった。


🌱


見えないものの声を受け取り
それを 表現する。

それは 私にとって
もの凄く勇氣のいることだった。

理解されるわけがない。
どう思われるのかが恐かった。

その想いも 
そこに つながっていたのかも
しれない。🙄


でも 
この声は真実であり
何が本質なのかを伝えたい
という想いがあった。

きっと 必要な方に届く。
そう想っていたの。

このnoteに
表現することを始めてからも
この言靈は
深すぎる!UP出来ない!
と思った内容もあったけれど
強い覚悟を持ち 全てを終えたの。

UPしたって 
なーんにもなかったけどね😁
 

捕らえられるかもしれない💦
という意識に近いものがあったのかもね。


その想いの奥にあるものが
わかって良かったの☺️


🌱


浄化まつりは
続いている予感の朝。

静かな青空が 心地よい🌈




✨🌱   9月2日 追記   🌱✨


『  恐れ  』
その感情が まだ残っている。

書くことで浄化につながるけれど
まだ 完全ではないことに氣づく
きっかけにもなった。

この記事をUPしてから
何度も読み返している私がいた。


🌱

過去世の 私の想いを
受け取ることが出来たの


✨✨✨✨✨


真実を閉ざすことなく
行動した先に
捕らえられ
恐れの中で  命を終えた

その行動を
誇りに思っている


✨✨✨✨✨

涙が あふれ出た

✨✨✨✨✨


。。。今の私の想い 。。。


大いなるものの存在は
特別ではなく

全ての方と同じように存在する
真実である



魂の声を聴き 行動すること
それが 真髄。


見えなき
大いなるものたちと共に
歩む事こそが
生きる道であることを
選択していこうとする人が
増えている。


✨✨ それが  今 ✨✨



過去世の 私に
胸をはって この時代の流れを
伝えることが出来る。


そして
この時代になっても
変わることなく
真実を伝えようとしている

そんな私を 誇りに思う 😇



そんな
氣づき に 結びつきました 


🌈 🐦 🌈