見出し画像

ココナラで1年380万円!ライティング部門でもっとも売れた僕の本音

noteを見ていると、ライティングで稼いでいるという投稿をよく見かけます。

  • 「月〇万円稼げました」

  • 「未経験からライターで収益化できました」

  • 「AIを使えば文章で稼げます」

こういう発信を見るたびに、すごいなと思う一方で、少し引っかかることもあります。

その数字が、どこから出ているのか分かりにくい投稿もあるからです。


ココナラで1年380万円売れました

ココナラの商品ページ

僕自身、ココナラ、クラウドワークス、ランサーズなどを使って、ライティング案件を受けてきました。

その中で、もっとも大きく売上を作れたのがココナラです。

僕はココナラのライティング案件で、1年間に約380万円の売上がありました。

手数料を引いても、300万円以上の報酬になっています。

さらに、現在もココナラのプラチナランクです。

ランサーズでも案件は受けていますが、まとまった売上という意味ではココナラが一番大きかったです。

正直、ココナラのライティング部門で、この1年だけ見れば、もっとも売れたと思っています。

もっとも、ココナラがライティング部門の年間売上ランキングを出しているわけではありません。

なので、「自分が1番です」と証明することはできませんが、この数字まで売っているライターは、少ないはずです。

  • 1年間で約380万円の売上

  • 現役プラチナランク

だから僕は、少なくともトップクラスに売れたライターの1人として、実体験ベースで話せることはあると思っています。

プラチナランクの道のりはこちら。2か月でプラチナになりました。

稼いでいる風の発信は多い

ライティングのノウハウは、言おうと思えばいくらでも言えます。

  • 「提案文を直しましょう」

  • 「プロフィールを整えましょう」

  • 「AIをうまく使いましょう」

  • 「継続案件を取りましょう」

どれも間違ってはいないと思います。

でも、実際に案件を受けてきた人の話かどうかで、中身の細かさは変わります。

たとえば、料理をしたことがない人でも、レシピサイトを見れば料理の説明はできます。

  • でも、具材をどのくらいの大きさに切るのか

  • どのタイミングで炒めるのか

  • 火力はどれくらいがいいのか

  • どこまで火が通れば正解なのか

このあたりは、実際に作ったことがないと話しにくいはずです。

ライティングも似ています。

  • 広告の費用対効果

  • AIの具体的な使い方

  • 営業メッセージの送り方

  • 自分の商品をどうアピールするか

  • 最初の単価と、単価を上げるタイミング

これらは、表面のノウハウだけでは分かりにくい部分です。

だからこそ、その人がどこで売上を作り、どれくらい案件を受けてきたのか。

そこまで見たほうがいいと思っています。

ココナラの実績をもっと出していきたい

これまで僕は、ココナラのプラチナランクという実績を、そこまで前面には出してきませんでした。

もちろん、隠していたわけではありません。

ただ、数字を強く出しすぎると、少し売り込みっぽく見えるかなと思っていた部分もあります。

でも、noteやSNSを見ていると、ライティングで稼ぐ話はけっこう見かけました。

しかし、実績の中身まで見える情報は、意外と少ないと感じました。

だったら、僕は自分の実績をちゃんと出して話したほうがいいのかもしれません。

  • ココナラのライティング案件で1年間に約380万円

  • 手数料を引いても300万円以上

  • 現在もプラチナランク

この経験があるなら、出せる話はあるはずです。

数字と経験がある情報を届けたい

成功談だけではなく、もっと現場の話を出していこうと思っています。

ライティングで稼ぎたいなら、雰囲気のいい言葉だけを追うより、数字と経験がある人の話を見たほうがいいです。

僕はココナラのライティング案件で1年間に約380万円売り、現在もプラチナランクです。

表面だけのノウハウではなく、実際に売上を作ってきた側の話を届けられると思っています。

僕以外にも、本当に稼いでいる人はいます。

大事なのは、派手な言葉をそのまま信じることではなく、その人がどこで売上を作り、どんな経験をしてきたのかを見ることです。

ライティングで本気で稼ぎたい人にとっては、実際に売上を作ってきた人の話のほうが現実に近い判断材料になるはずです。

そこの扉を開けるのが最初の関門かもしれません。

公式LINEで無料特典をお届けしています

ライティングで稼ぎたいと思っても、最初に止まりやすい場所があります。

それが、

  1. 「AIをどう使えばいいか分からない」

  2. 「自分の文章がこのままでいいのか分からない」

この2つです。

AIを使えば記事は作れます。

でも、何も考えずに使うと、どこかで見たような文章になりやすいです。

自分では普通に見えても、外から見るとAIっぽさが出ていることもあります。

そこで公式LINEでは、登録者限定で2つの無料特典を用意しています。

  1. ・無料AIを使って記事を作る方法

  2. ・300文字ほどの文章簡易チェック

① 「無料AIを使って記事を作る方法」では、ChatGPT、Claude、Geminiなどをどう使い分けるかをまとめています。

実際、有料ツールにいきなり課金しなくても、無料枠だけでライティング案件の納品まで対応できることはあります。

② 「300文字ほどの文章簡易チェック」では、300文字ほどの文章を見て、

・AIっぽく見えるところ
・読みにくくなっているところ
・もっと良くできるところ

を簡単にチェックします。

記事のリード文や見出しの一部でも大丈夫です。

「この文章、どうかな」と感じている方は、公式LINEから受け取ってください。

相談メッセージも大歓迎です

また、ライティング副業やココナラ、クラウドワークス、note運用などの相談メッセージも大歓迎です。

ひとりで悩んで止まっている方は、公式LINEから気軽に送ってください。

詳しくはこちらをどうぞ

▶ 無料特典は公式LINE登録後に受け取れます



いいなと思ったら応援しよう!