YouTube活動をしていて思ったこと
私は1月くらいからYouTube活動をしています。
その中で、いろいろと思うことがあります。
動画の伸びの差
この「動画の伸びの差」について、今日は取り上げたいと思います。
「横動画」と「ショート動画」の違い
まずは、「横動画」と「ショート動画」の違いについて。
横動画→長時間 ショート動画→短時間
横動画は、長時間の動画が多い。
横動画は、実況系、検証系、曲などの動画によく使われます。
逆に、ショート動画は、縦の動画で、スマホで見るのに適しています。
また、ショート動画は、下にスクロールすればすぐにおすすめ動画が出てくるので、動画を探すという手間がいらなくなります。
横動画とショート動画はどっちが伸びやすいのか
結論から言うと、
ショート動画の方が伸びやすいです。
先ほど紹介したように、ショート動画は、下にスクロールすればすぐにおすすめ動画が出てくるので、自分が投稿した動画がおすすめで出すようになり、横動画で動画を選択することがなくなるので、伸びやすいという傾向にあります。
それでも、横動画の方が伸びることもありますが。
自分が思った、「伸びやすい動画」と、「伸びにくい動画」
ここからは、自分の体験談も交えて説明します。
伸びやすい動画は、「手間をかけた動画」「面白いネタ動画」などが伸びやすいです。
逆に、伸びにくい動画は、「あまり編集されていない動画」があまり伸びません。
しかし、手間をかけたって、伸びにくくなることもあります。
その時は、もう一度動画を見直して、改良版を出してみてください。
また、自分は、2月くらいからAIの動画を投稿しています。
もう1か月くらいがAI動画を投稿していて、思ったことが、
「安定した視聴回数が得られる」ことです。
AI動画
これまで、エフェクトの動画や解説動画を出していたのですが、AI動画は、いつも4桁視聴回数を得られるように。また、前には5桁再生も行けました。
AI動画はよいのですが、私はできるだけ避けたいと重いっています。
なぜかというと、AIの動画は、一部の視聴者に誤解を与える可能性があるからです。
しかし、なかなかAI動画の沼から抜け出せていません。
AIに、指示した言葉を送信して、3分ほど待ったらすぐに動画が完成するからです。
さらに、量産もすぐにできるので、投稿のストックができます。
私はあまり時間がないので、AI動画を始めてから毎日投稿ができています。
このようなメリットから、私はなかなかAI動画の沼から抜け出せていません。
最後に
いかがでしたか。
今回は、youtubeの動画の伸び方について取り上げました。
これからも、note、youtubeを両立させて投稿していきますので、これからもよろしくお願いします。
閲覧ありがとうございました。
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