家族がいても旅を続ける私の10の作戦
◆ はじめに
50代、妻であり母であり娘。 子育て中も受験期も、私は旅をしてきました。いつもあれこれ不安を抱えながら、です。親には叱られ、家はめちゃくちゃ、職場では変人扱い。 それでも旅をやめませんでした。なぜなら、外国はいつも私の「憧れ」の存在だからです。
私は英語もできないし、外国生活の経験も、海外を飛び回るような仕事もしたことがありません。 外国は、いつも“指をくわえて遠くから見ている場所”でした。
そんなごく一般人の私が、いつの間にか「よくそんなに旅に出かけられるね」と言われるようになっていました。
この記事は、そんな私が試行錯誤してきた「家庭と旅の両立法」をまとめたものです。 少し乱暴で、真似しやすいことばかりではないかもしれません。 でも、どこか一つでも「これなら自分にもできるかも」と思えるヒントがあればうれしいです。
これは、私が人生をかけて、少しずつ積み重ねてきた方法です。 情報としてだけでなく、私自身の経験や、向き合ってきた日々の葛藤を注ぎ込んだものなので、有料(500円)で公開しています。 「自分のために旅してもいいんだ」と思える人が一人でも増えたら、こんなにうれしいことはありません。
内容にご満足いただけなかった場合は、noteの返金ポリシーに基づいて対応いたします。
◆ こんな方に読んでいただきたいです
・旅に出たいけれど、家庭や仕事との両立に悩んでいる方
・「母親なのに」「妻なのに」と周囲の目が気になって、一歩踏み出せない方
・家族を大切にしながらも、自分の時間も大切にしたい方
・50代からの生き方に何か新しいものを取り入れたいと思っている方
・Namiの生態に興味がある方
◆ 家族がいても旅を続ける私の10の作戦
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「旅を日常に」シリーズ
「旅を日常に」──ふらっと出かけてみる、それがはじまり。 知らない街を歩いてみる。 知らない景色を見てみる。 小さな一歩を応援するマガジン…
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