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はるまる。さまからペイ・フォワードのバトンをいただきました((((°Д °;))))


 こんにちは♪
 ここのところお休みモードに入っている京です。

 次回作の構想を練るとカッコつけながら、皆さまの記事を読むのが楽しくて、仕事以外ではこれっぽっちも考えを巡らせることなくまったりと過ごしていたところ、な、なんと、はるまる。さまからペイ・フォワードのバトンをいただきました💦

 敬愛するエッセイスト・はるまる。さまからバトンをいただいた以上、不肖・京、不撓不屈の精神で恩送りを遂行する所存であります(*`・ω・)ゞ

【はるまる。さまのご紹介】

 はるまる。さまはご家族の日々の出来事を温かく楽しさ溢れる文章で綴られています。

 登場するご家族やご近所の方々は皆さんとても良い人たちで、特に息子くんとの楽しいやり取りは秀逸です😂 

 ぜひ、訪れて癒されてくださいませ。

 京をご紹介いただいた記事

 で、ペイ・フォワードって何?


 はい。まずはそこからですね。ペイ・フォワードとは日本語で言えば「恩送り」ですかね。

 自分が受けた善意を、その相手に返す(恩返し)のではなく、別の3人へ渡して善意の連鎖をつなげていく行動です。

 2000年にはハーレイ・ジョエル・オスメント君主演の映画のテーマにもなりました。

 はい。以上、京の知ったかぶり情報でした😂

 そして今回のペイ・フォワード企画は私が尊敬するnoterの一人、LaLaLaさまが立ち上げられました😊

 うん、なかなかすごいことになっていますね。

 そしてルール説明ですが、LaLaLaさまの記事から引用させていただきます↓

あなたの「素敵だね」が3人に届く。1人のコメントから始まる、
優しいつながりの輪。


みなさん、おはようございます!

noteの中で「優しさ」と「応援」の輪を広げる「ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクト」をはじめます!

この企画は、自分がもらった嬉しさを、別の3人へとつないでいくゲームのような応援バトンです。

📝 参加のルールはとても簡単です!

① コメントをもらったらスタート!

私のこの記事、または誰かの記事からコメント(バトン)を受け取ったらスタートです。

② 別の3人の記事を読んでコメントする

noteの中で、あなたが「素敵だな」「応援したいな」と思う別の3人のクリエイターの記事を読み、感想や応援のコメントを贈ってください。

③ 自分の記事で紹介してバトンを渡す

コメントを贈り終えたら、自分のnote記事を1つ書き、最後に以下の【3つのこと】を載せて投稿してください。

「コメントを贈った3人のクリエイター名(または記事のリンク)」

「次にコメントを受け取った方へのお願いメッセージ」

ハッシュタグ #ペイフォワードプロジェクト

たくさんの素敵な出会いと、温かいコメントがnoteの中に広がっていきますように。
みなさんのご参加をお待ちしています!

引用終わり

 で、今回、私はどなたにバトンを繋ごうか、とても悩みました。

 私と同じ小説分野のnoterの方々は相互レビューなどで何度かご紹介させていただいていることもあり、今回は私と異なる分野で日頃仲良くさせていただいている方々の中から、まだペイフォワードに登場していないnoterさま3名をご紹介させていただきます😊

 あ、ペイフォワードは決して強制ではありませんので、ご負担に感じないでくださいね。
 
 あくまで私からの恩送りの気持ちとして受け取ってくださいますとありがたいです(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾ 

 では、ご紹介です。

 ももちゃん

 いつも元気いっぱいで猪突猛進のももちゃん。落ち込んだりしても、モリモリ食べて前を向く姿にいつも元気をもらっています。

 毎日が食べ盛り。その食レポはいつ読んでも清々しいです😊 元気をもらいたい方は是非訪れてみてください♪


 光と風のアルバムさま

 アルバムさまは様々な分野をモチーフに、拘りの作品を撮り続けているカメラマンさんです。

 写真を掲載するだけでなく、被写体に関する豆知識や解説も非常に興味深く、日々勉強させていただいています。

 今は動物編を連載中。可愛い写真の数々にぜひ癒されてみてください。


 kodra411さま

 kodraさまはお忙しい仕事の合間を縫って、スタバスタンプ集めの記事を書かれているnoterさまです😊

 先日、500店舗訪問を達成されました🎊🥳

 私も触発されてスタバアプリをダウンロードしましたが、まだ10店舗も行ってません😂 

 師匠の高みに到達できるとは思えないので、まずは地元制覇を目指します🤣

 以上、ご紹介でした。

 今回ご紹介出来なかったnoterさま含め、皆さまにはいつも多大なるご支援、ご声援を賜り、本当にありがとうございます。

 この場をお借りして、重ねて厚く御礼申し上げます。

 皆さま、まだまだ暑い日が続きますが、どうか熱中症や夏バテには十分にお気をつけて、お過ごしくださいませ。

 それではまた次回作でお会いしましょう♪(←だからいつ?)