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子宮頸部高度異形成/上皮内癌克服までの道のり:最終版――何を信じ、何を選択するか。私が行った「実験」

24年間のキャリア、当たり前だった日常。

すべてが一度、止まった….。

そこから始まったのは、
誰かの正解をたどるではなく、
自分の身体で試しながら進む、
長い長い「人体実験」になった。

手術してしまえば、済んだのかもしれないけど、あえてそれを最初に選ばなかった、『変な人、変わった人』の記録として残しておこうと思う。笑

今振り返れば、
それは私にとって、
とても意味のある、良い経験になった。

病の原因は、生活習慣だけではありませんでした。

私が長年、自分自身のネガティブな感情を無視し、
自分との対話という『手間』を省き続けてきた代償。

それが癌という形での強制終了だったのだと、今ならわかります。

私が何を信じ、何を手放し、何を選択し、何を実行してきたのか?

その全記録をまとめ、要約してここに残しておこうと思う。

この記事は、
「まずは全貌を早く知りたい」
という方のための道しるべに….。

通常の連載記事には、より詳細な
「心の葛藤」や「日々の揺らぎ」も残しておいてる。

さらに深く知りたい方は、この記事を読み終えた後、目次やマガジンから気になる箇所を辿ってみてみるのも◎。


読んでいただいた方も多いと思いますが、病の原因となった、生き方を記しているので、当てはまるところがないのか、目を通していない方は先にこちらを読んでみてもいいかもしれません。


2024.5月子宮頚癌検診結果
2024.11月子宮癌検診結果
2025.2月子宮頚癌検診結果
2026.2月子宮頚癌検診結果

【これまでの経緯】
1番初めに子宮頸がん検診に引っかかったのは、今から20年以上前の話。

この頃の私は、様々な苦難が重なり、投げやりに生きていた。

それを放置し、不正出血があり婦人科受信したのがきっかけで病気と向き合うことになる。

2024.5月「子宮頸部高度異形成/上皮内癌」と告知。

微小浸潤(microinvasvecarcinoma)
class Ⅳ(極めて癌を疑う判定)
HPV16型(HPV進行型)
放置すると約30%が2年以内に子宮頸がんに進行すると言われる状態。

2024.6月 精密検査で総合病院受診
「今の状態は上皮内癌であり、経過を見る余地はない」
「すぐ手術しないと癌が広がる」
「何ヶ月も待つような猶予はない」
と医師からの宣告。

東洋医学の考え方も調べ検討したいと伝えたところ、
「僕のいうことが信じられないなら、ここではみれない。悪化して再度来院しても手術は受け入れない」
そんなことを言われた。

2024.6月から9月
様々な本を読み、ネットで調べ、治癒したいろんな人に直接会ったり、ビデオ通話をしたり、とにかくいろんな話を聞き、情報を集め、東洋医学の考え方『自分で作った病は自分で治す』を採用を決意。
漢方、生活習慣の改善から始める。
カッサとの出会い(看護師の友人からの勧めで、末期がんの患者さんが多く来院する治療院を紹介してもらった。)

2024.10月
カッサ週1回通院開始
生活習慣の改善継続
◯◯◯◯党の癌との向き合い方の方法に出会い、できるものは実践(理解ある医師との相談が必要なものも多く、全ての実践は断念)

2024.6月〜2025.3月まで
3ヶ月ごとに進行がないかの確認のため子宮癌検診
(病院へ行くたびに手術を勧められるため、毎回受診する病院を変えながら検査のみにとどめる。)
そんな中ようやく経過を追ってくれる病院を見つけ経過見ながら3ヶ月ごとに通院

2025.2月 食養生セミナー受講、資格取得

2025.12月
通院中の病院より、
経過が長いので手術をすすめられた。
一旦、承諾したが、
「進行がないなら経過を見たい」
と申し出たところ、
「癌が進行している可能性もあるから手術をした方が良い」との見解。(いつもと違うドクターが担当。いつもの医師に話を聞きたいと思ったが、忙しそうな雰囲気でその言葉を飲み込んだ)

2025.12.25
子宮頸部円錐切除

2026.1月
子宮頸部円錐切除後、病理の結果癌はないが、異形部分の取り残しあり。(取りきれなかったとのこと。)
子宮全摘の必要の告知。
その場で承諾できず、次の来院の検査次第で決めることで合意。

恐らく、異形細胞が消える可能性はなく、経過観察の余地はないとのこと。

また、術前に別のドクターより、癌の進行の可能性を指摘されたことを伝えたところ、カルテの記載にはこれまでの現状と変わっていないことが判明。(検査データの見方により診断結果の伝え方の違いを学んだ。また、違和感を感じた時に追求する大切さも学んだ)

2026.2月末
術後すぐの病理検査 陽性 
HISIL(子宮頸部高度異形成)
やはり、子宮の壁面に異形細胞が残っているため、子宮全摘を宣告

2026.3月頭
子宮頚癌検診 陰性
取りきれなかった異形細胞が
消えた。
医師も驚く結果になった。


1.私が抱いた「問い」と、体で感じた「仮説」

この記事を読み進める前に、
私がこの1年7ヶ月、
自らの体を通して問い続けてきたことを共有したい。

◾︎「即手術」だけが唯一の正解だったのか?

「猶予はない」と断言されたあの日。
本当に経過観察の余地は1ミリもなかったのか?
標準治療の枠の外にある可能性を、私たちはどう考えるべきか?

◾︎検査数値の「揺らぎ」が意味するものは?

以前の記事でも触れたけれど、検査の過程でclass ⅣからⅢへと変化した。
医学的には「誤差」で片付けられるかもしれないけど、
そこに私の「生き方」の変化は関係していなかったか?

◾︎手術後の再発とは?

「目に見えるものを取り除けば終わり」という考え方に、私はどうしても違和感を拭えなかった。

手術は腫瘍を物理的に切り取るが、
それを作り出した、体質や心の在り方までを消し去るわけではない。

東洋医学の先生たちが生活習慣や心の問題を重視するのは、それが再発の種を芽吹かせないための「根本的な土壌改良」だからではないだろうか?

◾︎ 「感情の滞り」と「血の滞り」はリンクしていないか?

怒り、悲しみ、自己犠牲……。
見ないふりをして蓋をしてきた感情が、物理的な「瘀血(おけつ)」として子宮に溜まっていたのではないか?

自分の心と向き合うことは、最大の「デトックス」になるのではないか?

2. 「1年7ヶ月」という時間が証明したこと

浸潤癌の可能性すら指摘されながら、結果として進行を食い止めていたこの月日。
術前に必死に試みた数々の体質改善は、果たして「無意味」だったのか?
それとも、この時間が私の体を守っていたのか?

◾︎「心」と「病」の密接な関係

生活習慣の改善、温熱療法、免疫力アップ。
それらも大切だが、何より「自分の心」に深く向き合い始めてからの体の変化を、私は細胞レベルで感じていた。
医学が「関係ない」と切り捨てる領域にこそ、真実が隠れているのではないか?

◾︎「免疫力」が「ウイルス」を凌駕する可能性

西洋医学では「HPVウイルスが原因であり、食事や心は無関係」とされる。
しかし、私たちの持つ本来の免疫力がウイルスを上回ったとき、そこには本当に「治癒の可能性」はないと言い切れるのか?

是非、これらのことを、
考えながら、この記事を通して何かを感じてもらえたのだとしたら、調べてみるきっかけにして欲しいな〜。

3.情報の選別と「自分軸」の確立

◾︎「治った人」の軌跡を洗う:
膨大な体験談から共通するエッセンスがないか調べまくる。
直接話を聞き、これはと思う記事を自分なりに研究した。

※情報が溢れている昨今、
高額なものには手を出す前に、
必ず事実関係を確認する。
調べてわかったが、癌が治癒する人は、何か一つだけやって治る人はいないことは忘れてはいけない。
焦りは禁物
それを知るためにも直接治った人に聞くのが◎


私がnoteで見つけた、希望になった記事。
特徴的なのは、
みなさん、穏やかで、前向きで、少し楽しみながら(そうではないかもしれないけど。)過ごされているように見えて、私も覚悟を決めたのでした。

①ファルファルさん。
自然治癒があると知って、1番最初にコンタクトが取れた方でした。
札幌でも会えて話せた!

現在は、この病をきっかけに、
食・農・健康・環境に関わる活動をされています。

②ヤマダユカさん
記事がとても面白くて、
ついつい引き込まれてしまいます。
異形成に向き合う姿も、
とても明るく向き合われていて、
その『程よく、ゆる〜り』向き合う姿に、私も肩の力が抜けて、自分を甘やかすことを許せるようになった、すごく励まされた記事です。

③野崎仁美さん
行けるものなら、行ってみたいな〜
試してみたいな〜
と憧れた記事。
インドでのその生活が、闘病されてるんですが、なんとも美しくて、
何度も見返しました。
この記事がきっかけで、
インドの食事や精神に興味が出てきました。

また、時には世間一般で「過激だ」と退けられたり、運営側に削除されたりするような情報の中にも、なにか得れるものはないか?と探したりした。

これはちょっと過激かもしれないけど…
と、とあるセッションで紹介してもらったメソッド。

例えば、◯◯◯◯党が発信していた
「癌が住めない体内環境を創る」
という、免疫力やミトコンドリア活性に重きを置く考え方。

これ以外にも、簡単にできることは
食事、温めなどは取り入れてたりした。ここにも記している。

規制があり全文をお伝えできないのは残念。(泣)

これらも決して鵜呑みにするのではなく、自分の体で「実験」し、納得できる部分だけを選んで取り入れた。

◾︎西洋医学の受容:
歯科衛生士としての知見をベースに、標準治療を冷静に組み込んだ。

医師=正しいではない。
先進医療=治るでもない。
絶対治る=そんなもの存在しない。
手術する=絶対成功するわけではない。

医師により判断も術式も治癒過程も違うことを知る。

◾︎東洋医学の智慧:
症状だけを見るのではなく、個体としての「巡り」を整える視点を持った。

世間一般的な考え方ではないと否定しない。
否定するのは調べてから。
調べるだけではなく、直接会えるなら会って話をしてから。

医師=正しいではない。
東洋医学=治るでもない。
絶対治る=そんなもの存在しない。
信じる=バランスよく行動しなければ変わらない。

◾︎直感をコンパスにする:
誰の言葉よりも、自分の内側から響く「違和感」と「納得感」を最終的な判断基準にした。

2. 「熱」と「巡り」を創り出す習慣(残したもの)

「冷え」を放置することは、様々な病を引き起こす。
手足が冷える人は要注意。
※婦人科系、子宮頸、卵巣の病気の方はお尻が冷たくなっていないかもチェック!
お尻が冷たい人はお腹冷えてますよ〜。

体温を上げ、血流を改善するために徹底したこと。

◾︎温かい飲み物を飲む:
朝一番に白湯で内臓を内側から温め、代謝のスイッチを入れる。
常に飲むものは温かいものにする。
発酵させてある茶葉などは◎
その茶葉により排泄しやすいものがあったりするので、それを見つけるとテンションが上がった!
天然の自然栽培の茶葉はすごい!

◾︎高機能な腹巻きの常用:
24時間、内臓を冷えから守る。物理的な熱だけでなく、包まれる「安心感」を自分に与えた。
私が辿り着いたのは
LOUVREDO。


今のところこれが最強。他の腹巻きとは全然違う熱量。
お腹を温めると手や足まで温かくなるのだと痛感。
今も着用中!!

◾︎深部加温:
毎日必ず湯船に浸かり、芯まで熱を通し、免疫を活性化させる。

◾︎カッサ(刮痧):
物理的に滞り(瘀血)を流し、血流の「渋滞」を解消する実感を掴む。
ちなみに、めちゃくちゃ痛い。
歯を食いしばっても、声が漏れるww
合う合わないはありそうです。

運動で汗を流せるなら、それでもいいかもしれない。

私がお世話になったのはこちら

◾︎ふくらはぎのポンプ運動:
第二の心臓を動かし、全身の巡りを加速させる。隙間時間に踵を上げてあしぶみでok。歩けるならなおok。

◾︎深い呼吸(腹式呼吸):
自律神経を整え、血管を拡張させて全身に酸素を行き渡らせる。
日々の呼吸を観察してみる。
浅い呼吸に気づくはず。深い呼吸を意識することで血が巡る。

◾︎クエン酸摂取:
代謝サイクルを回し、内側からエネルギーを生み出す。酸っぱすぎて、飲んだり飲まなかったり。
でも、飲むと身体は試験紙でアルカリを示した。
※虫歯に注意。天然のものを選ぶのが◎

◾︎江戸の食事を採用:
江戸の時代にはがんなどの病はなかったらしい。
東洋医学の先生からのアドバイスもあり、日本人が古くから食べているもの、発酵食品など、できる限り消化しやすいものをよく噛んで食べる意識をした。(食養生の資格も取得)
体を酸性ではなく、アルカリ性に保つ工夫を。(試験紙など販売してる。わかってくると、なくても良い。)

PH試験紙 こちらを採用

https://www.monotaro.com/p/6084/8916/

◾︎漢方医から教わった知恵:
血液検査の結果でがんが育ちやすい環境なのかどうかがわかる。

好中球÷リンパ球=1.5 以下(正常)

それ以上になると癌が育ちやすい環境であると言えるらしい。

3. 「命を削るもの」との決別(手放したもの)

良質なものを取り入れる前に、自分を蝕んでいた習慣を徹底的にデトックスした。

◾︎嗜好品、4毒排除:

酒、タバコ、小麦(グルテン)、白砂糖、添加物、油、乳製品。
血管を縮め、炎症を招く要素を断ち切った。
※頑張りすぎは辛くなるので注意
排泄がうまくできるようになったら、ご褒美に食べることも許してあげる

◾︎ 思考のデトックス(最重要):

「こうあるべき」という固定観念や、自分を犠牲にする思考の癖。
それに付随して感じてしまう負の感情。

これが最も命を削っていた。

自分との対話をサボり、外側の正解に依存していた姿勢こそが、循環を止めていた正体だった。

現在行っているカウンセリングの源泉は、この時の「自分との対話のやり直し」にある。

◾︎環境と名前の刷新:
24年のキャリアに区切りをつけ、新しいアイデンティティで歩み直す決意をした。

◾︎最終決断を人に委ねること:
結局医療には正解はない。
人によって何が原因で病にかかるかなんてわからない。

一般的に言われているような原因が全てではない。
医者が全てを理解しているわけじゃない。
自分の選択に責任を持つことが大事。

4.婦人科手術における切開・アプローチの違い

※一年半の養生生活にも疲れてきて、
悩んだ末に、円錐切除術を選択したが、異形成が取りきれず、子宮全摘を勧められており、手術の日程も決まっていた。
ただ、私の場合は、医者も驚くくらい、奇跡的に手術を待つ間に異形細胞が消えた。
私としてはこの生活が功を奏したと思っている。

この時、子宮全摘するなら身体の負担が少ない方法がいいなと、調べてみると様々な手法があり、病院により選択が違う。

1. vNOTES(ブイノーツ)

Vaginal Natural Orifice Transluminal Endoscopic Surgery の略で、最新の低侵襲手術。

• 切開の仕方: お腹を一切切らず、「膣」から内視鏡と器具を挿入する。

• 特徴: * お腹に傷跡が全く残らない。

• 術後の痛みが極めて少なく、回復が非常に早い。

• 膣という「天然の穴」を利用するため、内視鏡手術(ラパロ)と経膣手術のハイブリッドと言える。

• 適応: 子宮全摘術や卵巣嚢腫など。ただし、癌の進行度や癒着の有無によっては適応外になる。

2. 腹腔鏡下手術(ラパロ/Laparoscopy)

お腹に数箇所の小さな穴を開けて行う、現在の標準的な内視鏡手術。

• 切開(ポート)の箇所: * 通常、おへそ(臍)に1箇所(10mm程度)、**下腹部に3~4箇所(5mm程度)**の合計4~5箇所の穴を開ける。

• おへそからカメラを入れ、左右の穴から鉗子(器具)を入れて操作する。

• 特徴: 開腹手術に比べて傷が小さく、出血も抑えられる。

3. 単孔式腹腔鏡下手術(Reduced Port Surgery)

腹腔鏡手術の進化形で、穴の数をさらに減らしたもの。

• 切開の仕方: おへその中の1箇所だけ(約2~3cm)を切開し、そこからカメラと器具をすべて挿入する。

• 特徴: 傷跡がおへそのシワに隠れるため、術後はほとんど目立たない。ただし、器具同士が干渉しやすいため、医師に高度な技術が求められる。

4. ロボット支援下手術(ダビンチなど)

腹腔鏡手術をロボットアームで行う手法。

• 切開の箇所: 通常の腹腔鏡と同様、お腹に4~5箇所のポート(穴)を開ける。

• 特徴: 人の手以上の可動域と手ぶれ補正、3D画像により、より精密な剥離や縫合が可能。癌の手術など、緻密な操作が必要な場面で威力を発揮する。

5. 開腹手術(Laparotomy)

お腹を大きく切開する伝統的な手法。

• 切開の仕方: 縦切開(みぞおちから下へ)または横切開(ビキニラインに沿って)。

• 特徴: 直接目で見て、手で触れて操作できるため、巨大な腫瘍や激しい癒着、広範囲のリンパ節郭清が必要な場合に選ばれる。侵襲は最も大きく、入院期間も長くなる。


5.最後に

膨大な試行錯誤の末に最後に残ったのは、
「微細な違和感を見逃さない直感」
だった。

これをやったおかげで、自分の体が
何をするとどう変化するのかがわかるようになる。

多くの手法を試したが、
最後に私を救ったのは外側の情報ではなく、自分の内側との対話だった。

『病は自分で作るもの、そして本来は自分で治せるもの』

不摂生で引き起こすものはあるのだけど、その場合は生活習慣を整えて、人間本来の自然治癒力が戻れば改善していく。

けれども、それだけで治らないのだとしたら『心の問題』が、かくれている。

私が1年7ヶ月かけて辿り着いた答えは、シンプルだけど、とても重い真実だった。

このプロセスこそが、今の私の生きる土台であり、提供するカウンセリングの源泉となっている。

どんな治療をしても命を落とす人はたくさんいる。

一般治療で助かる人もいれば助からない人もいる。
一般的な治療でなくても、助かる人もいれば、助からない人もいる。

絶対治る、絶対治らない
は安易に信じない。

どんなものにも、
それぞれ、良いところと、悪いところがある。

どうなったとしても、後悔しないと思える決断ができるかどうかが、とても大事。

正解のないことにどれだけ真剣に向き合えるかが大事。


私がした選択には、これで自分の命がなくなっても良いのか?
これで失敗しても後悔しないか?

常に体と相談しながら都度、自分の意思で選択したことをお伝えしたい。


この記録が誰かの役に立つことを願って….. 


癌になって私が読んだ本

innconect:本来の私を生きる
(病と心が密接に関係していることに気づき、学びの中で内観してきた記録)

innconectのセッションの概要はこちらから

目次
※マガジンからもお読みいただけます


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