おいしい水(日記のようなモノ)
今日は金曜日。官兵衛というラベルを貼られた美味しいお水をひとりで手酌しつつ飲み、ゆっくりと過ごす。まったりと記事を2本公開し、余力があるうちに、溜まりに溜まったコメントに返信をこのあとする予定だ。
あとで夫が見たら笑うだろうか。一升瓶の中身が半分になったのだ。
ああ、旨い。いつもより若干饒舌になってきた。
コメント返しもこれで捗るだろう。
マイトン氏がメンシプで拙記事を紹介してくださった。ほんの赤子のようであった私がようやくnoteの街へ一歩踏み出した、その決意表明の記事だ。
みると実に的を射たコメントをされていた。曰く、
『極夜というイキモノは七変化か百面相か』要は掴みどころのないアヤカシなのではなかろうか、と。
少し前に音羽しーな氏も私の渦中に身を投じ無事生還し、同じ結論を掴んだ。
実はこれは今に始まったことではない。齢十歳の頃より今までずっと、友人たちは異口同音に言い続けている。
そしてなにより私自身も己を言い表すとこれと同じ言葉になるのだ。
掴み所がない、と。
だからどんな殿方もわたしを繋ぎ止めることなどできないのだ。
わたしはわたしの道をゆく。そして、道に迷う。
今日も迷うかと思ったが、なぜかいつもより真っすぐ進んでいる。
酔ったら危険だからと、夫から差し入れがきた。
旨い。バリバリ。パキ。ポリポリ。
胡麻と醤油が旨すぎる。
このまま飲み続けたいが、明日も朝から出勤。
名残惜しいがこの辺にしよう。
それでは、また明日。
マイトン氏が紹介してくれた記事はこちらです♡
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