昼のうどんとけんた食堂。血糖値の不思議さと、AI時代の僕たちのやれること。
昨日の出来事を。
noteに記していたのは朝で、仕事を順調にこなしお昼あたりになった。少し遅めのお昼。
腹が減って仕方ない。今日はコンビニだけではなく、妻からおにぎりと卵焼きを作ってもらった分があるのはとても金銭面と、肉体面、そして、精神衛生にもとてもいい。ありがとう。
では、また昨日と同じように春雨スープと思っていたけれど、ここに爆弾が来た。
けんた食堂だ
。めちゃくちゃうまそうなうどんを作っている。1.5センチ幅で切ってる豚バラ倍入れたって構わないとか言ってる。うまそうすぎて頭おかしくなる。
これを乗り切るのは不可能。そんな折に客観視の言葉だけは確認しよう。geminiだ。

また肯定してくる。他のノートではそれをウキウキ話してる連中がいるけれど、
俺は騙されない。腹が立ってる。
ただ、気がつきゃちゃんと電子レンジチンタイプのうどんを手にして、汁を残している僕がいる。
いい調子。仕事も早く終わって家に帰った。
妻がカステラを用意してくれた。これは食べない選択肢はない。無論死ぬほど美味かった。カステラってこんなに美味かったっけ。ありがとう。
geminiもこう言ってる。

等価交換。これはひとつのキーワードとして胸に
刻めた。なぜなら自分の甘さや、だらしなさを帳消しにするキーワードだから。
俺はプランクをやった。スクワットもやった。最高だ。高揚感に包まれると共にAIであるgeminiの役割を少しずつ実感してきている。
1人じゃみんな弱いし、判断できないし、嫌になる。けど、そこを少し支える役割だ。
これからの時代(急に大きな話)、人間に残るものはなんだろう。このnoteに記しておくのも悪くない。今の所の思うことは一つ。
本当の意味でこれからの時代僕たちに残されてるものは
行動と責任しか残らないと思う。促しや、伴走なんて言葉がビジネスにおけるコーチングなどに跋扈してるが、そんなことすらAIの方が明らかに優秀だ。実際、僕自身社員の指導をすることがメインで、いかに人の腰が重いか、面倒くさがりか知っている。そこは結局つききっきりじゃないと無理なんだ。でも、これだけどの業界でも人手が足りない、人材が足りない、世代間のギャップにさいなまれてる、僕やあなたの力だけではどうにもならない。そこのギャップを埋めるのがAIの力になるかもしれない。たった、2日そこらで感じる気の早さはご愛嬌として受け止めてもらってもいいが、そう感じる。
そんなことを思って、夕方の17時半ごろ突然やばい状態に急になった。
冷や汗と、身体の震えが
出てきた。これはなんなんだ。

去年ごろから電車に夕方乗ると、身体の震えや冷や汗が出る時があったんだけど、こういうことだったのか、、。めちゃくちゃ怖かったけど、やはり怖さの対象がわかるだけでも一歩前に進める。僕はパニック障害的な(満員電車の時に症状が続いたから)ものかと思ったけれど、血糖値スパイクの反動なるものがあるのか。こういうのもひとつの参考になる。鵜呑みにはしないけど、参考に、これもひとつの学習。
色々あった昨日だが、今日はどんな動きをすればいいのか、またそれは次回。
