感情を「置いとける」ようになった
身体の声に耳を澄ませる講座
2024年10月19日に開催した「身体の声に耳を澄ませる力を育む」講座を開催し、身体から聞こえてくる声の試行錯誤にチャレンジしました♡。
感情を言語化する
以前は、モヤモヤする感情をコーチに話すことが多かったんですが、最近は、小さな変化が。もちろん「ザワザワする」と感じるんだけど、以前のように、振り回されることが少なくなったんです。
置いとけるようになった
コーチから「気になるけれど、置いとけるようになったんですね」とフィードバックをもらいました。そうか。そうだったんだー‥。以前は、イライラする感情、モヤモヤする感情を手放したくて仕方なかった!でも、今は「感情を感じつつも置いとける」ように変化したんですね!感情も無視しない。それを受け入れることで、そう成長したんだと思います。
受け入れるということ
受け入れることは、すぐにできることではなく、時間がかかります。「受け入れましょう!」と決意するだけでなく、身体で実践することが重要です。自分自身の状態を受け入れつつも、変化を許し、じたばたしながら進んでいく。そうすることで、より自分らしく生きていくことができるのです。
