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Skywork使ってみた!AIにYouTube動画をお願いした結果…

「いつかやってみたい」の夢、心の引き出しにしまったままになっていませんか?

こんにちは、星ママです⭐️

今日は最初にお知らせをひとつ。

今回、「Skywork(スカイワーク)」というAIエージェントを体験させていただく機会をもらいました。

AIに興味がある私は、すごくうれしかったです😊

(この記事は、SkyworkさんのPR記事です。)

今回Skyworkにお願いしたのは、私がずっと胸にしまっていた「あの夢」。

そのお話から始めますね。

🧵何年も止まっていた、私の夢

実は私、何年も前から「YouTubeをやってみたい」という夢がありました。

思っては止まり、思っては止まり。

noteでAIの話を書くようになってからは、

「これを動画でも届けられたらなぁ」って、

その気持ちがますます大きくなって。

でもね。
「動画編集なんてできる?」
「何を準備したらいいの?」

考えるほど動けなくなって、時間だけが過ぎていました。

50代の挑戦って、始める前の壁がいちばん高いんですよね。

そんなときに届いたのが、今回のSkyworkのお話だったんです。

「これ、あの夢のきっかけになるかも?」って、ピンときちゃいました。

🤖Skyworkって、どんなAI?

Skyworkは、文章でお願いすると、資料も表も画像も動画も作ってくれるAIエージェントです。

エージェントって聞くと難しそうだけど、私の感覚は
「なんでも屋の秘書さん」に近い感じ。

文書、表、スライド、ポスター、そして動画まで。
ぜんぶ同じ画面から、話しかけるみたいにお願いできます。

スマホのアプリもあるし、無料で試せるプランもあります。

私は今までAIに「相談」はたくさんしてきたけど、
「作るところまで全部お願い」は初めて。

そこで思い切って、いきなり夢の本命をぶつけました。

「私の代わりに、YouTubeの動画って作れますか?」

⭐️8秒の魔法に、声が出た

まず届いたのは、8秒のお試し動画でした。

エプロン姿の私と、白くて丸いロボットの相棒が、アニメになって動いてる…!

思わず声が出ました。

音声はまだ入っていない、映像だけの8秒。
それでも、まばたきして、ふんわり動いて、ちゃんと「生きてる」んです。

作っている途中では、「どっちの雰囲気が好き?」と選択肢で聞いてくれる場面もあって、ポチポチ選ぶだけで好みが伝わっていく仕組みでした。


この時点の私は、思っていました。
「これは楽勝で完成するのでは?」と。

…そんなに甘くなかった(笑)

🌀ここからが、本番だった

数時間後に届いた本編は、正直に言うと「うーん」でした。

動いていたのは8秒の見本を使った場面だけで、あとはほぼ紙芝居。
思い描いていた形とは、まだ距離がありました。

でもね、冷静になって気づいたんです。

悪いのはAIじゃない。私の伝え方だ、って。

「なんでもやってくれる」という甘い考えで、ふわっとお願いしていました。

私、いつも記事で「AIへのお願い文が大事」って書いてるのに。
YouTubeが作れるという興奮で、一番大事なことを忘れていたんです(笑)

8秒の見本は、本当に良かった。
「Skyworkは、ちゃんと伝えれば、きっと応えてくれるはず」

👩‍💼私、現場監督になる

そこで開いたのが、わが家の恒例「AI家族会議」です(笑)

いつものAIたちに相談しながら、Skyworkに渡す「発注書」を作りました。
実際の発注書は、こんな感じです👇

場面ごとの希望を、ひとつずつ具体的に書き出していきます。
「この場面は、横から見た構図にして」
「音楽は、もっとやさしい雰囲気の曲にして」
「文字は一度に1枚だけ、絵にかぶせないで」

Skyworkは、しっかり伝えれば一気に形にしてくれるエージェント。
だからこそ、渡す前のこのひと手間が勝負どころなんですよね。

次に決めたのが、お金まわりのルールです。

Skyworkはクレジット制(お願いするたびに減るポイント制)。
だから大きな作業の前には、「これ、どれくらいかかりますか?」って先に聞くことにしました。

一度「ここで止まってください」ってお願いしたときも、ちゃんと止まって、何にどれだけ使ったかを説明してくれたんです。

それからは「先に見積もり、私がOKしたら作業スタート」が、私たちの約束になりました。

なんだかもう、AIを使ってるというより、腕のいい職人さんと組む現場監督の気分です(笑)

でもね、Skyworkの頼もしいところは、注文をつけると「ちゃんと直してくる」こと。
言い訳もサボりもしない。何度でもやり直してくれる。

🎬そして、2分59秒になった

何度目かのやり直しのあと、届いた動画を見て、また声が出ました。

止まっていた紙芝居が、しゃべる言葉に合わせて吹き出しがポンポン出る、テンポのいい動画に変わっていたんです。

絵は何枚も描き直されて、構図もきれいに。
音楽も、雰囲気にぴったりのやさしい曲になりました。

2分59秒。
何年も止まっていた夢が、初めて「形」になりました。

できあがった動画から、お散歩の場面をちょこっとお見せしますね👇


この動画のお披露目は、また改めて✨
どんな2分59秒になったのか、楽しみにしていてもらえたらうれしいです。

🎨おまけ:Skyworkは、絵も作れるんです


今回はYouTube動画をお願いしましたが、
Skyworkにはもうひとつ、絵を作ってくれる機能もあります。

せっかくなので、試してみました。やり方はかんたん。
お手本にしたい画像を1枚見せて、

「この雰囲気で、星ママとSkyworkロボットが仲良く並んでる絵を作って」と、言葉でお願いするだけ。

出てきたのが、この絵です。

お手本の空気感も、ロボットのかわいさも、ちゃんと拾ってくれました。

見本を見せて、言葉で伝える。

それだけで、こんな絵が用意できるんです。
絵心ゼロの私には、じゅうぶんすぎる相棒でした😊

💡やってみてわかったこと

遠回りしたぶん、自信を持って言えるコツが3つあります(笑)

その1、お願いは1回にひとつずつ。
まとめて頼むと、思わぬ方向に行っちゃいます。

その2、お願いしたいことは、先に書き出してから渡す。
スマホのメモでいいので、希望をぜんぶ書き出して「発注書」にすると、仕上がりが見違えます。

その3、大きなお願いの前に「どれくらいかかりそう?」って聞く。
クレジット制だから、先に目安を聞いておくと安心して頼めます。

そのうえで、正直な感想も置いておきますね。

⭕️良かったところ
・8秒見本のクオリティは本当に感動した
・注文をつけたら、ちゃんと直してくる。何度でも
・企画から台本、絵、ナレーション、動画まで、ぜんぶ同じ場所で進む

🔺気になったところ
・ふわっとしたお願いだと、ふわっとしたものが出てきます(笑)
・できあがりの最終チェックは、やっぱり人間の仕事

つまり「すごいけど、おまかせ運転じゃない」。
ハンドルは自分で握る。それができれば、こんなに頼もしい相棒はいません。

📝今日のコピペ

この体験から生まれた、AIに大きなお願いをするときの「魔法の2行」を置いておきますね。

まず、短いお試し版を作って見せてください。
作業を始める前に、どれくらい時間や費用がかかるか教えてください。

Skyworkに限らず、どのAIにも使えます。
私はこの2行で、ずいぶん安心して頼めるようになりました😊

🎁お得なお知らせ

Skyworkが気になった方は、まず無料プランから試せます。
こちらからどうぞ。

さらに
クーポンコードhoshimamaを
入れると、年間プランが
20%オフになるそうです。


🌸まとめ

正直に言うと、今回できた動画は、まだ「試作品」です。
YouTubeへの投稿は、もう少し先になります。

でもね、ずっと始めてみたかったYouTube。
その入り口を、こんな形で体験できたことが本当にうれしかった。

本格的に始めるとき、今回の経験は間違いなく私の道しるべになります。
この機会をくださったことに、心から感謝しています。

そしてもうひとつ、しみじみ思ったこと。

AIが好きで、noteに記事を書き続けてきて、よかったなぁって。
続けてきたから、こんなご縁に巡り会えたんですものね。

みなさんの引き出しにも、しまったままの「いつか」、ありませんか?
AIと一緒なら、開けられるかもしれませんよ😊

最後まで読んでくださってありがとうございました。
動画のお披露目も、そのうちできたらいいなと思っています😊

それでは、また次回お会いしましょう☺️

星ママでした⭐️


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