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新月に手放したこと

先日の新月。
新月と日食が同時に起こる「転換」の時であると、なにかでみた。
自分自身を見直すタイミングが来てる、と。

内面をみつめること、
「手放す」ことを考える
自然に触れる
と良いと書いていた。

たしかに、わたしの中で感じていたことがあったから
ノートに書きながら「手放す」ことを考えてみた。

それは、すぐわかった。
だって、手放したい、とずっと思っているけど手放せないでいたことだから、、、
それは

『すぐ自分を責められていると思い込む思考』である。
最近、母や長男との会話でも感じた。

だから、その思考について、少し考えてみた。
ある意味、『すぐ自分を責められていると思い込む思考』は自分のことばかり考えていて、自分で自分を責めることで自分を守っている。
だが、勝手に被害者側となり、つまりは相手を加害者にしていた(ヒドイ)。

私は、これを、やめたい。手放したい。

新月で日食の、22日に、私は、それを手放した。
た、たぶん。

私は安心して自分の気持ちを感じて、ありのままを大切にしたい。
私はもう責めらていると感じなくても大丈夫。
わたしは守られている。ありがとう。手放すよ。


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