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逆札編第一弾のゴッドたち

こんばんは。
今日はCSの後映画へ、本家です。

朝に蒲田でPleiadesCSに出て、その後ショップで時間を潰したあと友人らと川崎へ行って超かぐや姫!を見に行きます。

チネチッタ LIVE ZOUNDにて、音響を特別に調整したver1.6.8いろはが上映されるとの事で非常に楽しみです。

ウェルカムアナウンスも金曜日に切り替わったばかりということで、楽しみです。

それでは、本日の話題です。


逆札編第一弾のゴッドたち

ゴッドがいっぱい居るんですよ

いよいよ発売まで1週間を切った逆札編第一弾 逆転神vs切札竜ガルド・オブ・ボルメテウス
新能力ZラッシュやGギャラク城も登場し、今年もデュエル・マスターズを大いに盛り上げていこうという空気を感じます。

楽しみ〜

そんな逆札編第一弾ですが、テーマは勝舞編とされています。
DM-01からDM-39までに登場したカード達が勝舞編の象徴的な敵組織ガルドの一員としてリメイクされたカード達が多数登場しているわけです。


ディスペクターじみている

そんな中で、やけにゴッドがプッシュされていることにお気付きでしょうか。
G・リンク先なしの単体クリーチャーとしてリメイクされたゴッドが、なんと11体も収録されているのです。

今日はそれらゴッドの元ネタゴッド達を拾っていきたいと思います。




《謎神のQ ギリメノアイル》

バカっぽい

一番バッターは《ギリメノアイル》です。
コモンらしいゴチゴチの準バニラで脳筋能力です。
名前がQだからQ・ブレイカーになるらしいですよ。何それ?

SAやマッハファイターがないのが難しいですが、それをフォローしてあげると、1枚ブレイクした後ろから急にQ・ブレイクできるので、打点形成としては割と馬鹿にならないところがあるとは思います。

ぞうさん

元ネタの《千刃の武象ギリトラワンガ》《千呪の魔象ギリメノアイル》もリンクすると大きくなって打点が増え……増えてない?!
……耐性がつきます(苦し紛れ)
追加で得る能力もパワーアタッカーのみということで、まあアンコモンらしい淡白な性能をしていました。

それでも手に入りやすいゴッドなので、なんとなく使いたくなってはしまいましたよね。
コストも軽いし。



《非神のN キキ》

神に非ずとは言いますがね

こちらもコモンから《キキ》。
元ネタに近いドロー能力を持っています。
元ネタの《邪道神キキ》はブロックする時にドローだったので、能力としては強化ですね。

コモンらしく、ハイパー化しても少し大きくなるだけなのですが、ブロッカーのZラッシュ持ちは一度攻撃されてシールドをブレイクされた時に解放することで巨大化するところに強さがあるのがいいですよね。面白いです。

皆が一度は夢を見る

元ネタの《邪道神キキ》《外道神カイカイ》はロックカードとして有名ではないでしょうか。

G・リンクしている時にドローする度相手の手札を捨てさせるという独特な能力を持っており、当時から《コマンダー・テクノバスター》と合わせたドローロックというコンボが有名でした。
揃えるカードが多すぎるし全体的にコストが重いので、夢みたいなものでしたけどね。
後大体コンボパーツ揃えるためにドローやマナブーストをしているので、自分が先にLOします。


相手が引いたら自分が引く、そして引いたら捨てさせる

ちなみに自ターン限定と制約はありますが、新カードでほぼ同じ能力のカードが登場しています。こちらも色々と話題ですよね。

リンクしなくていいなんて



《一神のI ガナストラ》

結構馬鹿にならない

こちらもコモンからです。言ってみればめちゃくちゃデカくなる《奇跡の予言者ラッキー・クルト》みたいなものですね。


条件は違うけども

【光火速攻】のようなデッキで使ったと仮定して、2ターン目に《斬斬人形コダマンマ》を使ってZラッシュを解放すればW・ブレイクできると考えると、あながち馬鹿になりません。その後も相手のシールドをブレイクしていくだけで1コストW・ブレイカー運用していけるので、実は結構強いんじゃないかと思っています。


めずらしく身体が中央にあるゴッド

元ネタの《金剛神ガナストラ》《修羅王ガラサラマ》は、まあぼちぼち、といった性能です。
能力のまとまり自体は悪くありません。攻撃時にドローが出来て、ターン終了時に起き上がってブロッカーとしてもしっかり活躍すると考えると、言ってることは結構強いです。

ただ、この「攻撃時にアドバンテージを稼いで、ブロッカーとしても活躍できるゴッド」って、より強力な組み合わせが他にもいるのが悔しいですね。
まあ、レアなのでこんなものでしょう。

……後に紹介する《極上神プロディジー》もレアですけどね。


やっぱこれだね



《護神のP エメラルド・ファラオ》

ここからはアンコモンです。
昨今のアンコモンとコモンってあんまり差がないですよね。勝舞編の頃のコモンなんてバニラとか準バニラを平気でぽこぽこ入れられてましたから。

さて、《ファラオ》についてですが、シンプルにマッハファイターで相手クリーチャーを倒しながらブレイクをすることで、自力でZラッシュを解放するというデザインとなっています。
解放中は《自然の四君子 ガイアハザード》等とおなじタイプの攻撃誘導の常在効果が発揮されます。

パワーは若干心許ないですが、まあ3コストですからね。攻撃誘導がどこまで環境上有効かという話はありますが、デザインとしてのまとまりはいいと思います。ブレイクが任意なのも状況に応じて使い分けれていいですね。

同弾に3コストのマッハファイターで自力でZラッシュを解放する強力なクリーチャーがもう一体いるのでめちゃくちゃ霞みますけどね。


これがレアリティの差か


圧巻の五元神

元ネタは永遠に横に伸びていくことで有名な五元神です。
とはいえ、よく使われていたのは《炎神フレイム・アゴン》を中心として《黒神ダーク・インドラ》と《地神エメラルド・ファラオ》の三種でした。

たまに《海神ブルー・ポセイドン》だけ少し差しておく、みたいな構築もありましたが、大体は闇火自然で組まれていたかと思います。

それもそのはず、《インドラ》があまりにも抜けて強すぎたんですね。


盛り過ぎだろ

攻撃する度に意味不明にバトルゾーンとマナゾーンを持っていく上、謎に墓地回収能力を持っています。
しかもこの能力、G・リンクしている時に破壊を受けると、「このクリーチャー」が破壊されたことになるため、《インドラ》以外のリンクしているパーツを墓地に置くことで「他のゴッド」としてそれを手札に戻すことができます。盛りすぎだろ。

そんな《インドラ》を強く使うため《アゴン》のアンタップキラーを活用しつつ、どうせマナブーストするしアンタッチャブルにしもしたいから《ファラオ》か、という形で、自然な流れで闇火自然になっていくというわけです。

僕はブレイク数を増やす能力を持っているのが《ファラオ》だから《ファラオ》をリンクせずに《ポセイドン》とリンクさせて1ブレイクしながらマナを燃やしまくるのが好きでしたけどね。



《朱神のG ガリョウ》

そこが来るのか

種族にサムライがついていることからもわかる通り、実はゴッドは極神編や神化編だけではなく戦国編にもいるのです。
そんな《朱雀神ガリョウ》を元ネタとしたこの《朱神のG ガリョウ》は、変則的なメタ能力を持ったクリーチャーで非常に面白いですね。

ターンを問わず機能する能力なので、S・トリガーやニンジャ・ストライクにも反応するのが素晴らしいです。
跳次元召喚やGR召喚はコストを支払った扱いなので注意。

スピードアタッカーのため自身で能動的にZラッシュを解放しにいくことができ、即座にそのメタ能力を解放できます。

こちら、《世界のY チャクラ・デル・フィン》紹介時の動画にて説明されていますが、Zラッシュはブレイクが成立した時点で解放されます。

つまり、もしそのブレイクでS・トリガーからクリーチャーが出たとしても、自身の能力でカウンターすることができるという非常に強力な能力です。
これもあり、個人的にはハイパーモードにこういった強力な常在型能力があるクリーチャーは非常に評価が高いです。




とってつけたようなアクセル!

元ネタの《朱雀神ガリョウ》《白虎神テンセイ》は、同期の《魔光神ルドヴィカⅡ世》《魔光神レオパルドⅡ世》と比べるとあまり有名ではないかもしれません。

あちらがあまりにも自己完結している能力というところもあり、使いやすさが違いすぎましたね。
本当にナイトとサムライで格差がひどすぎるよな。

サーチ持ちでアンタッチャブルでフィニッシュ能力持ち


そんな《ガリョウ》《テンセイ》ですが、僕は《流牙シシマイ・ドスファング》と合わせて遊んでいました。
《テンセイ》がG・リンクしているとクロスギアをコストを支払わずクロスでき、《ドスファング》を侍マジックで分身させてもクロスコストが重すぎるという点を踏み倒しつつ、アクセルと合わせて合計追加3点となり5枚ブレイクできるようになるので強い!とか言っていました。 

サイズもめちゃくちゃ大きくなるので、選ばれたり攻撃された時の破壊効果も強く使えましたね。

《ドスファング》が使いたかったのか、《ガリョウ》《テンセイ》が使いたかったのかは記憶が曖昧です。


侍マジックってなんだよ

今思うとそんなにシナジーがあるわけでもないんだよな。でも当時って本当に思いついたコンボはとりあえずデッキの形にしてみるというサイクルを踏んでいましたね。玩具は作り得!実際に動かしてみると見えてくるものもありますしね。



《撃滅神オブリ&レイト》

オブリ&レイトのほうはわからない

見た目と冠詞と種族から《竜極神ゲキ》だということがわかりますね。
《百発人形マグナム》っぽい効果ですが、実行に反応するので、実は呪文以外の踏み倒しには反応しません。ちょっとややこしいですね。
マナゾーンのカードをタップせずに、なのでGR召喚や跳次元召喚等には反応します。

ハイパーモード時の能力は実質的なアンブロッカブルと言えるでしょう。《ゲキ》らしい能力ですね。
能動的に自分のシールドを手札に加えたり効果相手のシールドをブレイクする方法をとることで先に解放させたいですが、先に攻撃出来るクリーチャーを無理やりブロックさせる、という捉え方もできるかもしれません。
一旦《小結 座美の花》で強制的にブロックさせますか

《闘龍騎アポロヌス・ドラグーン》とも相性がいい



コスト2のドラゴン・ゾンビのデメリット無しが登場するなんて驚きです。なぜか黒トレジャーで《邪龍秘伝ドラゴン・ボーン》も再録されていますので、やれということですね。

最速で決めろ!


キサマはその歳で……神を見たことがあるか

初代ホイルゴッドである《竜極神ゲキ》《竜極神メツ》は、リンクすると《超竜バジュラ》と同じ能力を得つつ、ブロックされれば相手の手札を全て捨て、ブロックされなければ相手のパワー3000以下を1体破壊します。
3000以下1体だけ……?

なんとなく歪なところを色々と感じますけど、それでも光っているゴッドというだけで憧れちゃいますよね。

デュエプレでやたら強化されて環境デッキになっていたらしいと聞いています。そもそもデュエプレのゴッド・カードの仕組みがいいですよね。
紙だとデッキのスロットをめちゃくちゃ圧迫しますから、構築もかなり自由度が低かったのですが、そこが改善しているのがいいですよね。

とりあえず片割れを残せば手札がなくなっても合体していけるのは非常に強力です。

しかも、追加された出た時能力が強力且つ、1枚のゴッド・カードから状況を選んで選べるのもいいですよね。
超次元を上手く使ったら表現できる気がするんだよな。紙にも欲しい。


《ゲキ》の蘇生が意味不明に強い




《源神のH エレクトロン》

そこ持ってくるんだ

ハイパーモード解放時にかなり特徴的な能力を持っています。
能力を少し読み違えてしまいそうになりますが、元ネタの《起源神エレクトロン》や《蒼神龍ヴェール・バビロニア》と違い、2枚ドローして1枚捨てる、のではなく、純粋にドロー枚数が2倍になります。

置換能力は連鎖しないので、2体以上いてもドロー枚数は2倍まで。
《エナジー・ライト》のように複数枚ドローする時も、引く枚数それぞれに置換が適用されるため、すべて倍加が可能です。


ルーティング能力が攻撃時なのが微妙にネックですが、本人の能力の合わせでもハイパーモード解放時は鬼の4ドロー1捨てに化けます。



G・リンクの極致

元ネタは起源神。起源神として選ぶなら《神核アトム》のほうがいいんじゃないのか?とも思うのですが、まあ能力ありきだったのかもしれませんね。

多面リンクするカードのため、《プロジェクト・ゴッド》の出力にかなり期待ができるカードでした。
今でこそゴッド・ノヴァが居るのですが、当時は《起源神ニュートロン》から次に打てると期待値が高かったのです。

起源神でデッキを組もうとすると起源神だけでデッキの大半が埋まるという異常事態が起きます。
これが紙のゴッドの辛いところですね。
圧巻の6体神が揃っているところは見たいのですが……揃ってもあんまり勝たないところまで可愛いですね。

僕は《ゴッド・ブリンガー》するデッキに《起源神プロトン》だけ入れて遊んでいました。案外いなかったんですよ、シールド追加するゴッド。


たくさんゴッド出したいだろ



《王神のO プロディジー》

カチカチくんになる

ブロッカーの味方で有名な《極上神プロディジー》の超化獣です。
ハイパー化させると自分の他のクリーチャー全てにブロッカーを与え、自身のターンの終わりにすべてアンタップさせるという中々破格な能力を持ちます。

自身で攻め込みながら能動的にZラッシュを機能させていき、攻め込んだクリーチャーたちをアンタップして守りを固める構造はなかなか強力に感じます。


デュアル・リンクは面白い

元ネタはデュアル・リンクという、相方がそれぞれ2体となっているゴッドです。
基本的には4色で合わさるようにするより、友好色で組み合わせる形がおすすめということにはなっています。

《至高神オービタル》《無上神アンダーワールド》の無限掌+ハンデスも見た目以上に強力ですし、《崇高神ケミカル》《極上神プロディジー》の防御力も非常に強力でした。
《オービタル》《アンダーワールド》は世にも珍しいパワー9000のT・ブレイカーとなる面白さもあります。

単体性能では四体の中でも特に《極上神プロディジー》が抜けており、単体でもブロッカー全アンタップの能力があり、【ハイドロハリケーン】などでも活用されたりしていました。


《武神のF オルメガス》

お前もマッパ

レアの領域に入ります。
《オルメガス》もまたマッハファイターですね。自然のマッハファイター超化獣渋滞し過ぎだろ。

Zラッシュしていれば非常に面白いドロー能力が使えるのですが、どのようにハイパーモードを解放するか、が肝ですね。
《ダグラジャパニカン》や《エメラルド・ファラオ》と違い、自身で解放ができないのです。

公式画像がガビガビすぎた

元ネタの《炎武神バルザック》《地武神バルザック》はコロコロコミック付録の正真正銘初のゴッドです。
《オルメガス》側にゴッドを山札の上に置く擬似サーチ能力があるので、G・リンクさせたいよ!という意図を感じます。

合体後はこの時期のゴッドにしては珍しくちゃんと打点が増えるのでえらいですね。

僕は《黒月の古城オリジナル・ハート》でゴッドを出しまくって、《ルナ・リボルバーホイール》をガチャガチャアンタップさせるデッキで、次をゴッド確定させるために使っていました。トップに置けるから《オリジナル・ハート》から出すゴッドを確定させられるんですよね。


楽しいコンボだったんだよ?


《魅神のG パロロ》

マナ伸ばさないんだよな

VR超化獣ゴッドの片割れです。一瞬お?となるのですが、マナが増えるのではなく墓地を増やす能力ですね。
それにしても自然の超化獣マッハファイターばっかりだな。役割被りすぎるのでよくないと思うんですけど、まあ安売りしてくれる分にはいいですね。

自身でハイパーモードは解放できないものの、墓地からコスト参照で蘇生することができます。

単純にマナさえ伸びていればなんでも蘇生できる、というのは強力なのですが、蘇生タイミングがターン終わりなのがちょっと気になりますね。
墓地自体は自分で作れるのですが、《ダグラジャパニカン》ならハイパーモードも自身で解放できるし、出すタイミングもますからね……難しいですね。


ピーキーすぎる

元ネタは《戦神アロロ》《廻神パロロ》です。変な種族で有名。
《戦神アロロ》のデメリット能力を《廻神パロロ》でメリット(?)に変換しよう、というデザインですね。
《廻神パロロ》のほうが単体はまあまあ単体でつかいやすいんですけどね。バトルに勝っていかないとマナが結局増えていかないのが辛いんだよな。

もしかして《魅神のG》がマナを伸ばさないのって《アロロ》《パロロ》のオマージュなんですか?そういうことなの?



《空神のD ドッコイ》

かわいい

最後は奇妙な能力を持つゴッドです。
ハイパーモードを解放しなくても、自分のクリーチャーが全て《無敵の咆哮》か《アクア・ソルジャー》にできます。なんてことだ。

昨今の除去は破壊ばかりではないので、活かしきれるかはまた別なのですが、《はずれポンの助》や《夢幻なる零龍》などと《アクア・ティーチャー》を用いることで2ターン目に好きな枚数ドローした上で、それらをマナに送ることでゼロ文明のマナを大量に用意できるという裏技があるようですよ。

ハイパーモードを解放した時の能力は元ネタの《幻神ドッコイ》の能力を発展させたものです。
相手のクリーチャータップ時にドローと任意のブーストを行えるというなかなか強力な能力も発揮されます。おまけ程度ではあるかもしれませんし、ビートダウンデッキで起用して相手のクリーチャーの殴り返しやブロックに誘発させるというのも強く使えそうです。


変な種族が集合

元ネタの《界神オットー》《幻神ドッコイ》は自分のクリーチャーをパンプさせるタイプのゴッドでした。
Wブレイカーなのですが、相手のクリーチャーを攻撃時にタップすることができ、そうした場合に追加の1ブレイクを入れるので、意外と打点が伸びるのですよね。

デッキとして組んだことはないのですが、テキストは面白いなーと思ってみていました。


今日はおしまい

というわけで本日は逆札編第一弾のゴッドのお話でした。

お気付きの方はおられると思いますが、今回紹介したクリーチャーは全てZラッシュ持ちの超化獣です。
これは何を意味するかと言うと、シークレットのイラストに面白いギミックがありそうだという予想をしています。

これは何かと言うと、実は王道編で初めて超化獣が登場した際、当時の超化獣のシークレットイラストや銀トレジャーイラストはハイパーモードを解放した姿、という設定がありました。


レッドファイブみたいで好き

今回も開封動画で登場していたのですが、《世界のY チャクラ・デル・フィン》のイラストが、《時空の雷龍チャクラ》っぽいイラストから、多腕が生えて《雷電の覚醒者グレート・チャクラ》を意識したようなイラストに変わっていました。恐らく、サイキックを元ネタとする超化獣は覚醒してくれるのだと思っています。


《グレート・チャクラ》っぽいよね


つまり、ゴッドを元ネタとする超化獣はG・リンクした姿を見せてくれるのではないか、と想像しています。

急に生えてくる相方、期待してしまいますね。


今日の宣伝

こちらについてコメントを控えさせていただきます。


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