見出し画像

衝撃!コロナワクチンの正体に関する内部告発!

 コロナワクチンが生物兵器であることは多くの証言や証拠から分かっていたが、それに関して、いよいよ核心的な情報が出て来た!

 以下は、小林有希さんの投稿から。
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

 コロナワクチンは「ワクチン」なんかではなく、筋金入りの生物兵器。
 イスラエルのモサド、イエズス会のファウチ、CIA, FBI, WEF,  WHO,  エプシュタインの共謀による数十億人殺害計画だった
***************
(宮庄注:以下は英語の元記事)


 NIH(米国国立衛生研究所)とモサドによる工作:ワクチンと偽装した生物兵器で数十億人を殺害する計画
💉☠️⚰️💉☠️⚰️💉☠️⚰️💉☠️⚰️

 2022年9月27日、ジョン・バーセロー・クラッセン博士は、医学誌「Trends In Internal Medicine」(第2巻第2号)に「COVID-19と米国の違法生物兵器活動:内部告発」を発表した。

 論文の中で、クラッセン博士は、1988年から1991年までNIAID/NIHに勤務していた際に、イエズス会出身のアンソニー・ファウチ博士(当時NIAID/NIH長官)の下で観察したことを内部告発した。ファウチ博士は、ウクライナの生物兵器研究所における「機能獲得」研究と、フォート・デトリック(デトリック陸軍基地)での生物兵器実験への資金提供に加担していた。

 クラッセン博士は、イスラエルのモサドによるNIAID/NIHへの潜入を直接目撃しており、退職後はモサドによる米国の違法な生物兵器活動への関与を注視してきた。クラッセン博士は、CIA、FBI、ジェフリー・エプスタイン(モサド工作員)、世界経済フォーラム(WEF)、WHOの共謀について詳細に述べた。これらの組織は、モサドが「ワクチン」と偽装した生物兵器で数十億人を殺害する計画に加担し、利益相反を抱えていた。

 クラッセン博士は、モサドが致死性の不治のプリオン病を引き起こすCOVID-19生物兵器注射で数十億人を殺害しようとしていることを人々に知らせ、#シオニスト・アシュケナージ・ハザール・マフィアによる秘密戦争を終結させようとしている。

 クラッセン博士は、人類がモサドを阻止するまで、モサドはその#悪魔的な殺戮行為をやめないだろうと結論付けた。モサドの主な防御策の一つは、彼らの活動を批判する者が現れると、「反名誉毀損連盟」(別名@ADL)を利用して「反ユダヤ主義」というレッテルを貼ることだ。クラッセン博士は、モサドは非ユダヤ人だけでなく、ほとんどのユダヤ人にとっても脅威であると指摘。モサドが計画しているナチス世界秩序(#NWO)とグレート・リセットは、かつてロシアで起こったボリシェヴィキ革命を彷彿とさせるものだからである。

🔗 PDF全文 🔗
「新型コロナウイルスと米国の違法な生物兵器活動:内部関係者の暴露」

https://researchgate.net/publication/367374626_COVID-19_and_Illegal_US_Bioweapons_Activity_an_Insider's_Revelations


記事全文を読んでシェアしてください。⇩

🔍 「実験的なメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン、別名COVID-19注射の有害作用」


小林さんの投稿↓


 ロバート・ケネディ・Jrの本「THE REAL ANTHONY FAUCI」に、コロナワクチンは国防総省とCIAの関与する軍事オペレーションであることが書かれているし、最近ではそこにジェフリー・エプスタインが関与していたことも分かってきたところだった。

 これら全てが繋がり、この巨大な人類史上最大の詐欺にして人口削減計画の全容がはっきりと見えてきた!

 この元記事で言うように、トランプ大統領をも支配するイスラエル=モサドを倒さない限り、この状況は続くだろう。

 モサドとは、イスラエルを作ったロスチャイルドの私的諜報機関でもあるのだから、要はロスチャイルドを倒さなければいけないのだ!

 世界中の人々がこの構造を理解すれば、圧倒的少数である彼ら支配者側は太刀打ちできない。

 多くの人にこの情報を拡散して欲しい!

いいなと思ったら応援しよう!