未だにマスクを着け続ける人たち
家の近くのスーパーで買い物をして店を出ようとしたところ、入ろうとする中年の男性がマスクを着けようとしていた。
おいおい、君はいつの時代を生きているのだ?!
コロナは終わったのだよ!
そこでマスクを着けないと何が起こるというのだ?
再びコロナパンデミックが始まるとでも思っている?
自らの思考力を放棄した哀れな日本人の姿だ。
彼の頭の中には、コロナ騒動の終わり頃に政府が発した以下のメッセージが未だに鮮明に貼り付いているのだろう。
「公共交通機関、病院、高齢者施設ではマスクを着けることを推奨します」

これは国が、ワクチンをできるだけたくさんの人に打ちたい医療業界からの要請に応えて発したメッセージだと思うが、この指針はいつまで有効なのか?
期限を切らずに発したメッセージなので、これに従い始めたら永遠に、死ぬまでマスクを着け続けなければいけないことにマスク民たちは気付いていないのだろうか?
何も考えていないから気付いていないのだろう。
政府の言うことを信じて大人しく従う「羊さん🐏」は、政府の言うことを信じてワクチンを打って、死ぬまでマスクを着け続けるのだろう。

厚労省に問う!
「君たちがマスクを推奨する本当の目的は何なのだ?」
「マスクの推奨をいつまで続けるのだ?」
マスク民に問う!
「君たちはいつまでマスクを着け続けるつもりなの?」
以下の替え歌は君たちへのメッセージだ!
