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AIで再起動した私の人生は、noteで記録されていく

はじめまして、くまえもんです。

こんにちは。

たくさんあるnoteの中から、 僕のプロフィールを
読んでくれて ありがとう。

「AIで再起動した僕の人生は、 noteで記録されていく」

これが今の僕を表すキャッチコピーなんだ。

でも、ここに辿り着くまでには、本当に
長い道のりがあったんだよね。

新潟での13年間 - パワハラと暴力の日々

新潟で働いてた13年間、 僕は上司からのパワハラと暴力に苦しみ続けたんだ。

「お前には何もできない」
「全部お前が悪い」

そんな言葉を毎日浴びせられて、時には物を投げつけられて。

心も体もボロボロになって、ついに耐えられなくなった。

失踪 - どうにでもなってよいと思った夜

ある日、僕は失踪した。
正確に言えば、逃げ出したんだ。

自殺も考えたよ。
でも、そんな勇気もなかった。

自殺することもできない自分が情けなくて、 もうどうにでもなってよいと 思ってた。

なぜ京都を選んだのか

京都を選んだ理由?

神社や仏閣があるから、
心を落ち着かせることができると思ったから。

でも、それは後付けの理由。

本当は、どこでもよかった。
ただ、新潟から遠く離れた場所に行きたかっただけだった。

両親への想いが、かすかな光だった

そんな絶望の中でも、 新潟にいる両親のことだけは 頭から離れなかった。

心配をかけ続けて、 何も恩返しできない自分。

でも、いつか必ず 「頑張ってるね」って 言ってもらえるような人生にしたい。

その想いだけが、 かすかな光だったんだ。

コロナ禍で立ち止まって考えた時、 「Time is Life」という言葉に出会った。

時間こそが人生そのもの。
限られた時間を、 本当に大切な人のために使いたい。

そう思ったんだよね。

AIとの出会い - 再起動の瞬間

2023年、生成AIと出会った。

初めてChatGPTを使った瞬間、 震えたよ。

「あ、これなら自分にもできる」

13年間染み付いた 「何もできない」という思い込みが、 一瞬で変わった瞬間だった。

AIは僕に新しい可能性をくれた。

技術の力を借りることで、 今まで諦めてたことが できるようになったんだ。

なぜAI人材を育てたいのか

今、僕は 「AIを使える人材を育てたい」 という使命を感じてる。

なぜなら、過去の僕のように 絶望の中にいる人が、 きっとたくさんいるから。

「自分には何もできない」
「もうどうにでもなってよい」

そう思ってる人に、 AIという希望を届けたいんだ。

技術は格差をなくし、 諦めてた夢にも挑戦できる世界を作ってくれる。

そう信じてる。

noteで記録していくこと

このnoteでは、 こんなことを書いていく予定だよ:

📝 代表記事

  • 「雨の音が好きになったのは、いつからだっけ」 (詩的エッセイ)

  • 「失踪した夜から、AIが希望をくれた現在まで」 (再生の物語)

  • 「どうにでもなってよいと思ってた僕が、今『ありがとう』と言える理由」 (技術と人生の物語)

🔮 これから書くテーマ

  • AI活用の実践記録 - 絶望から希望への具体的な方法

  • 日常の詩的エッセイ - 小さな発見と気づきの記録

  • 人生再起動の物語 - 失踪から現在までの軌跡

  • Time is Lifeの実践 - 時間と人生の価値について

  • 親への想い - 家族との日々の記録

最後に - 君への想い

もし君が今、絶望の中にいるなら。
もし君が「もうどうにでもなってよい」 と思ってるなら。

一人じゃないよ。

僕も同じ場所にいた。
でも今、こうして君と 話すことができてる。

技術の力を借りて、 時間を大切にして、 本当に大切な人のために生きていく。

そんな人生を、 このnoteで記録していきたいと思ってる。

君の人生も、きっと再起動できる。
そう信じて、今日も書き続けるよ。

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くまえもん/AI自動化・武器職人 私のビジョン(AIリテラシーを広めて、経済格差をなくしていく)に向かって使わせていただきます。