【今すぐやめて】“いい人止まり”になる男の勘違い|年下女性が異性として意識する3つの行動
「なんで俺じゃダメなんだろう」
相談される男は、恋愛でも選ばれる?
そう思って優しくしてるのに、なぜか選ばれない…
それ、もしかすると
“いい人=都合のいい人”になっているのかもしれません。
選ばれる人との違いは、たったひとつ。
それは、「安心される種類」にあったんです。
こんにちは、よりまるです。
僕はこれまで、バツイチ・子ども3人・うつ病・破産…
そんな“問題だらけ”の状態から、18歳年下の妻と再婚しました。
当時、彼女から「付き合ってください」と言われたんです。
なぜそんなことが起きたのか?
その実体験をもとに恋愛記事を発信しています。
最近は恋愛本を読むようになり、「恋愛がうまくいく人の行動」を探る中で、思ったんです。
「あれ?これ、やってる…!」
自分が自然にやっていたことが、
成功者の方法と重なっていた。
「僕がやってたこと、間違ってなかったんだ」
そう思ったとき、これって再現できるのかもしれないと確信しました。
「実体験 × 恋愛本」
“いい人どまり”だった僕が、恋愛本と向き合いながら気づいたこと。
実体験をベースに、「どうして変われたのか?」を言葉にしました。
テーマは、「2種類の安心」です。
🍀 恋愛で言う「安心」って、ほんとは何?
好かれる人が持っている、“心を預けられる空気”
たとえば…
・優しいけど、グイグイこない
・話しやすいけど、自分の感情は見せない
・傷つけなそうだけど、ドキドキもしない
昔は実際に、こんなことを言われました。
「君って本当に優しいよね。でも…
恋愛対象としては見れないかな」
紹介、合コン、職場などで言われたその言葉。
帰り道、缶ビールを片手に公園のブランコで1人…。
20代の寂しい夜を、今でも思い出します。
誠実に接して、話を真剣に聞いてるのに、
“好き”の感情だけはなぜか生まれない。
「なんであの人ばっかり、選ばれるんだよ」
そんな風に思ったこと、ありませんか?
実はこれ、“恋愛対象外の安心感”なんです。
無害で心地いい。
でもそれだけでは「友達止まり」。
でもある時から、同じ性格のまま好意を持たれるようになりました。
“この人、なんか気になる”
“もっと話したくなる”
そんな空気が、言葉にできない好意を生んでいたんだと思います。
優しい。誠実。真剣に話も聞く。
なのに、なぜか「友達止まり」で終わってしまう。
「優しさ」が「選ばれる魅力」になるって、本当?
どれだけ考えても、その“なぜ?”の答えは見つからなかったかもしれません。
でも、もう大丈夫です。
実はその優しさ、
少しだけ伝え方を変えるだけで、「恋愛対象としての魅力」に変わります。
そこには、優しさだけでは動かない女性の心が動く“ある仕掛け”があったんです。
「今度こそ、変わりたい」
「本当に、選ばれる自分になりたい」
そう思ったあなたにこそ、届いてほしい話です。
同じ失敗を、もう繰り返さないために。
続きをどうぞ🍀
🍀相談されるのに、なぜ恋愛対象になれない?
「安心される人」と「惹かれる人」の決定的な違い
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