宙船…決してオールを渡さなかった人!🛳️

【♩その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールを
まかせるな♩】
Spotifyから偶然流れてきた『宙船』
TOKIOの"宙船"もいいけど、工藤静香さんは
同世代ということもあり、好きな
アーティストです…
冒頭の歌詞を聴いた時、ふと羽生結弦君が
リンクしました…
この歌詞のそのまんまやん??って私は
思ったのです…ネット記事の膨大な報道で
もあるようにnotte stellata2026は
大成功です!
これは動かしようもない事実です…
結弦君の純粋かつ真摯で清廉な想いが
ベースにありますが、やはりそこは
羽生結弦です…一度、羽生結弦が何かを
起動させ、それが➕のベクトルに向く時
この恩恵を授かる、例えば紙媒体の
代表であるスポーツ紙などはあくまでも
想像ですが社を挙げてのお祭り状態では
ないでしょうか?日頃、オールドメディア
にチクリチクリと嫌味を書く私ではありま
すが、こういう活気と盛況ぶりは素直に
喜べる事象であると思うのです…
"羽生結弦は持っている"
停滞気味の経済を台風の目のように回す!
それは陰陽☯️の概念で考えると
陽(日向)である…
2026/2/26
結弦君がメンバーシップで"ぶっちゃけ"発言
をしました…これはあくまでも私見ですが
結弦君はメンバーシップが100%自分の
ファンではなく、中にはアン●、週刊誌
メディア、あの界隈(組織)の輩も聴いて
いることを承知で"ぶっちゃけ"したのかな?
って(競技時代の不可解な採点)
その輩(特に組織)の誰かがこの発言を
聴いていてくれていたのなら
※想像&妄想
『誰か伝えてくれよぉ〜🗣️どんなに
IOC(国際オリンピック委員会)が僕の競技時代
の動画を流してGOATと崇めてくれようと
僕は過去を置いてきたんだ!僕の残像は
居るかもしれないけど僕は居ない!頼むから
もう寄せてこないで!』
●2026/2/26:結弦君がメンバーシップで
"ぶっちゃけ"発言
●2026/2/27
⬇️

⬆️
ISUが『ジャッジへの不適切な意見表明』に
対する制裁(採点批判禁止案)をロシア
メディアなどを通じて報じる。
偶然かもしれないけれども、結弦君の
"ぶっちゃけ"に呼応したかのようなISUの
ポスト…
また、そこへマリニンが…何言った?

Q.マリニンの発言を簡単に要約して!
これは最近の発言?彼にしてみれば
(ISUの改正案件、ジャンプを7本から
6本に減らす)ジャンプが一本減っても
今のところは俄然有利?

⬆️
Q.これはISUがルール改正すると
マリニンが有利になるということ?
⬇️


Q.羽生結弦さんはnotte stellataでも披露
しましたけど表現にコンテンポラリーダンス
の要素も取り入れて更に進化しました!
羽生結弦さんは羽生結弦さん、ISUが
どんなふうにルール改正しようが、もう
関係ないですよね…点数に縛られて表現を
制限されたり、素人でもその芸術的な
表現は心を揺さぶられる(民意)のに
正当な評価がされないような界隈が何を
目指しているのかは知る由もありませんが…
⬇️

なんだか色々面倒くさい界隈だこと!
ジャンプ以外の加点要素(PCS)を稼ぐため
の新しい手段として、ヒップホップなどの
ジャンルをカタログから選んで実装するん
でしょ?
なんか凄く先進的な革命的なことのような
ことを言っているようでもう、既に結弦君
が先駆者としてやってません?
結弦君は競技時代に『Let's Go Crazy』や
⬇️

『Let Me Entertain You』で
⬇️

新しいジャンルを既に取り入れていました
よね?当時のジャッジは正当に評価してま
した?保守的なのか伝統を重んじるのかは
知らんけど、結弦君の挑戦に対して過小評価
ではありませんでしたっけ?
それを今になって"ヒップホップ"も芸術で
表現の手段であり加点対象だとか思っている
んでしょうか?
結弦君がロックやポップスで新しい扉を
開こうと挑戦したとき界隈(組織)は
冷ややかだった!挑戦に対してではなく
"羽生結弦"という存在に対してかもしれ
ないけど…(コントロールの効かない
圧倒的な存在だから組織というのは
地の時代(権威、従順を重んじる、突出
した杭は引き抜くか、叩いて沈める)の
象徴ですから…
結弦君が更にプロスケーターとして
アイスショーからアイスストーリーとして
独自の世界を構築していきました…
"Echoes of Life"では、ポエムによる
コンテンポラリーダンス(特定の型に
とらわれず、自由な身体表現を追求する
現代のダンス)

ゲームの世界観を表現した
ペルソナ3の『Mass Destruction』で
ヒップホップも披露しています!

結弦君がプロスケーターとしてこれらを
フィギュアスケートに落とし込み芸術と
して昇華させ成功させた!その芸術の極致
に到達したのを観たのか観てないのかは
知らんけど、組織は慌てたんじゃないだろ
うか?
魂を削るような、観る者の魂を揺さぶる
ような表現方法に辿り着くにはルールを
ちょこっと弄ったぐらいでは結弦君の
足元さえ、見えることはできないし
もう、同じフィールドには居ないんだから
存在さえも認知はできない!結弦君は違う
次元に上昇しているのだから…という
ことです!
●IOC(国際オリンピック委員会)
※JOC(日本オリンピック委員会は違う)
結弦君が握るオールの力強さを認め、その航跡
を賞賛している。
●ISU(国際スケート連盟)
結弦君からオールを取り上げようと試みたが
結弦君は自分のオール(信念)だけは
渡さなかった!
新しい海(フィールド)で新しい船(表現方法)
で決して渡さなかったオールを使って
漕ぎ出しているし、今度はまた、違う海へと
漕ぎ出すのかもしれない!
ポエム的な結論!
⬇️
♩おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールを
まかせるな♩
♩地平の果て 水平の果て
そこが船の離陸地点♩
目指す地点に到達するまではまだまだ船は
降りられません
だから
⬇️
まかせませんでした…

