"地"の世界線を選択するのか風"の世界線を選択するのかは人それぞれです…

⬆️タラレバの話をします…去年、仙台ゼビオ
アリーナの柿落とし(羽生結弦君も参加され
ています…)のアイスショーがありまして

その後だったと思いますがゼビオの
クラファンの募集があり、結果は上記の通り
達成率4割、支援人数も200人にも
満たないです…
ファンにも様々な考えがあると思いますが
この数字がファンの総意だと思いました…
これがアイスリンク仙台(寄付は受け付けて
ません)なら、すぐ達成するだろうと
いうのは火を見るより明らかだと思います…
アイスリンク仙台には寄付はできないので
私はグッズ購入で推し活、応援しました…
ゼビオに関しては結弦君が遠慮しなければ
ならない、距離を置かざる得ないことも
ありました…

どちらにしても羽生結弦君のアイスショー
(アイスストーリー)を開催するには
箱が小さい(結弦君の集客力と会場の
バランスがとれない)のでゼビオで
結弦君の公演は難しいのかと思います…
結弦君のアイスショーを観たい人の数が
異次元になっている一方で集客に苦戦して
いるアイスショーもあり、結弦君の愛する
仙台の地で本当はアイスショーを観たいのが
やまやまですけど…
行政側(ゼビオの経営は仙台市)が『羽生結弦』
という宝を低く見積もり過ぎて
いないだろうか?と思った次第であります…

どこが、アン●やねん!!
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YouTubeのサムネタイトルに"アン●から
の質問に答えます"とありますが私なら
この文●の記事の件、『インタビューに答えた
のか捏造報道なのか?ちゃんと結弦君に釈明
なり謝罪はしたんですか?』と
コメントしますけど…
そこをクリアにしないのによくもまあ
『一緒にゲームしたい』なんて言えるなぁと
思いました…(私見)
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この人が『ゆづ君』と呼ぶ時は何らかの
裏を勘繰ってしまいます…(捻くれ者故)
相手が反論や反応をしにくい状況で自身の
プラットフォームでのこの発言は
話題作りとして名前を利用されたのと
ゼビオの公演のチケットの売れ行きが
思わしくないのと関係しているように
思えてならないし
宮川大聖さんと結弦君関係性…
宮川大聖さんが本当に嬉しそうに結弦君と
ゲームしたことを話してくれたのを
聴きまましたが、まさか直に会って対面で
というのにも驚きましたが、あの慎重な
結弦君がここまで信頼を寄せているのと
ミヤ君も結弦君から『話していいよ』って
許諾してもらっているから話すのだと思う
からあくまでも商業目的ではないと思うし
ちょっとした結弦君のファンサービスだと
思いました…それぐらい慎重にならざる
おえないようなことをメディアの功罪とし
て忘れることはできませんが…
だから、この方が一方的に発信しても
違和感しかありません…
『二匹目のドジョウ作戦?』
(他の人が一度成功したやり方や作品を
模倣して自分も同じように成功しようと
すること)なら無理でしょうね…
そもそも結弦君、二つも公演が控えて
いますし、仮に暇があったとしても…
どうなんでしょう?
この方は今月にアイスショーですが
随分余裕ですね…
どうも、この方だけの考えじゃなくて
※エージェント(芸能・スポーツ分野)
芸能人やスポーツ選手の活動をサポートし
仕事の仲介や交渉を行う役割を担います。
メディアへの露出機会の獲得もその業務の
一部です。)も関わっているんでしょうか?
もし、仮にそうだとしたら売り出し方や
戦略が"一昔前のやり方"に思えるのですが…

『地の時代』(これまでの200年間)
物質、金銭、組織、固定観念、肩書き。
目に見える資産や大きな組織(広告代理店や
事務所)の力が強い時代。
有名な事務所に所属し、戦略的に
プライベートを切り売りや
(ここ数日のネットニュースには
この方とこの方とお付き合いのある女性との
不自然なまでに検索画面に上がってきます)
話題作りが意図的に感じますが…
このプロモーションのやり方が『地の時代』
だと思います…
今時の人気芸能人はプライベートの発信には
凄く気を遣っていると思います…
(例えば長澤まさみさんとか、シンプルに
SNSで報告するぐらいですよね…)
『風の時代』
(2020年頃からの新しい時代)
情報、知性、個性、目に見えない絆、誠実さ
組織の看板よりも『個人の本質』や
『心の繋がり』が重視される時代。
個人事務所を立ち上げ、自らの足で立ち
ファンとの間には嘘偽りのない信頼関係を
築いている結弦君は前にもblogに
書きましたが『風の時代の申し子』だと
思います…
自身のプラットフォームで生配信
(メンシプらじお)もされているので
誰かの口、中抜き業者からということなく
製造メーカーから消費者に直に商品が届く
イメージです‥
"仲買人要らず"というニュアンスです。

