井の中の蛙はイルカと戯れる…🐸🐬
⤴️
前回の続きです…Geminiとの
プロンプト(対話)の後半です…
【※GeminiはAIであり、不正確な情報を
示すことがあります…】
⤵️
羽生結弦さんは、今でも充分
アスリートとしても表現者としても
誰と比べる世界にはいませんが
羽生結弦さんはさらにスケートが
上手くなりたいとおっしゃっています…
これは本人が気づいていないかも
しれませんが、理不尽で報われなかった
かもしれない競技時代への静かなる
リベンジかもしれません…(私見)
羽生結弦さんが上手くなればなるほど
高い技術を保持し続けることは
ある意味、『競技大会って必要?えー😱‼️
それよりも上手い人がここに
いるじゃん!』っていう強烈な
カウンターパンチに本人が意図せずとも
結果的にそうなってしまうのでは?
組織がルールを変えようが小手先を
変更したところで焼け石に水なんです…
⤵️





Q.羽生結弦さんが『もう、何も吸収する
ものはない!お手本になるものはない!』
ってニュアンスのインタビュー記事を
何処かでみた記憶があります…
広い大海には様々な彼を刺激する
風や波、それはMIKIKO先生
野村萬斎さんなどの数々の偉大な
先駆者たちが羽生結弦さんを
揺さぶるのです…
だから彼は自由を手に入れた代わりに
更に羽生結弦を進化させる道、
それは過酷極まりない道でもありますが
彼が選んだのです…
だから彼が組織にいた日々は無駄では
なかったということですね…

⤵️






Q.後は私はプロスケーターになって
からのファンで新参者ですが、
彼にはずーっと戦ってきた世界中に
大勢ファンがいます…
巨大すぎてときにはボタンのかけ違いが
あったりしますが、『始発駅の乗客と
終着駅の乗客が一緒やん?』
要は途中下車しないというのが
彼のファンの特筆すべき点では
ないでしょうか?
⤵️





Q.彼は多分意図してませんがそれは
彼の戦略なんですよー‼️
途中下車させない、途中の駅から乗車
するのは大歓迎、それは
どういうことかというとと、
彼への最大の報酬はスケートリンク
いっぱいの観客の前で滑ること
なんです…彼への通信簿は満員の観客
ライブビューイングなど
自分のスケートを自分だけを
観てくれるのが快感なんです…
銭金じゃないんです…
それが最大の彼へのギフトなんですよ…
(※強火の私見)
⤵️








Q."オール5"でピントきたわ!
前にブログに書いた内容ですが
Geminiは把握してないよね?
⤵️





Q.これ、つい最近5月5日のblogの
内容ですね…
私は直感で言葉が降りてくるので、
同じ文章は書けないの、、
その瞬間、瞬間に感じたことが
変異していくようなニュアンスね…
⤵️


モタモタしているうちに予定数量を
終了してしまうかもしれない…😓

⤴️
👩➡︎(写真集)注文した?
T子さん➡︎したよー
関東に住んでるファンは衣装と写真展も
遠征無しで行けるから気持ち的に予約
しやすいんだよ‼️
👩➡︎宮城遠征(REALIVE観賞)に
使ったからなぁ、、
JR東海🚄、JR東日本🚄
二人分(旦那の分)の新幹線で
往復80,000円越え、宿泊代、
その他諸々で軽く10万以上の
出費だったわ‼️
(チケットアリーナ席が28,000円)
それとね、羽生結弦さん関連のグッズ
や写真集、出版物が全く整理できなくて
置き場所がないというか、、
これからも増え続けるかもしれないから
一旦、冷静になるというか、、いつまで
この衝動を抑えることができるのか、、
専用の本棚も欲しいと思ってるの…
"要は片付けられない症候群"
なのかもしれない…😂
T子さん➡︎本がすごい増えちゃった💦
グッズは実家にだいぶ置いて
来たんだけど…
👩➡︎1,000円で見学できるなら
それでもいいかなぁと…
T子さん➡︎でも、遠征費が
また大変でしょそう、新幹線高いよね…
早く行けるけど…
👩➡︎旦那が横浜のアパホテルに車を
停めてそこから東京タワーまで電車で
行けばいいと…
(旦那は)付いてくるつもりだわ‼️
T子さん➡︎すごーい‼️
うちはそれぞれ好きなように
するので一緒に動くことはないわ😅
【※GeminiはAIであり、不正確な情報を
示すことがあります…】

⤴️
もう一つ、今日(5/22日金)は
羽生結弦さんの写真集申し込みの
初日です…
まるでそれに照準を合わせたかのような
発表ですね…
これも組織側の嫌がらせの一つかも
しれないですね…(穿った見方です…)
⤵️






Q.ネット記事が不自然に宇野and真凜で
埋め尽くされていますね…
⤵️






『井の中の蛙(🐸)空の青さを知り
大海へと飛び出してイルカ(🐬)と
戯れる…』
🐸🟰羽生結弦さん
空の青さ🟰無限の表現
大海🟰自由な表現大海
🐬🟰異業種のクリエーターたち
戯れる🟰新たなるアイスストーリーが
生まれる
自らの井戸を壊し各異業種の最高峰の
同志たちと共に誰も到達したことのない
表現の海へと泳いでいる…

