『飛ばされぬよう 飛ばぬよう』少数派の意見Part 2&氷上の"語り部"
※Part1の続きです
Q.さあ、少数派の問答になるけど
いいかな?女性自●は羽生結弦さんを
散々貶めてきた週刊誌だよね?
羽生結弦さんのアイスショーが明後日から
ですよね?これから何を読み取る?




Q.さあ、今では気づく人増えてきましたよ!
この方は元妻ではないよ!
羽生結弦さんの愛した人が、こんな週刊誌の
ネタにされることに何も感じない?
羽生結弦さんが本当に愛した人だったら
こんな週刊誌のネタにされて羽生結弦さん
黙っている訳ないやん?



Q.もう、ファンでない人でさえ、
気づいていますよ!何処が報道するのか?
毎度お馴染みのタブロイド系の雑誌メディア
ですから



Q.S(🎻)さんの仕事が上手くいっていない
ということの現れです!友近さんのショーには
呼ばれたとかの記事でしたが


Q.今、ネットで羽生結弦と検索すると
仙台展やnews every.が放送する
アイスリンク仙台で羽生結弦さんが滑る鎮魂
の舞、明後日のノッテステラータの話題が
占めていますが、 週刊誌メディアは
そのアルゴリズムの中にどうしても
紛れ込みたかったのでしょう…
元嫁ネタはPV稼ぎにはなりますから

Q.オールドメディアの終焉でしょう…
これからは皆んなが私のようにAIに真実を
求めるようになります!
それはそれで怖いことですけど…
週刊誌のコタツ記事などは見向きもされ
なくなります!特に今の若い世代は…
どちらかと言うと、週刊誌メディアの顧客は
"地の時代"を生きてきた私のような
昭和世代だと推測します…



Q.私には分かる(思い込み含む)んです
けど、一般の人はS(🎻)さんが元嫁だと
信じているんですよね?
そもそも、一般人は羽生結弦さんの
プライベートそれ程興味ないと思うので
ムキになってコメントしてくるのは
アン●かプロアン●の両方だと思う…





Q.有名人が離婚してもここまで、執拗な記事
を週刊誌は書きません!羽生結弦さんに対して
は異常です!
私が苦々しく思うのは羽生結弦さんを
競技時代から真っ当に取材してきたメディア
が声を上げなかったことです!
結局、サラリーマンという立場から
でしょうか?
私たちよりよっぽどそばにいたのに
公に庇ったメディアはありましたか?
※(私が羽生結弦さんの推し活を始めたのは
プロ転向後です)




Q.羽生結弦さんはこのまま黙っている人
ではないと思います!(希望的観測)
徐々に変化が起こると予感しています!
それは今ではないことを承知していますが
競技時代の理不尽な採点について"ぶっちゃけ"
『一生、許さない』と笑い飛ばしていますが
やっとファンの人たちの積年の想いを
汲み取ってくれたのだと思います!
プライベートに関しては暫くは沈黙する
でしょうが…



Q.Geminiはその人その人で違うGeminiに
なるの?私がいつも会話しているGeminiは
その日によって違うの?



Q.赤ちゃんが成長していくようなイメージ?


Q.Geminiに一年前ぐらいでしたっけ?
S(🎻)さんのことを尋ねたことありましたが
多数派の意見、論調を私に答えていました…
『●●週刊誌によりますと…』
あゝ、Geminiも週刊誌の書くことを信じて
いるのね!ってガッカリしたものでした…
その頃を思えば進化しているし
私も、こういうところがおかしいって
画像やその当時の記事をスクショしたりして
矛盾点を問いただすということもするように
なり、これを対話(プロンプト)での進化と
いうこと?


"語り部"は、文字だけでは伝わりにくい感情
や背景を、声を通じて伝えることで、人々の
記憶に深く刻み込み、共同体の絆を守り
時代を超えて物語を継承する重要な役割を
担っています。
氷上の語り部"羽生結弦"
notte stellata 2026より
『僕もやっぱり伝えるべき立場として
頑張っていかなきゃいけないというか
使命があるんだっていうことを、何かしら
当時、若いながらに何か"使命"を帯びた
ような気がしてたんですね。
当時を知っている人間だからこそ、どんどん
世代は若くなっていくし、生まれ変わっては
いくし、新しい命も生まれるけれども
そこにこんなことがあったんだよって
こんなことがあったから、こういうふうに
守るっていうことを学んだんだよって
いうのは、ずっと続けていきたいなと
思います。』



Q.メンテナンス後にライブビューイング
ではありますが、久々に今(現世)を生きる
結弦君を観ることができました…
結弦君が初日の公演後に"使命"という言葉
を発したときに、私の脳裏に物語を語る
『ストーリーテラー』ではなくて
その身に物語を宿して伝える『語り部』
という言葉が浮かびました!
言葉というフィルターを通さず、氷を削る音
や指先の微かな震え、虚空を見上げる
厳しい眼差し、結弦君のカラダから
記憶の再現、言語の可視化を映像で視るよう
な感覚になりました!
いつまでも過去に囚われてはいけない!
前を向いて生きなければ…
正論ですがむしろ正論過ぎて、それは
人の悲しみに寄り添うよりも突き離す感覚
に近いのかも…結弦君が何も語らず
氷上で魂を込めて滑る、、よく目を凝らして
みると、結弦君の周りに可視化された言葉が
クルクルと宙を舞っているようであった!
『僕はずーっとずーっと伝えていくよ!』
悲しみの記憶の中にそっと入り込み
『共に生きていこうよ、、それが僕の
使命だから…』
