人間はスクラップヤード騒音公害に耐えうるDNAは持ち合わせていません
一日中、
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#長野県 #諏訪市
騒音は続きます
移民のスクラップヤード騒音公害。
きょうは絶え間ない轟音
騒音地獄。いま、この時間も。
生きているうちに地獄にいくとは。
わたし、なにか悪いことしましたか
コンテナ専用車が大量の鉄くずを
ひっくり返す。
集落には騒音が轟く
窓を締め切っていても
無理
騒音は髄まで響く
地域社会の地域住民は騒音から
逃げることができない。
集落の地域住民はこの街の街づくりから疎外、除外されている。
わたしは長野県諏訪市に存在しないものとしてみなされている。
私の声は届かない。人権がない。もう死亡届をだしても良いも同然扱いの立場だ。生きている実感は無く、いきる希望を持てない。
健やかな暮らしをする権利、一度きりの大切な、時間を全て、うばわれている。7年たつ。今日も私の命の時間を略奪された。
移民、それに賛同する企業、黙認する行政。
人間から生まれた、同じ人間とは思えない。悪魔って本当にいるのかもしれない。とおもう。
けれども、悪魔にならないことが、人の道なのではないか?とおもう。
ひととして、やってはいけないこと。とおもう。
長野県で暮らすと命が削れていく。
じゃあ、引っ越せば?長野県からでていけば?
なんていう声が聞こえてきそう。
体調くずしたら、おもうようにいかなくなることが、人間にはあるんですよ。
困ったなと思う。
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