夏至の日の過ごし方と、甘すぎる時間見積もりの謎
今日は夏至なので、少しだけ夏至の要素を取り入れた休日。
いつも通り、朝にカフェ読書をした後、夏至の日には家の浄化をするといいということで、部屋の模様替え&断捨離。
1時間くらいで終わるかなと思っていましたが、2時間かかりました。
こういうプライベートでやることの時間の見積って、どうしても甘くなってしまいますね。毎月の計画や日々の予定も、やたらとムチャなスケジュールにしてしまうことがしばしば。
毎回予定通りにいかないというのに、人はどうして「これくらいできるはず」と大きく見積もってしまうのか…
部屋の模様替えのあとは、参加しているコミュニティガーデンで採ってきて乾燥させておいたホワイトセージで空間の浄化も。
浄化されているのかどうかはともかく、さわやかな香りなので、湿度が高くてムシムシした空気はちょっとすっきりしました。
夜はキャンドルを灯してゆったりと読書。
と思っていましたが、さすがにキャンドルだけでは暗すぎて読めない(笑)
キャンドルナイトを過ごす方々って、この暗闇の中で何をしているんだろう?
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