フォローのための、私なりのちょっとしたルール
noteの世界に入ってみて、いつも素敵な記事を書かれている方にお会いできるようになりました。
その方の記事を読んで今日もほっこりして、最後までスクロールしていると、その関連記事にも共感します。
「今日のあなたに」にある紹介記事。
魅力的なタイトルからクリックして、
「そうそう!」と、どこかで思っていたことを言葉にされていました。
私の記事に「スキ」やフォローをくださる方。
普段どんなことを書かれているのか読みに向かいます。
時間があっという間に過ぎていきます。
本当ならもっとフォローをしたいのです。
でも、この現実世界においても時間は限られているし、キャパがそんなにあるわけでもありません。
いや、本当に無いんです。
日常を過ごしつつ自分の記事を書いて、他のnoterさんの記事も読んでいる。
頭がいっぱいになって、どこかで休めないと処理が追い付かなくなってしまうのです。
noteの時間も大事にしたいですが、
この日常もより大事にしたい。
もどかしいですね。
だから、フォローはとても慎重です。
素敵な記事を書かれている方に出会えるたびに、フォローをしたくなるのですが、毎日流れてくる記事に私の頭がついていけないのです。
それでも、ここで出会えたことへの「ありがとう」の気持ちを込めて、「スキ」をつけていきます。
フォローのための、私なりのちょっとしたルール。
一つひとつの出会いを丁寧に、でももっともっとnoteの世界を味わいたいと、欲張りにもなっている「ひとこま」です。
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最後までお読みいただき、ありがとうございます! ほんの少しでも、心に残るものがあれば幸いです!