顔も声も好きではない私が、noteに残すことば
今日は、私のコンプレックスについて書いていこうと思います。
こうして、不特定多数の場に公開することに怖さがないわけではありません。むしろめちゃめちゃ不安で、今回の話は書くのにかなり迷ってました。
それでもこれを書いているとき、少しは苦しさもあるんだけど、ため込んでいた感情を吐き出されている感じがして、これは書くべきことなんだなって、そう感じてきたんです。
自分の顔も声も、あまり好きではないという所から、始めたいと思います。そんな一面から、これだったら好きといえるものが、見えてきたかもしれないんです。
ここから先は鍵をかけて、少し深く話していきたいと思います。
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最後までお読みいただき、ありがとうございます! ほんの少しでも、心に残るものがあれば幸いです!
