未来怪獣 リンゾーン(つくばみらい市)改訂版

ちょっと設定とストーリーを再考しました。
未来怪獣 リンゾーン
身長:1.808メートル
体重:40キロ
生息地:間宮海峡→つくばみらい市
必殺技:タイムワープ
弱点:時差ボケがすごい
つくばみらい市が誇る偉人、冒険家・間宮林蔵の名を冠する間宮海峡に突如出現した、時空の裂け目から現れたサイボーグ怪獣。
怪獣は時空転移を繰り返し、大江戸ワープステーションに出現、つくばみらい市に上陸を果たす。タイムワープによる時差ボケの影響か記憶を失っていた怪獣は、つくばみらい市の特産品であるトマト農家の少年ミライくんに拾われ、はじめて食べたトマトの美味しさに「マ、マミーヤ!」と感動、彼の家に居候する事になった。リンゾーンと名付けられた怪獣は、人語を介する高い知能と未来のアイテムで、どんな問題も解決していくが、ある日ヒバリに頭を突かれた事で記憶を取り戻す。環境破壊や温暖化が進んだ未来の地球は、人も怪獣も体を機械化しなければ生きられないほど劣悪になっていた。リンゾーンは環境破壊を食い止めるため、過去の人類に警鐘を鳴らすべく未来からやってきたのだった。
人類よ、立ち上がれ。この機獣とともに!
改訂前はこちら↓↓↓
https://note.com/hitachinaka_lab/n/n22dd9139c6a4
