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では、どうすれば執着心をなくすことができるのだろうか?

真理の見える化

自我の執着の源を発見するにしたがって、〈わたしたちは自分自身に魅了されている〉というきわめて重要な驚くべき発見に至ります。明け渡しのプロセス

セカヘワコンサートの中で伝えることのまとめ

言葉繰り返します。

繰り返しますが、謙虚さは、何度言っても足りないほど重要な事実を受け入れる姿勢をつくります。ーーその事実とは、人間の心(マインド)は真偽を見分けることができない、ということです。この事実が誤りであれば、歴史に戦争はあり得ませんし、さまざまな社会問題も、無知も、貧困も生じていないはずです。人類はとっくに覚醒しているはずですし、何世紀もの間、意識レベルが190にとどまっているわけがありません。

『I<わたし>真実と主観性』P167
意識のスケール 真実度999

意識レベル200以下のフォースのエネルギーのネガティヴに同一化するのは、動物脳(本能)が原因です。

脳は元々中毒に弱いそうです

ネガティヴから密かな快楽を得る、驚くべきおかしな機能を持っています。

自我エゴの特質が、執着心だそうです。自己陶酔性、プライド、虚栄心、自体が問題なのではなく、執着心が問題であり、人間は、どんなものにも執着するそうです。

こういう真理を受け入れるのに必要な要素が、謙虚さ、素直さ、ユーモアのある真剣さだと思ってます。

本当ににベタにしか話せないんですけど、気づきのきっかけになればありがたいです。

世界平和を略した音楽グループ セカヘワ/SEKAHEWA

今回が、185記事目となります。言葉を数字にする数霊(かずたま)で、中谷68ありがとう117=中谷ありがとう185。


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