見出し画像

哲学と真理と世界平和

哲学って、そもそも、どう説明すればいいんでしょうね。

てつ‐がく【哲学】《philosophyの訳語。ギリシャ語のphilosophiaに由来し、「sophia(智)をphilein(愛する)」という意。西周にしあまね賢哲けんてつを愛し希求する意味で「希哲学」の訳語を造語したが、のち「哲学」に改めた》
1 世界・人生などの根本原理を追求する学問。古代ギリシャでは学問一般として自然を含む多くの対象を包括していたが、のち諸学が分化・独立することによって、その対象領域が限定されていった。しかし、知識の体系としての諸学の根底をなすという性格は常に失われない。認識論・論理学・存在論・倫理学・美学などの領域を含む。

デジタル大辞泉

地球上の先人の哲学者は、各人の真理を探究されていますが、われわれ人類は、世界平和を実現できていません。今でも、どこかで戦争が起きています。

先人の哲学者は、こんな方たちがいます。

ソクラテス無知の知
プラトンイデア論
デカルト我思う故に我あり
カント人間とは何か
ヘーゲル弁証法
キルケゴール絶望こそ死に至る病である
サルトル君たちはどう生きるか
釈迦天上天下唯我独尊
アリストテレス万学の祖
ルソー社会契約論
アダム・スミス神の見えざる手
マルクス資本論
イエス・キリストキリスト教
ニーチェニヒリズム(虚無主義)

他にもたくさんいらっしゃると思いますが、youtubeなどを見て、聴いたことのある有名な方の名前を挙げてみました。

2000年以上前から、いろんな方たちが真理を探究してきたけれども、世界平和を実現できていないという現実があります。

真理は体験しないと実証できないそうです。

なので、言葉を聴いただけとかでは、腑に落ちないと思います。

しかし、そこをなんとか、世界平和を実現するために、霊的探究をみんなでやりあげましょう。

真実度999の資料を、このnoteに揃えています。

最初に伝える真理はこの言葉になります。下の記事の内容です。

外側に答えはありません。内側にある答えが真理です。その内側の答えにたどり着くには、霊的探究するのみです。

noteを書き始めて、3年経ちました。3年で、本日、161記事目です。積み上げた真理を、どんどん、思う存分お使いください。来月から、新しい取り組みをしようと思っています。どこかで、お会いできることを楽しみにしています。



いいなと思ったら応援しよう!