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NHSの職員はコロナワクチンを接種しない

英国の医療機関のほぼ全てを司るNHSの職員のうち新型コロナワクチンを接種したのはわずか14%、インフルエンザワクチンは25%だった、とのこと。

 

製薬会社による都合の良いエビデンスによる販促キャンペーンは逆に「ワクチンの嘘」を世界に広げてしまったようです。

 

https://www.conservativewoman.co.uk/why-nhs-staff-are-shunning-the-vaccines/


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森田 洋之 夕張に育ててもらった医師・医療経済ジャーナリスト。元夕張市立診療所院長として財政破綻・病院閉鎖の前後の夕張を研究。医局所属経験無し。医療は貧富の差なく誰にでも公平に提供されるべき「社会的共通資本」である!が信念なので基本的に情報は無償提供します。(サポートは大歓迎!^^)