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🎶音が芽吹く一週間 ― note大学 AI音楽コラボ部の始まり🎶活動報告|First week of October🍁

皆さん、こんにちは。
note大学 AI音楽コラボ部です。


創部して、一週間が経ちました。


── すこし、エッセイ風に綴りました。


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🎶次の一週間へ ──🎶





── note大学AI音楽コラボ部の始まり


はじめの音は、ほんの小さなものでした。
誰かの机の上で生まれた短いメロディ。
AIを通して響いた声。



それが部室の片隅に置かれたまま、
ふとした拍子に誰かの耳に届いた。



そして「いいね」とつぶやかれた瞬間、
音はただのデータではなく、
人と人を結ぶものになりました。



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🎶はじまりの空気🎶



AI音楽コラボ部が立ち上がってから、
まだ7日しか経っていません。
でも、7日というのは意外と長いものです。


コメント欄に流れる挨拶やアイデア、
初めての曲のシェア。

「妄想コラボでもいい?」
「"秋の音色🍂"が降りてきたら…」


── そんな声が少しずつ積み重なって、
部の輪郭が見えはじめています。
正直に言うと、最初は半信半疑でした。



AI音楽というまだ新しい領域で、
本当に人が集まるのだろうか、と。



けれど、思った以上に早く“音の断片”が交わり合い、
予想もしない方向へ転がり出していきました。



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🎶出会った音たち🎶



この一週間で生まれた音は、どれも拙いもの
かもしれません。
でも、そこには「人の息づかい」があるのでは
ないでしょうか。



Sunoで作られた透明感のある歌声。
YouTubeで響かせた実験的なリズム。


記事に歌詞をシェアする人もいれば、コメント欄に
ただ感想を残す人もいる。
「素敵ですね」
「素晴らしい曲ですね」



── そんなやりとりの中に、たしかなコラボの芽が
生まれていました。
AIが奏でるのはデータの組み合わせかもしれない。



でも、その背後で響いているのは人の好奇心と
温度なのだと、あらためて感じます。


早速、「note大学 AI音楽コラボ部」
共同運営マガジンに
届いた作品を覗いてみましょう。


そして、少しだけ記事の紹介がてら、クラの勝手な
コメントを付けてみました。


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(学籍番号順)

副部長:
なぎ🍀 さん
(創部メンバー)

SUNOのV5が登場して、早速試していただきました!
ご自身で想いを込めて作られた詩からSUNOへ ──
その行動力、本当に素晴らしいです。

検証内容や、実際に操作されている画面の共有、
使ってみての率直な感想も、とても参考になりました。

🎶クラの勝手なコメント🎶



メンバー:
つなぐ|HIROMI🌸平和の種を蒔く人🎈さん
(創部メンバー)

AI音楽コラボ部に捧げる、音と物語 ──
「音と色、そしてあなたへ」というテーマが本当に
素敵です。

特に「🤝 フィクションでも、コラボは楽しい」というお考え、とても共感させていただきました。

これからも、そんな視点を大切にしながら
素敵な作品を生み出していかれるのを
楽しみにしております。

🎶クラの勝手なコメント🎶


メンバー:
きずな🎈|エモーショナル・エッセイスト|
今だけフォロバ100
さん

お二人の温かい交流から生まれる ──
「小さな一歩が未来へつながる気遣い」

そこに込められたやさしさに、胸が熱くなります。

「まだ笑える、だから大丈夫」✨
その前向きなお言葉と、素敵な詩に
勇気と希望をいただきました。

🎶クラの勝手なコメント🎶


メンバー:
生成AIに試行錯誤 さん

動画生成について、私も同じく課題を感じています。

そんな中、どんどん作品を作り続けられる行動力に、
いつも感銘を受けています。

「聴いていただける場所」──
まさに「note大学 AI音楽コラボ部」が、その理想の
形なのかもしれませんね。

🎶クラの勝手なコメント🎶


メンバー:
堂本晃聖🎈|心理カウンセラー|毎日更新<毒親卒業塾>|
10年で15,000人
さん

(最新メンバーとしての紹介となります)

「まだビビりです── 」

その記事のタイトルから感じられる
等身大の正直さに、胸を打たれました。

この先の成長と発見を
心から愉しみにしております。

🎶クラの勝手なコメント🎶


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🎶コラボに宿るもの🎶


一人で作ったAI音楽にはない響きが、
ここにはありました。

誰かのフレーズが別の誰かのアイデアを呼び、
思わぬ方向に展開する。

それはまるで、焚き火を囲んでひとつの歌を
紡ぎ出すような時間。


心の声を正直に言えば ──
「もっと一緒に作ってみたい」

その衝動が、部全体にじわじわと広がっている
気がします。

コラボは手間もかかるし、
うまくいかないことも多い。


でも「一人では鳴らせない音がある」という事実が、
私たちを動かしているのです。




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🎶次の一週間へ🎶



部室はまだ散らかっています。
(👆ざっくりとしたイメージです)

決まったルールも、はっきりした形もありません。
でも、その余白がむしろ心地いい。



まだ誰も完成を求めていないからこそ、
安心して試せる。

「まずはやってみよう」
── その軽やかさが、ここにはあります。



次の一週間では、もう少し具体的なコラボの形が
見えるかもしれません。

あるいは、まだ模索のままかもしれない。
それでもかまわない。



音楽は、待ってくれるものだから。



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🎶最後に🎶



たった7日間。
でももう、確かにここで音が芽吹き始めています。



机の上で鳴った小さなメロディが、人と人をつなぎ、
部の未来をほんの少し照らしている。


来週、誰の手からどんな音が零れ落ちるのか。
どんな声が重なり、どんなハーモニーになるのか。
それを楽しみに、また一週間を過ごそうと思います。





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🎼10月の課題:初回企画・イベント開催中🎼


引き続き、メンバーを募集しております。
よろしくお願いいたします。

🌠参加表明(部室)はこちらまで

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最後まで、読んでくださり、
ありがとうございました。

また、いつもスキ💗、フォロー、
コメントありがとうございます。


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