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【雑記】「カッコいい!」のその先へ〜童心を探る〜

はじめまして!Hiroと申します。

雑誌みたいに曲と本の紹介と、自作の小説の紹介をしています。

副業で、自分の本当に″カッコいいモノ″を、追求してみようと思い、自分がやれる範囲で、やれることから始めてみることを覚悟し、科学と魔法と言語をテーマにした児童向け小説を書いています。

「たまきへの手紙」第1話〜第6話まとめ

火🔥と水🌊と風🌀と岩🪨の世界
四元素と時🕘を操る神さまの話👼

コロナの影響で、本業がおぼつかなくなり、あらためて自分の仕事や、役割について考えてみました。

よく、”人の役に立ちたい”とか、立派な志を掲げてがんばってる方もいますが、どうも僕にはそういうは、なんか立派すぎて、しっくりこなくて‥

もっと、こう‥楽しめるというか
エンターテイメントまでいかない
ちょっとした小話というか、おもしろくて、ちょっと役に立ちそうな、息抜きしながら学べる、そんなコンテンツにしたいです。

理想としてはドラえもんとハリポタを、足して2でわったような、児童小説

今一度、子供の頃にどんなモノに夢中になったかよーく思い出してみたら‥

子供の頃、夢中になっていたモノって、己の直感に従い、″アレがカッコいい、コレがカッコいいと、″カッコいい/カッコ悪い″の二択で、シンプルに判断していたことに気がつきました。

【子供の頃の判断基準】
  🟢カッコいい
  ❌カッコ悪い

なんだ、簡単じゃん!自分自身のこの″カッコいい″の先にあるものを、ひたすら突き詰めていけば、自分が本当に好きなモノに、たどりつくような気がしてきました。

人間歳をとると、
大事なものの順番を
入れ替えられなくなる

社会人となり、今日は″アレをしなくちゃならない″、″コレもしなくちゃならない″‥

オトナになってから、この″〜しなくてはならない″に、縛られすぎていたような気がします。

その結果、人よりムダに読書をしてきたおかげで磨かれた″文章力″と、サービスエンジニアとして、現場でスケッチすることで磨かれた″作画力″を活かし、挿絵多めの、短編小説を書いてみることに決め、2/11の建国記念日から、少しずつ書き始めています。

いつか″副業″が″本業″に変わるよう、″小説家″を目指し、がんばります。

きっとこれは、私だけが直面している問題ではなく、コロナ後に今までの働き方を見直している方も多いと思いますが、こんな時代だからこそ、今一度、子供の頃からの夢の実現に向けて、もう一度挑戦してみるのも、おもしろいと思います。

それではオマケに、曲と本の紹介と、オススメ動画の紹介いってみよー♪

《オマケ》
1.ロックだぜ!
2.ニンジャだぜ!
3.宇宙だぜ!
4.ロボットだぜ!
5.ファンタジーだぜ!
1.ロックだぜ!

我が青春のASIAN FUNG-FU GENERATIONより、「君という花」

2.ニンジャだぜ!

血も涙もない暗殺者が、妻への愛を思い出す物語、「地獄楽」

3.宇宙だぜ!

宇宙兄弟の最新巻!いよいよ兄弟で宇宙へ!!

4.ロボットだぜ!

いがいと知られていないロボットアニメ、「アルドノア•ゼロ」

5.ファンタジーだぜ!

「原神」より、ジン「導きの風」

以上、5点でした!

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