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はじめてのnote〜『暮らしの手帖』の創刊者の教え〜

はじめまして。すみひろと申します。

noteをはじめて文章の書き方がよくわからない方も多いと思います。かくいう僕もその一人です。

デモダイジョウブ!

そんなに方々に朗報です。
ちょっとだけ意識を変えるだけで、相手に伝わりやすくするコツをお教えいたします。

この教えは『暮らしの手帖』の創刊者であり、
コピーライター兼グラフィックデザイナーの
花森安治先生の教えです。

それではさっそくいってみましょー

【実用文十訓】

『暮らしの手帖』の創刊者の教え

一.やさしい言葉で書く。
二.外来語を避ける。
三.目に見えるように表現する。
四.短く書く。
五.余韻を残す。
六.大事なことは繰り返す。
七.頭でなく、心に訴える。
八.説得しようとしない。
九.自己満足しない。
十.一人のために書く。

〜花森安治先生の教え〜

以上、十項目でした。

ぜひ、どれか一つだけでも取り入れて、改善してみてください。きっとアナタの文章が、今よりぐっと相手に伝わりやすくなりますよ

最後まで読んで頂きありがとうございました。
すみひろでした。

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