叱ったら自ら提案してきた? Geminiの「文字数数えます」機能でSUNOプロンプト作成が快適に
先日、こういう記事を書きました。
SUNOのプロンプト作成をGeminiとChatGPTにお願いしているのですが、スタイルプロンプト、歌詞プロンプトの文字数の制限数を守らないで、叱ってやったら文字数を数えてから提供するという仕組みを自ら提案してきたという話です。
その後、関数をGemに組み込んでから初めてGeminiにSUNOのプロンプト作成を依頼しました。
結果・・・
🎛️ 内部チェック結果(システム検証)
・Style of Music: 517文字 (上限1000文字クリア)
・Lyrics: 1437文字 (上限5000文字クリア)
・状態: 文字数クリア。出力を許可します。
と、プロンプトの作成、修正を依頼すると必ず表示するようになりました。
これで、自分で文字数を数えなくてよくなったので、少し効率化できました。
文字数制限を気にせず、クリエイティブな作業に集中できるようになりました。
