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はじめてのnote│ソファーで寝落ちループから抜け出したい!│私がnoteを始めた理由


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この記事は生成AIを補助的に活用して作成しています。内容は筆者が確認・編集のうえ公開しています。

1. はじめましての挨拶

はじめまして。今日からnoteを始めることにしました ヒロリーマン と申します。

疲労+サラリーマンで、ヒロリーマンです。

普段はデスクワークを中心に、PCで資料作成やCADを使って図面を作成している40代のサラリーマンです。


2. 私を悩ませている「ソファー寝落ち」のループ

ここ最近、私はある問題に悩まされています。

それは、

仕事から帰って夕食後にソファーでひと休みしていたら、いつの間にか寝てしまい、気づいたら深夜になっていた… 

ということです。

深夜なら、まだいいとして、そのまま朝まで寝てしまうこともあります。

ソファーで寝ると睡眠が浅くなるのか、寝ても疲れがとれた感じがしません。

でも、疲れてソファーで寝落ちてしまうという負のループな日々が続いています。


3. noteをはじめたきっかけ

この状況をなんとかしたくて、インターネットで、
『ソファー 寝落ち 対策』
と検索してみました。

しかし、ヒットするのは一般的な快眠法ばかり。

『仕事でクタクタのデスクワーカーが、どうすれば、夕食後のあの抗えない眠気に打ち勝てるのか?』

その問いにドンピシャで答えてくれる記事には、出会うことができませんでした。

『それなら、自分で徹底的に調べて、実践して、その記録を形にしよう』

そう思ったのが、noteを始めたきっかけです。


4. これから書いていくこと

このアカウントでは、私と同じように『ソファーで寝落ち』から抜け出せずに悩んでいる方に向けて、以下のような発信をしていきます。

  • 脳科学や生理学の視点から見た、寝落ちの原因分析

  • デスクワーカーだからこそできる、帰宅後のルーティン改善術

  • 実際に私が試して効果があった対策のレポート

  • 眠気覚ましや疲労回復に役立つアイテムの紹介

同じ悩みを持つ方の助けになり、
そして何より私自身が
 『布団で朝を迎える幸せ』
を取り戻すための備忘録にしていきたいです。

<2026年6月追記>
他の方のnoteを見ていて、2年前、適応障害と診断されたことを思い出し、現在は良くなってきて減薬中ですが、適応障害を抱えていると疲れやすいのではと気付き、適応障害のことについても書いていきます。


5. さいごに

初めての投稿で、拙い部分もあるかと思いますが、これからどうぞよろしくお願いします。

もし『自分もソファーで寝てしまう…』という仲間がいれば、ぜひスキやフォローをいただけると励みになります!

どうしても寝てはいけない時には、こちらも試してみてください⇩


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