『カタカムナ』の正確な発音の先にあるもの

『カタカムナ』は、
神が人間を『天才』へ育成するためのプラクティス。(トレーニングメニュー)
本来は、『神認の霊能者レベル』の人しか持たない、
神の意志と常時接続し、神のシナリオを実行する役。
それが、生まれながらの『選ばれし者』だけでなく、
使命ある者が自ら目覚め、その道を真剣に志すのであれば、『自力で天才化』できるルートが開け、限定的な『全知全能』へのアクセス権を得る。
……それが、ウチのやりかたで触れた『カタカムナ』
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🔲 『カタカムナ発声』 の本当の姿とは?












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🔲 『カタカムナ発声』 の奇跡体験
・ 教わった発音を試したら、テストの点が上がった!
・ 家族の「邪気祓い」も、『カタカムナ』で一発!
・ 会社でも、周りの人に好影響!(能力ブースト)
・ 幸福感がスゴい!!
・ 自分自身まで浄化されている感じ
・ これは、神さまからのプレゼントだった🎁
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🔲 『カタカムナ』の神髄
ここから『カタカムナ』の神髄の話 をします。
まず、スポーツ選手は「ゾーンに入る」状態を狙って取りに行こうとしますが、なかなか狙って取ることはできません。発動プロトコルは自分になく、外部にあるので、自力では再現性が低い。
何らかの条件で、時空の歪みみたいな〝何か〟を経験して、一瞬「アカシックレコードのような、特別な何か」にアクセスできちゃった。
それが「ゾーンに入る」
だから、普段から極限状態まで練習していて、意識がよく飛びかける人が、比較的それをとりやすい。自我が少ないから。
(修行僧なども、死にかけるような「極限状態」を取りに行くのは、これなのではないか?)
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同じように、『天才』にもインスピレーションが降りてくる。
これもどういう状況の時に降りてくるのか? 発動条件は言語化が難しい。
一般には 極限状態まで考え続けた後のリラックス状態。お風呂とか・・
と言われているが、これが先の
・ 極限状態まで練習していて意識が飛ぶ
・ 自我が少ない
この条件と似ているから降りてくる。
普通の人は、ここまで知らない。だから、普通の人の整理では、
たまたま降りてきた。何か知らないけど降りてきた
その感覚でとどまってしまう。
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🔲 『カタカムナ』 にはその先がある
ここからが『カタカムナ』で神髄を取りに行った先の領域の解説になる。
『カタカムナ』で神髄を取れると、限定的な全知全能
つまり、
・ 極限状態まで練習していて意識が飛ぶ
・ 自我が少ない
これに似た意識のまま、固定されやすくなる。
ゆらぎはあるが、常時接続がON。
電波感度に揺らぎのあるラジオみたいなもので、ハッキリ聞こえたり雑音ノイズになったり・・
でも、常時接続中ではある。
これになる。
すると、天才のインスピレーション受信の頻度を5~10倍高めてる状態となるので、神と繋がってる人(=大天才)という域になれる。
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ただ、発動条件はかなり厳しい。
まず、力への憧れ は捨てないといけない。
初期状態で狙ってこの状態を取りに行こうとすると、自我が発生して、本物ではなく「偽物」につながりやすい。



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うまくいかせるコツは、自分からは取りに行かず、受信モードの感知能力を高めることのみに特化する。
自分からは近づかない。相手を近づかせる。
猫も追いかけると逃げていく。
猫と触れあいたいと思ったら、餌を用意した状態でじっと待つ。
向こうから近づいてくれるのを待つ。
それでも警戒して、なかなか近づいてきてはくれないもの。
向こうは警戒状態で、じっとコチラの観察を続け、それを合格して初めて、お猫様と触れ合うことができる。
これが『カタカムナ』の能力を得る1つのポイント。
能力に憧れを持たず、来たものだけを受け入れる。
来なかったら来ないで仕方ない。
そのような達観した状態で、力に対する憧れを捨て、期待せず、悪用せず、淡々とその能力と向き合ってると、やがて少しずつ何かを得られる。
普通の人にはそれが出来ない。
力がつくと、どうしてもその力に対し興味が湧いてしまう。
興味がわけば、もっと強い力を手に入れたい! といろいろ調べ始め、自分で能力を高めたくなってしまう。
しかし本当に力を手に入する者は 待つ。
目の前の能力? どうでもいい!
便利だけど、あってもなくてもどっちでもいい!
そのくらいのスタンスで (実際、過去の自分もこれだった) そういう力に頼らず、自分の現実的な実力のみで生きていた。
そのほうが、カッコイイと思ってたから(笑)
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その能力があっても、半分それを忘れてるくらい。
別にそんなものに興味はない。
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➜ 実際には、高校生の頃「テストの回答を霊能力で判別!」というズル技をやろうとしたら、全然当たらなかったので「ズルに頼ってるようではダメだ!」と、気がついた。
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それが結局、この力の獲得のポイント。
だから、世の中で案内されている『カタカムナ』の紹介のされ方は全くの真逆。
奇跡を呼ぶ『魔法の呪文』(567を繰り返し唱えよとか)のような感じで紹介されているが、浅い気持ちで飛びついたところで、浅い結果しか返ってこない。
いちおう、それでも結果は返ってくるが、『神髄』の方は違う。
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人生レベルの変化を本当にカタカムナを通して取りたいのであれば、自らが奇跡を受け取る資格のある人物として、神の査定に合格すること! 力に対する誘惑に勝つことが重要。
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そして自分が得た能力は、自分のために使うのではなく、周りに還元させようとする意識。
結局のところ「神の意志のままに」として生きる道が、神から1番能力をもらえる生き方となる。
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🔲 『限定的全知全能』 に成功した方現る!
この発音を試した結果『限定的全知全能へのアクセス』に成功したかたが、早速出てきました!
ちなみにコレが、限定的全知全能へのアクセスであり、梅ちゃん先生のカタカムナ正式発言の先に取れる領域なのです。
— ᕼIᖇOᑎOᗰIᑕᕼI🐧🎥っ〜💨 (@hirono_michi) October 6, 2025
そのちょっと前に、あの発音で数週?したと書いてあったから、それだと思います。 https://t.co/aFUjtnn0S2


