整形外科での診察体験
昨日、久しぶりに整形外科を
受診しました。
ここ2か月ほどは股関節の痛みもなく、安心して過ごしていましたが、
11月に入ってから再び左足が攣るような違和感を覚え、急いで病院へ
向かうことになりました。
病院の待合室は非常に混雑していて、
順番が来るまで約1時間半も待つことになりました。
あまりの混雑に一度は帰ろうかとも思いましたが、症状の不安もあり
辛抱強く待ち続けました。
ようやく名前を呼ばれ、
診察室へ案内されました。
診察室に入ると、担当の医師から思いがけず叱責されてしまいました。
その理由は、他の病院で処方されている薬と整形外科で出された薬が重複しているとのことでした。
医師からタケキャブが出されたのはどうしてなのかと問われましたが、
その薬は逆流性食道炎の治療薬であることしか分からず、詳しい理由は
分かりませんでした。
医師とのやり取りで感じたこと
薬の重複について厳しく問い詰められましたが、私は医師ではないため、
なぜ重複したのかの理由は分かりません。
専門的なことなので、医師同士で確認してほしいという思いもあり、
理不尽な気持ちになりました。
医師からの対応に少し不愉快さを感じつつも、今後は薬の管理についてより注意しようと思いました。
今回の受診を通して、薬の重複や病院間の情報共有の大切さを改めて実感しました。
自分自身でも処方されている薬についてしっかり把握し、
必要があれば医師に確認するなど、
より注意深く対応していきたいと思います。
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