【01ブロンプトンでゆく太平洋岸自転車道・銚子駅】
千葉県銚子市から太平洋岸をなぞって和歌山県の加太まで1,500kmの広域自転車道を愛車ブロンプトンでめぐってみようとしています。黒潮の大海を眺めながらのんびり撮影もしながらのログ録りなど保存していきます
銚子市に入ると、なぜか親近感がわく街並みになる。ヤマサ醤油に漁師町…ふと何か沸々と思い起こすものを感じていた
後日、回想した時に思い起こして調べてみることに。
銚子の街は、和歌山の有田に似てないか?
ヤマサ醤油…創業者、浜口梧陵?
稲むらの火の?
知らんかったー
醤油作りも「有田」で漁師町ー
利根川河口の堤防向かいの並びに建屋が軒を連ねる風景は「有田の箕島」やん
後に起こる訪れる街々への親近感は銚子だけでなく他の街でも出てくるのですが
とりあえず、「太平洋岸自転車道」の始まりです

この日は、100km超えで一日が終わるので犬吠埼のホテルにチェックイン
翌朝から太平洋岸自転車道の開始になります

