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【毎日投稿100日記念】やなぎゆうさんについて考えたこと

この記事は地雷が多いので、お蔵入りになるかもわからないけど、書いてみます。

やなぎゆうさんというクリエイターさんを紹介するに当たって、難しい点は主に2つあります。

まず1つ目は、やなぎさんは収益化を目標として有料記事の販売に力を入れているクリエイターさんです。
だから有料記事の内容には触れないのがマナーかと思います。
記事内容に触れずに記事を紹介するのが、難しいところです。

2つ目は、やなぎゆうさんには根強いファンがたくさんいることです。
うっかり「この人批判的なこと言ってる」と受けとめられた場合、炎上して私のnote生命は終わるかもしれません。
たいへん危険な記事のような気がします。

それだけでなく、私のアカウントは小さいので「やなぎさんの知名度を利用しようとしている」と思われるリスクもあります。
とにかくあちこちに地雷のある中を手さぐりで進みます。

noteに関する知識がゼロだった私ですが、少しずついろんなことができるようになって、どうにか毎日投稿を続けてきました。
今日100記事目を書けているのは、確かにやなぎゆうさん(とリライフさん)のおかげだと言えます。

どんな記事を書いている人か、見てみましょう。

やたらと説得力のある読みやすい文章が特徴です。
アイコンのカラーリングから私は当初、炭治郎の人と呼んでいました。
炭治郎が表すペルソナは誠実さでしょうか。
コメント欄の対応がマメすぎる人としても有名です。

どんなコメントが来ても、パシッと正確に打ち返す反射神経は、まるで世界卓球の試合を見ているようです。
どういうトレーニングをしているのか気になります。

最初は名前の読み方も、やな・義勇さんかなと、鬼滅つながりで思い込んでいました。
ちがいましたね。やなぎ・ゆうさんでした。

名前もあやふやなくらい、あまりよく知らない人です。
それを紹介しようと思ったのは、やなぎさんの記事でマーケティングについて興味をもったからです。

noteとマーケティング。
そういう発想は、私にはなかったので、自分なりに消化するのに時間がかかりました。
まちがっているかもしれませんが、ここから私の解釈です。

マーケティングってことは、noteをマーケット(市場)として考えるということ?
すると、記事は市場で売る商品ですね。
だから、収益化を目ざす人々は、記事の商品価値を高めるために努力を惜しまないんですね!

noteを始めて3ヶ月たちました。最初の一ヶ月は毎日ひとつ記事を書くこと(とゲーム)に追われていました。
2ヶ月目はAIに振り回されていました。
そのころAIについて知るために、やなぎゆうさんが紹介していた有料記事を買ったことで、私のnote観が一変しました。

それまでは自分の楽しみのためだけに記事を書いていましたが、あまり読まれることなくスキも少なかったです。
「ずっと日記を書いていてもしょうがない」と思い始めました。
やっと自分の記事に付加価値をつける大切さがわかってきました。
「時間を使って読んでくれる人のことを考えながら書こう」と思いました。

私はおそるおそるですが、やなぎさんのやり方を取り入れてみました。
いろんな人にコメントもするようになりました。

そうすると、新しくスキをくれる人やフォローしてくれる人が増えてきました。
コングラボードも、もらえるようになりました。
やってみると、本当に世界が広がりました。

そういうわけで、まだまだできないことが多いのですが、ここまでnoteを続けてこられたのは、やなぎゆうさんのおかげ、と勝手に思っております。
そう思っている人は少なくないでしょうが、代表してお礼を申し上げますね。

noteについて研究されたことをいろいろ教えていただいて、ありがとうございました!

この記事、大丈夫ですか?
何事もないといいけど。
100日目の投稿ボタンを押すのが、初めて不安です。



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この記事は、私の体験したことと「AI」の情報をもとに作りました。
誤りや不正確な情報が含まれる可能性がありますので、ご了承ください。



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