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【保存版】1記事の有料noteから3億円以上収益化した方法まとめ【有料noteの歩き方】

※当記事はデータ容量が多く、読み込みや動作が重くなる可能性がございます。PCブラウザでの閲覧推奨です。

最新アップデート情報(2026/7/30)
・壁打ちAI(ひらかわ式noteマーケティングアシスタント.ver1.01)の更新を行いました。
・実際に利用しているVSL事例を追加しました。(ブラウザ内検索:VSL)
・各章の微調整を行いました。

「沢山書いてるのに売れない…」
「毎日発信しているのに…」
「自分なんかは何も語れない…」

noteって難しいですよね。

一見、創作活動をする人に対して優しい媒体に見えますが、収益化をしていこうと思うと難易度の高さが牙を剥いてくる。


うまく成果が出ないと自分の才能を疑う、モチベが続かない、書く気が起きない、結果辞めたくなる。


でもそれ、あなたのせいではなく構造的な問題かもしれません。


当記事はタイトル通り、有料noteの運用ついてまとめたものです。

”1記事note戦略”という自分が勝手に命名したnote運用のスタイルをベースに、note運営を伸ばしていきたい方向けにマニュアル化しました



はじめましての方ははじめまして。
いつも見ていただいている方はこんにちは。
ひらかわと申します。


自分は、1記事の有料noteをひたすら伸ばし続けるという戦略(名称:1記事note戦略)を5年以上前から取り組み、

記事単体売上:8,000万円
記事経由売上:2.6億円
→合計約3.4億円

※2025年5月集計時点

という結果を得た人間です。

初めて細かく計算してみた
端数があるのはチップなど


一般的なネット上とかで出回る数値の中でも大きい方なので、

  • 「リリース時にお祭り騒ぎして8,000万円販売しただけでしょ?」

  • 「記事経由売上2.6億はスクールをバックエンドに仕込んでゴリゴリ営業したからでしょ?」

と思われる方もいるかもしれませんね。


1記事の5年間売上推移
記事単体売上

ただ、これは影響力を武器に初動で刹那的な売上を作ったとかではなく、5年間地味に売れ続けることで到達した数字です。


また、note経由売上2.6億円に関してはバックエンドのセールスや営業などは行なっていませんし、noteをリリースして以降は俗にいうプロダクトローンチというものはこの5年間行ってきませんでした。


「スクールのセールスなしでnoteの3倍以上売上出ることある?」

と、多少業界に詳しい方であれば思われている方もいるかと思いますが、これは後ほど解説する副産物設計によるもの。




更に現在、月にかけている時間の平均は2~3時間程度だけ。

有料noteへ遷移させるための無料記事量産などもしておりませんし、SNSの投稿も(ちゃんとしたものは)週に数回のみです。

本業もありますのでこちらに使える時間は割とシビアにやってきました。


そんな話を聞くと、「すごい、この人めっちゃ才能あったんだ」なんて感じてしまう方もいるかもしれませんが、実はそんなこともなく…

自分は元々、7年前に市場規模の大きい健康や資産運用ジャンルのnoteを2年間ほど頑張っていましたが、成果が全く出ないことにより熱量続かず断念。


逆によくその状態で2年も続けたなと振り返れば思いますが、心は完全にへし折られてました。



ただ、このタイミングで本業の交流や情報収集に使っていたX(当時Twitter)アカウントで、

「これまでやってきたこと、noteにまとめてみようかな」

と、ボソッと呟いてみたところ、予想外に多くの反応をいただけたのをきっかけに最後の悪あがきをすることに。



そこから5年前に本業である「商品の製造・販売」を過去の自分に向けて学習できるコンテンツを作る意味合いも込めて1記事のnoteを執筆しました。


「なぜ1記事だけなのか?」

それは、戦略的なものというよりも結果的にそうせざるを得なかった理由があって、当時コロナに入りたてということもあって本業が過去1忙しかったのです。

なぜそんな中noteを書いていたのかについてはツッコまないでください。

自分の簡単なプロフィールです。


「そんなニッチなジャンル、誰が買うの?」


と思っている方も多いと思いますが、その1記事を読者のために本気で構築した結果、

「これだけ読めば開業できる」
「この1記事を印刷していつも持ち歩いています」

そのような声が複数上がるnoteが完成しました。

そして気づけば、その1記事が毎月コンスタントに売れ続け(5年平均136万円ほど)、結果として前述した通り、記事単体売上8,000万円にまで膨れ上がりました。



そして当記事はそんな1記事note戦略を土台として、

「note運営を伸ばしたい」
「方針の一つとして取り入れたい」
「入口商品として採用したい」

という方に向けて作成した集大成です。


単価だけなら一見高い金額設定に見えるかもしれませんが、本気でnoteに向き合いたいという方にとっては、読んだ後に「これは安すぎた」「高コスパすぎる」と感じてもらえる1記事になるように仕上げて参りました。

【価格の補足】
価格は都度追加する文字数や資料数に応じて変更
させていただく場合がございます。タイミングによっては以前に閲覧した際よりも高くなってしまっている可能性がありますのでご了承ください。

セールや値下げをすることはありませんので、常に今が一番安いタイミングです。

※1度ご購入いただいている方は内容アップデートをしても追加料金は発生しませんのでご安心ください。




現段階ですごくワクワクして記事に期待をしてくれているかもしれませんが、先に言っておきます。


当記事は、自分がこれまで記事売上8,000万円、記事経由で合計3.4億円以上の収益化をしてきた過程をまとめているものです。


ただし、あなたも同じような数値的期待をベースに当記事を購入したいのであれば、それはやめた方が良い


なぜなら、あなたが取り組むテーマと自分が取り組んできたテーマは全く別物のはずです。この記事の内容を完璧にトレースして運用しても、数千万とか数億円の収益化に至るかどうかは市場環境によっても左右されます。


だから、自分の実績値だけを見て期待を持っているなら、今のうちに謝っておきます。多分お役に立てません。



しかしながら、

上記の前提で見ていただく分には、ここから先をお読みください。




なぜ、1記事note戦略を推奨するのか?

昨今ではnote副業がブームになりつつあるものの、そのほとんどは

こんなイメージではないでしょうか?

ついでに、実体験に一切基づかないのに、「OLの恋愛アカウント」「スピリチュアル系アカウント」のようなものをキャラ設定をした上で運用する、ダークパターン広告的運用(悪く言えばアングラ)で収益化をするというイメージを持っている人もいるかもしれませんね。



実態としてそれら(アングラ除く)も決して悪くはありません。

当アカウントでも、メンバーシップだったりSNSの更新をテスト的に頑張っていたりします。

ネット活動頻度という意味でいえば、元々運用している製造・販売のものよりも遥かに多いです。



ただ、それらの運用は、まとまった時間が確保できて執筆する手を動かし続けることを苦としない人向けの運用スタイルではないでしょうか?


これが初心者さんだったり、副業始めたての人向けのスタイルだと思いますか?


冷静に考えてみれば答えはNoでしょう。


これらの運用スタイルは数こなしてPDCAを回すので、一定数の当たりを引くことでそこから成果が発生するという意味では再現性が高いものの、それを再現し続ける(自転車を漕ぎ続けないといけない)難易度はかなり高い。


分かりやすくいうと、

「誰でもできるけど、誰もが継続しにくいことをやれ」

という話をされているんですよね。




更に、メンバーシップや記事量産での運用を読者目線で考えるとどうでしょうか?

最近では100円noteだったり月500円メンバーシップのような低額で閲覧できるコンテンツが溢れています。


この記事を閲覧している方はそういった記事を見かけたことや課金してみた経験がある方がほとんどかと思いますので一つ問いたいのですが、

多くの方が一瞬言葉詰まるはずです。

これは別に低額コンテンツで運営している運用者が悪いという話ではなく、シンプルに構造上の問題に言及しているのです。



パッと見は安くてお得に見えるそれらのコンテンツですが、それぞれの記事は数百文字から数千文字程度。

文字数が少ないから品質が悪とは言いませんが、そんな断片的な記事をちょっとずつ見ていったところで読者は読み切った満足感はあっても活かすことは難しい。

色々な記事を横断して勉強するというのも、読み手目線で良い設計とは言えない。


全ての記事を熱心に追ってくれる読者がいたとしても、その割合は構造上、限りなく少なくなりやすい上に、運営者目線でも熱心に追ってくれる読者を一人でも増やすために本気の文章を常に投下し続けないといけない仕組み。


ここまでで既にもう伝わっていると思いますが、メンバーシップなど低額コンテンツを量産して読者の熱量を保つスタイルは圧倒的に上級者かつ時間がある人向けの運用なのです。


この構造に気付けずに低額コンテンツ系アカウントに憧れを持ったり、「モデリングして自分も伸ばすぞ」と奮闘しても本当にお小遣い程度にしかならない収益で終わってしまうというのは避けたいですよね。

だからこそ、自分も本業がある身ですので、そのスタイルには懐疑的というか、自分が動ける時間を考えると物理的に無理だったんです。

当時はコロナ禍で商品販売の需要が伸びていたこともあり、商品を製造から販売まで一貫している弊社のような業者は大忙し。

自分は創業社長ということもあってセルフブラック企業状態でしたから。



だからこそ、

・少ない記事数で完結出来て
・少ない労力で成り立って
・数年以上継続できるモデル

を模索した結果として1記事戦略というモデルを考案して、それが当たったことによって今こうして皆さんの前で情報をお届けできているわけなんです。

※正直、当時の自分はここまで1記事で成り立つと思わなかったので結果論ではありますが。



note上級者であり、時間もそれなり費やせる(1日3時間以上はマスト)という本業 = 発信活動な人であれば低額コンテンツ量産タイプも良いと思いますが、、、


そうでない方には、まず1記事を伸ばすという方針を自分は心から推奨します。






1記事戦略がもたらす副産物

実はこの1記事note戦略での運用はシンプルに記事数が少ないとか、時間をそこまでかけなくて良いとかの表面上だけのタイパが魅力ではありません。


1記事に特化することで副産物が発生しやすいというのが本質的な魅力になります。


「どういうこと?」って思っている方が大半かと思いますが、一旦以下の画像を見てください。

こちらは自分がnote専用の法人を作ったもののとある期の決算数値になります。


売上高が約1.1億円ほどでこの期を終えています。


この1.1億円という売上は、noteの売上に加えてnoteから派生した副産物も含む金額です。

この中でのnote記事単体の売上は2,000万円弱ですので、noteから派生した売上だけで9,000万円ほど発生している計算になりますね。



副産物のはずなのにnote売上の4倍ほどの売上が発生していますが、自分の場合は、記事内で商品製造・販売に必要orあった方が良い以下のようなものを紹介しています。

こうした紹介を通じて、自然な流れで(アフィリエイトのような)収益を得る設計にしています。


たとえば、書籍や日用品であればAmazonアソシエイトや楽天アフィリエイトですぐに始められます


しかし、もっと収益性が高いのは、公式にアフィリエイト制度がないサービスや業者に直接交渉をする形です。



自分は商品製造系のサービスやツール、海外での検品などを担う代行業者などに対して連絡を取り、「note内で代理販売させてくれませんか?」というニュアンスで相談しています。

これにより、1件あたりの単価が高く、更に紹介した方が利用し続ける限りずっと報酬が発生するというサブスク収益的側面も持つものが割合的に多いです。

書籍の紹介よりも圧倒的に高単価かつまとまった収益が得られます。


しかも、プラットフォームを通さず、翌月には銀行に直接振り込まれるケースが多いため、手数料などもかかりません。

シンプルにnote内に置いておくだけで収益が発生するものですので、これに関しては月の稼働時間は0です。

要するに追加で時間を使わずとも、副産物を置いておくだけで収益が拡大するという仕組み。




更に、この副産物を設定することで得られた大きなメリットとして、自分が一切労力を使わずともサブスク収益を得ることが出来ているという点です。

これは正直、紹介するサービスや業者などによって変わり、本編内で詳しい報酬形態などもお伝えしますが、

これ系が他にも複数存在
後ほど副産物パートで詳細解説

上記のような形式になっているため、利用者が使い続けてくれる=業務を辞めない限り、報酬が発生し続けてくれます。

要するにサービスAを自分経由で使い続けてくれる人が100人いるだけで、毎月30万円の報酬になりますし、サービスBで月100万円発注を行う人が100人いるだけで、毎月150万円の報酬になるということです。



自分がやったことはnote内で仲介(紹介)しただけ。

メンバーシップでサブスク収益を発生させようと思うなら、SNS更新や記事量産は必須になりますが、このモデルの場合はそれが必要ない。

1記事を淡々と伸ばして購入者が上手く走る続けられるきっかけを提供することに注力すれば良いだけです。

もちろん、こういった報酬形態の副産物を設計できるかは取り組むジャンルなどにもよりますけどね。

でも、なんだかんだいろんなジャンルで存在しているし、交渉次第で作れている事例も目にします。




もちろん、他社サービスの紹介をする以外にも、

こんな感じで出口として個別の伴走サポートやスクール、コミュニティ化などを行う形で収益最大化も可能です。


自分の場合は本業などもやっている都合上、時間の切り売りをするというモデルの採用が難しかったのですが、「本業がパーソナルトレーナーです」とかの場合は上記のように本業の商品を出口に設計すれば良いだけですからね。

時間や労力を出口商品専用にかけて、更にnote購入者の成功体験をサポートできるという人は自社サービスを提供する or 作成して案内することで圧倒的な売上アップを見込めるはずです。




こうしたnote経由の副産物収益が、メインのnote販売と同等、あるいはそれ以上に大きな収入源になる場合もあります。

実際に自分は副産物売上の方が多いパターンです。

この記事の内容を実践した人は(サービスまで出口に設計すれば)大体がそうなる気がしています。


noteは「記事を売るだけ」ではなく、「誰かを紹介する場」「自分の商品を紹介する場」としても、非常に強力な媒体になり得るのです。




すでにお気づきの方も多いと思いますが、自分の場合は「note運営で収益化しよう!」ではなく、「noteを活用してあなたの商売を加速させよう!」という方針でnote運営をしているに過ぎないんですよ。

要するに入り口商品を提供する1つの手段でしかないということ。


しかも商品製造と違ってこれらには原価がかかりませんからね。

売上=ほぼ粗利

という素晴らしいビジネスモデルです。

副産物に自分で製造したプロテインやサプリなどの有形商品を設定する場合は別ですが。



「でもそれってメンバーシップとかの低額記事量産でもやれるんじゃない?」って勘の良い方ならお気づきでしょう。

まさしくその通りで、記事量産しつつ副産物を狙いに行くスタイルでも実現可能です。


ただし、1記事戦略の方が記事量産型よりもその1本の記事がマニュアルになっていたり、読み物レベルとしては当然高くなりやすい傾向にあるので、読み手目線でも「この記事で紹介されているサービスを利用すれば間違いない」という意識が強くなるという特徴があります。

低額記事=週刊誌を読む
高額1記事=参考書を読む

上記のような向き合い方の差が出ます。

結局、読み手の記事に対する向き合い方も記事量産型の低額記事やメンバーシップなどよりも、高単価1記事の方が注力して読みますよね。

これも1記事戦略の強みだったりします。



つまり、ここで何が言いたいかというと、シンプルにnoteの売上最大化を狙うだけでなく、副産物も合わせて売上を最大化しましょうということ。

上記は最終的な出口として、自分の時間を提供したサービスを販売することをゴールとして設定しています。


ただ、「自分の時間の切り売りは私生活的に厳しい」という人でも、以下のような副産物の設計はいくらでも可能です。

上記のような事例は挙げたらキリがありません。


これがあるかないかで正直売上は天と地ほど差が出ます。

なのにnote運営者の大半がこれをやらずにnote売上だけで勝負している現実です。





今フォロワーが少ない、知名度がない、でも出来る。その理由

noteって、SNSの影響力やバズで売ってる人が目立ちますよね。

「1撃〇〇万円」「立ち上げ1ヶ月目で〇〇円突破」みたいな。

でも、そうじゃない方法もちゃんとあるんです。


それが、自分が実践してきた
1記事戦略 × 高単価 × 導線設計
というやり方。


具体的には以下のような流れです。

  1. 読者の「悩み→解決→変化」を1記事で全部カバーする構成

  2. 読了後、確実に「これ、安かったな」と思わせる価値を詰め込む

  3. 外部からの導線を、その1記事だけに集中

  4. 口コミが発生しやすい仕掛けを入れる

  5. 手を加えなくても毎月一定の流入を確保できる仕組みを整える

これだけです。こう見ると意外とシンプルでしょ?



でも、実態として少ないフォロワー数でも導線設計を整えることで流入数を最大化かつ自動化することで売上が発生するようになるのです。



自分がこの1記事戦略というモデルを世に提唱し始めて1年ほど経過しましたが、これを採用して成果を出したという報告もかなり増えてきました。

2ヶ月半で130万円
※フォロワー2桁スタート
記事売上:月80万円
派生込み:月670万円
本業に関連する1記事を制作
直近2ヶ月連続で月200万↑

ちなみに上記に貼らせていただいた方達の事例は全てアカウント作成から半年以内&発信を本業にされていない方達が出されているものです。


既に影響力がある人とか、その影響力がある媒体を利用した新規アカウントとかなら「強くてニューゲーム」が可能ですが、そうではない方でもこのモデルの威力を体感できる。



もちろん、noteで売上を作る上で知名度や信頼は重要です。

でも、今それがなくても構いません。上記に記載した方達のように短期間で実績を出さなきゃダメとも言いません。


この記事で解説する方法はあくまでも数年単位での中長期目線運用です。

単発の大きな売り上げで失速するスタイルではなく、初速が出なくてもジワジワと売上を積み重ねるスタイルという認識がわかりやすいかもしれません。

プロダクトローンチなんて単語が業界には定着していますが、1発だけお祭りで売上を作るスタイル以上に、長く売上を育て続ける運用を中心に解説させていただきます。





まだ記事を書き始めていない人へ

「自分にそんな記事が書ける自信がない」
「何を書けばいいか分からない」

そんな人でも安心してください。


このnoteでは、次のような内容を解説しています。




「自分なんて他人に伝えられることないし…」
「コンテンツ販売の経験ゼロだし…」

そんな人もステップバイステップで取り組めるように、


上記のようなテンプレートやワークシート付きなので、仮にあなたが初心者だったとしても1つずつ進めるだけで、

  1. あなたの強みの言語化

  2. 需要のあるテーマ選定

  3. 売れる記事設計

が完了します。



上のシートを画像だけ見ると、「なんだか難しそうだな…」と今は感じてしまっている方もいると思うのですが、


各パートでテキストだけだと分かりにくそうな箇所は全て動画解説を行って、聴覚でも学習しやすい設計にしているのと、


質疑応答可能な勉強会も定例で開催しておりますので、あなたのnote運営で少しでも円滑に成功体験を得られるようにサポートさせていただきます。



「でも一人で進めるの不安だし自信ないな…」

と、思っている人も安心してください。


これまで自分がnote運営を行う中で培ってきた知識や経験に加え、当アカウントで質疑応答してきた内容やSNSで質問回答してきた内容も踏まえてナレッジを収集した、note運営特化のAIアシスタント:ひらかわ式noteマーケティングアシスタント.ver1を「有料noteの歩き方」利用者にはプレゼントしています。

こんな感じで一緒に進められる

note運営や集客に関する壁打ちがわりに利用していただければ幸いです。

※弊メンバーシップで共有しているアシスタントAIとは中身が別物になります。メンバーシップにも参加いただいている方はこちらで共有するものを基軸にご利用ください。

利用者様の感想一部




さらに…


「noteだとどこまで読んだか分からなくなるんだよなぁ」
「長すぎるコンテンツだと学習しにくい」

という問題を解決するために、別途購入者様だけがログインできる学習用会員サイトも用意させていただきました。


読み進めた進捗率も分かるので、「どこまで読んだっけ?」が発生しにくいですし、「今日はここまで読もう!」をやりやすくなります。

内容自体はnote記事に記載されている内容と全て同じです。






また、需要があるかは分かりませんが、実際に自分がこれまで運用してきた1記事の中身とデータも実例として見せながら解説していきます。

集客チャネルの細かい数値なども

つまり、当記事で1記事note戦略の大枠や仕組み、やるべきことを把握していただきながら、それを実践した実例や生のデータを踏まえて皆さん自身で手を動かせるような記事になっているのです。


正直、飯のタネを他人に教えるほど自分はお人好しではないのですが、せっっかく勇気を持ってこの記事を手に取ってくれた人に対しての感謝と敬意も込めて、少しでも1記事note戦略を具現化できるように情報を全て開示することに決めました。


それくらい自分がこの記事に対して本気で向き合っているんだという姿勢を感じ取ってもらえれば嬉しいですし、その視座に合わせて皆さんも本気で取り組んでもらえればと考えています。





「noteで食べていく」は、誰にでもできる時代になった

5年前、自分が初めて1記事を売ったとき、そしてそれが3年ほど売上が継続した時、心から思いました。


「これは誰でも再現性高くできるな」と。


なぜなら、特別なスキルや実績がなくても、読者の悩みを丁寧に解決する気持ちと構成力があれば、価値は伝わるし、感謝されるからです。

昨年ゲストスピーカーに呼ばれた物流サービス企業さん主催のイベント

企業さんのイベントに登壇した際にも、参加者の多く(正確に数えていないものの6割以上)が自分のnoteを手に取ってくれていて、直接感謝の言葉を伝えられたり、わざわざ自分のためにお土産を遠方から持ってきてくれた人がいた時には心に来るものがありました。

この幸福は売上とかの数字的実績とは比べられないものがあります。


あとはそれをどうやって多くの人々に届けるかの導線設計については当記事で徹底解説いたします。



この記事で得られるもの

  • 売れる有料noteを設計するための方法

  • なぜ1記事を磨くことが前提になるのかの明確な根拠

  • フォロワーが少なくても売れる導線の作り方

  • ほぼ手放しでも一定の流入を得るための設計

  • 書き続ける必要がない=売れ続ける資産になる仕組み

これらは、今noteをやっている方はもちろん、「まだ始めてもいない初心者」の方にも知ってほしい内容です。

既に取り組まれている方も、この1記事戦略という手札を持つだけで運用に深みが出るはずです。


当記事をオススメしたくない人

・何も頑張らず、楽して収益化しようと思っている人
・頭を使いたくない人
・手も動かしたくない人
・「ワンクリックで〇〇万円!」みたいなノウハウが欲しい人

ただし、上3つに関しては導線設計を整えれば再現できてしまうというのも1記事note戦略の面白さ。

つまり、楽して収益化も出来る(というか自分が今そう)けど、そのためにはまず頑張れってことです。


それに、熱量のこもっていない記事は必ず読み手に伝わりますから。


実際に自分も5年以上運営している1記事のアカウントについては月に2~3時間程度の稼働(主に追記やリライト)しかしていませんが、その時間は本気です。


読んだ人が「この記事に出会えて良かった」と、絶対に感じてもらいたいという気持ちで執筆作業をしています。


良い意味でオススメしたくない人

・既に1記事で1億円以上の売上に到達している人
・低額記事の量産スタイルを貫きたい人

1記事かつニッチジャンルであり、数年間安定した売上を維持しているという方は自分が探したところネット上には見当たりませんでしたが、自分みたいな凡人でも出来ているくらいです。おそらく表に出てきていないだけで世の中には結構存在しているはずです。


あとはメンバーシップなどの低額記事量産スタイルを今後も貫くという気持ちで運営している方もいるはずです。


上記のような方達が当記事を閲覧しても、少しのお勉強だったり世界を広げることは出来るかもしれませんが時間の無駄になってしまいます。


自分も出来るだけ多くの人に手に取ってもらいたいという気持ちで執筆こそしていますが、必要な人にだけ届けたいと考えていますので、心当たりのある方は今のうちにブラウザバックをするかアプリを落としてください。



こんな人にはオススメします

・「始めたばかりだけど頑張りたい初心者」
・「少ない記事で収益化したい」
・「誰かの役に立つことで収益化したい」
・「ある程度自動化できる副業を始めたい」
・「資産性のあるキャッシュエンジンを作りたい」
・「noteを集客経路の1つとして構築したい」
・「少ない時間で稼働できる運営方法を学びたい」

上記のような方にはぜひ最後まで閲覧して欲しいです。




読者様よりいただいたご感想&実績(一部)

勉強会でリリース前に胃がキリキリからの…↓
まさかの開始24時間で800万円越え!?
3日間ほどで3000万円越えの売上に!
※掲載許可いただいてます
中単価帯から3.6万の高単価に移行
売上500万円に!


他にも読んだ方からのご感想もたくさん…(嬉泣)


その他、DMや公式LINEなどでご感想をいただいた皆様、ありがとうございました。皆様の意見を参考にしつつ今後アップデートの方向性なども決めて参ります。





よくある質問

Q.完全に経験ゼロですが大丈夫でしょうか?

A.問題ありません。

noteやビジネス初心者の方にも分かりやすく用語解説や立ち上げの方法、更には取り組む上での心構えまで、自分が実施していることを細かく解説しております。

Q.執筆やライティング経験がなくてもできますか?

A.できます。

noteと言うと文章執筆力が必要と思われる方がいると思いますが、当記事で解説するやり方は「素敵なnoteライターになろう」というものではなく、「入り口商品としてnoteを活用しよう」というものになります。

文章力はあって損しませんが、それ以上にあなたのnoteを購入してくれた人が成功しやすくなるための構造設計の方が重要です。

Q.なんだか難しそう…

A.その通りです。

誰でもできる簡単なことに価値はありません。だから正直にいうと、当記事で解説する内容はきっと多くの人にとって最初は難しく感じるはずです。

だからこそ、その難しいことを1個ずつクリアしていくのが当記事の役割です。

Q.どんなジャンルでも収益化できますか?

A.そのためのポジショニング設計です。

「どんなジャンルでもOK」なんて口が裂けても言えませんが、一見需要の薄いテーマでも切り口次第で戦えるやり方があったりします。そのカギになるのが自己分析とポジショニング設計になり、これは本編で詳しく解説しています。

Q.この記事を参考にして作った構成は著作権的に問題ないですか?

A.当記事の内容や公開事例はパクりOKです。

他人のパクりや真似事に厳しい業界ですが、当記事の構成や有料パートで紹介する自分の1記事事例は自由にモデリングしていただいて構いません。

一番は読んでいただいた方の成果に直結することですし、一字一句真似した模倣品とかではなく、構成や訴求の仕方などをあなたのジャンルに活かしていただく分には何も問題ありません。






次にその通知音を鳴らすのは、あなたです

「記事が購入されました」


あの通知が初めてスマホに届いたときのことを、自分は一生忘れません。


誰にも届かなかった文章が、たった1人の人生を変える力を持った瞬間でした。


そのときの自分と、今のあなたはきっと似ています。


だからこそ、伝えたい。
たった1記事でも、未来は変わる。



そしてそれは、自分じゃなくても、あなたでも実現できる。


当記事がそんなきっかけの1つになれば嬉しいです。


この記事を手に取ってしっかり実践していただければ、立派な1記事を作成できるようになることをお約束します。


それでは、この先の本編でお待ちしております。



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