【じーじのボヤキ】マンネリ化のジレンマ⁉
(じーじ)凄いね、ピアノ上手になったね😊
※幕張イオンモールで電子ピアノを見つけて弾いてくれた孫にビックリして家に帰ってきてからの会話です!
(孫) 指を動かす練習を毎日しないといけないの。ストレッチもしなさいってママに言われているから、あとでストレッチするね。
(じーじ)新体操のためのストレッチだね。
(孫) そう、こんな感じで!
※頭を後ろに反らせると足の裏に頭が付いちゃう。なんて柔軟なんだろう!
(じーじ)凄いね。毎日のルーティンが大切なんだろうね。
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ところが毎日続けていると習い事でも、この「note」でも自分自身の心の中に芽生えるマンネリ化との闘いが始まります。
noteは自分の文章、つまりコンテンツ創作と発表の場です。
発表会に来てくれるお客様の数(フォロワーの数)は多い方が張り合いがあるし、拍手(スキの数)も多い方が張り合いが出ます。
noteを読んでいるとよく「スキ制限」っていう言葉を目にします。
じーじはSNS慣れをしていないのか、文章を読む速度が遅いのか、性格的に全部記事を読んでから「スキ」を押さないと申し訳ないような気になるので一日にスキを押せる量が限られています。
だから今までスキ制限を受けた経験がありません。
コンテンツを読んで共感したらコメントして、そんなことをしているとスキ制限に引っかかる数の「スキ」を押せません。
そうするとちょうど今の分量が一日の読んだり聞いたりコメントしたりするコンテンツ量としては適量で、じーじの1日に使えるnoteの時間はその分量でお終いなので、今が非常に心地よい状態でもあります。
しかし、今のnote読書量で精一杯ということで最近は新なクリエーターさんとの出会いが減ってしまっているというジレンマがあります。
こういうことを考えるようになっているというのが既にマンネリ化が始まっているのでしょうねえ?
記事を読まずに「スキ」だけをお返しする。
そのことに対する罪悪感というか、考えすぎというか、マンネリ化を打破するためには、脱皮しなくてはいけないことがあるのでしょうかねえ?
そういうことを悩んでいるというのがマンネリ化なんでしょうか?
これまでせっかくじーじの記事を読んでくれて「スキ」を押してくれたのにその方の記事を読んでいる時間がなくて「スキ」をお返しができていない場合もあります。申し訳ありません。
そうは言っても今のスタイルだと読んでいる時間がないよなあ?
今年に入って、そこは割り切って「スキ」返しをすること、少し新たなクリエーターさん探しにnoteを徘徊することにチャレンジしてみようかなと思っています。
そして自分の投稿も皆さんから飽きられないようにマンネリ打破に挑戦していきたいなあと漠然とは思っています。
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(孫) じーじもちょっとやってみて?
(じーじ)じーじは体ガチガチだからそんなに反れる訳ないじゃない。
(孫) 早く、こっちに来てやってみて⁉
(じーじ)これでどうだ?
(孫) 見ててね! こうだよ。
※孫のストレッチルーティンのマンネリ打破にじーじは一役買ったのでした。あーあ、なんだかな。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
よろしかったら「スキ」🤍ポッチンをお願いします😊😊
コメントなんかいただけたら、飛び上がって喜んじゃいます😂😂
