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やっときゃよかったな

私は若い頃に
やり残したことがある

子供の頃
野山を駆けめぐる
野生児だったため
女の子らしいことをしていない

ある我が友人が
「若いときにしかできんことがあるっちゃけん、やっとかな、損、損」
(「若いときにしかできないことがあるのだから、やっていなきゃ、損、損」の方言バージョン)

本当
今さらながらに
そう思う

海水浴にてビキニを着とけばよかったな


あともう一つ


チアガール、やっときゃよかったな


なぜこの曲だったんだろう

中学生時代
この曲でチアガールが踊っていた

色気ある感じだったな(*´ー`*)

Bamboleo
Gipsy Kings 

~♪~

Gemini先生のご説明

ジプシー・キングス(Gipsy Kings)の**『バンボレオ(Bamboléo)』**ですね!
1987年にリリースされ、彼らを一躍世界的なスターに押し上げた、情熱的でエネルギッシュな名曲です。

​この曲の背景や、タイトルの面白い意味についていくつかポイントを絞ってご紹介します。

​1. 『バンボレオ』ってどういう意味?

​スペイン語の「Bamboleo」は、**「揺れる」「スウェイする」「よろめく」**といった意味を持つ言葉です。

​サビでは以下のように歌われています。

"Bamboleo, bambolea, porque mi vida yo la prefiero vivir así"

(揺れる、揺らめく。なぜなら、私は自分の人生をこんな風に生きるのが好きだからだ)


​失恋の痛みを歌いつつも、**「他人に何を言われようと、俺は自分のスタイルで、揺れ動きながら(自由に)人生を生きていくんだ!」**という、ジプシー(ロマ)の人々の自由奔放で力強い生き様や人生観が込められています。

​2. 実は「2つの名曲」のマッシュアップ

​完全なオリジナル曲と思われがちですが、実は中南米の2つの古い名曲を大胆に組み合わせ(マッシュアップし)、フラメンコ・ルンバ風にアレンジした楽曲です。

  • メロディ(サビ): 1931年にブラジルの作曲家アンドレ・フィーリョが作り、あのカルメン・ミランダも歌ったサンバの名曲『Bambolêo』がベースになっています。

  • 歌詞(Aメロ): ベネズエラの国民的歌手シモン・ディアスが1980年に発表した、老いらくの恋を歌った名曲『Caballo Viejo(老いぼれ馬)』の歌詞を引用・アレンジしています。

​南米の哀愁あるメロディと歌詞を、彼らならではの激しいアコースティックギターのストロークと情熱的なボーカルで「全く新しい世界的なダンスナンバー」に生まれ変わらせたのです。

​3. 世界への影響と日本での馴染み

​この曲の大ヒットにより、伝統的なフラメンコにポップスやラテンのリズムを融合させた**「フラメンコ・ルンバ(ルンバ・カタラーナ)」**というジャンルが世界中に認知されました。


​日本でもCMやテレビ番組のBGMで頻繁に使われているため、グループ名や曲名を知らなくても「あ、このサビ聴いたことある!」となる人が非常に多い、まさに時代を超えたアンセム(応援歌・代表曲)です。

~♪~

Gemini先生に生成してもらいました。

#温故知音
#GipsyKings


最後まで目を通して下さり、
ありがとうございました✨m(_ _)m


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