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「ありのままでいい」が分からなかったけど。過去のイヤなことを思い出しても、人が苦手でも大丈夫だから。

私は「学校にいけなくても
働けなくても、生きやすいように」と

想いを込めてnoteを書いています。

夢みたいなことで
非現実的かもしれないけれど

本当に誰もが生きやすくなったら
それはどんなに素敵なことでしょうか。


でも、その一方で――

私がすべての方と
交流できないことも、正直な気持ちです。

noteにも現実にも
使える時間は限られていて

心を交わせる範囲も有限だから。

誰もが生きやすくなってほしい」想いと
誰とでも交流する」ということは

同じではないとも、感じていて。

それでも、優しくあれたらいいなって
思って生きています。

でも、どんなときもは難しいから。

無理をしない優しさ」です。

それはバウンダリー(境界線)
呼ばれています。



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