生成AIの正解を描かない楽しみ。2026年1月後半のフォトギャラリー。
毎月2回投稿している
フォトギャラリーの記事。
生成イラストにも
「得意」と「苦手」があって
海外発祥のイベント。
バレンタインや
クリスマスはすんなり描けるのに
節分みたいな
日本の行事になると
急にハードルが上がる。
「文化の壁」とか
「学習データの量」とか
理由はいろいろ
あるんだろうけど。
生成されたへんてこな
イラストに戸惑いながらも
季節は、もうすぐ節分。
戸惑うイラスト、
いくつか例をあげてみると
たとえば「恵方巻」
生成すると、切ってない
巨大なカリフォルニアロールに!
「赤い鬼の面」をお願いすると…
ものすごく怖いリアルな鬼か
完全にオーガのモンスターが登場✨
「節分」って
キーワードを入れたら
どこか東洋っぽい、
でも別の世界に連れていかれたり。
「節分の豆」は、
すごい大量発生して
鬼とは関係ない方向に向かって
飛んでいったり。
そんなふうに、いろんな壁がある。
皆さんも、AIとのヘンテコなやり取りを
楽しんだことはありますか?
でも、去年や一昨年の
作品を見返していたら、
意外と工夫しながら
楽しんでいた自分がいて、
ちょっと嬉しくなりました。
「巨大なカリフォルニアロール」を
食べるイラストも楽しそう。
今はgemini・Nano Bananaで
生成されたイラストを
修正していったり、
いろんな方法がありそうです。
でも正解を描かない楽しみも
大切にしたいって思いながら。
1月最後の月曜日の朝は1月後半の
フォトギャラリーをお届けします。
あなたの心に触れる
イラストと出会えますように。













見出しイラスト。









冬の心のバロメータ。見出しイラスト。


















今日のイラストは明日以降に
みんなのフォトギャラリーで
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最後までお読みいただき
ありがとうございます。
みなさんの毎日が
素晴らしいものでありますように。
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最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございます! 少しでも、あなたの心に残ったのなら嬉しいです。
