学校に通えなかったときのスキが、仕事の好きになる。生きづらさのフラグ回収。
毎日noteを書いているけど
私はあまり体力がない、と思う。
HSP気質もあるけれど。
体力なくてもnoteを
気持ちよく楽しめるように
無理なく過ごせる
生活を心がけたり
体力を使わない
書き方を試したり
ときにはnoteで体力が少しずつ
回復するように書いています。
それでも
たくさんお仕事した日
周期的にやってくる
くてーっとしちゃう日には
noteを開くことも
読むこともままならなくて
みなさんに頂いた大切な
コメントを返せなくなります。
体力が減ってきたときの小さな
サインとして、あらわれるみたい。
もっとゲームのHPのように体力が
数字で見えたらわかりやすいのに
なんて思います。
そんな日はいつもよりnoteから離れて
休む時間を多めに。
日々の心地よさを大切にして
メンテナンスの時間です。
私はゲームが好きで、ゲームに多くの
時間を費やした時期があります。
主に学校に通ってなかった時期です。
その時間を
他のことに使っていたら
もっと違う未来が
待っていたのかなって
思ったこともありました。
だけど、昨日も今日も
noteを書きながら思うんです。
ゲームをしてきたことが
創作のアイデアになったり
見出しイラストになったり
ゲームの遊びかたが
noteや仕事の楽しみ方に
さらには体や心のメンテナンスの
考え方にも繋がっていることに。
だから
過去の私、安心して
ゲームして大丈夫だよ。
もちろんゲームの他の
好きなことだって。
仕事にならないスキが
仕事のスキにつながるから
なにかの役に立たないと
思っていたことが
私を好きになること
自分を生きることに
つながってるから。
学校へ行かなくても、働かなくても
生きづらさを生きやすく。
いま、私にできること。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
みなさんの人生が
素晴らしいものでありますように。

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少しでも、あなたの心に残ったのなら嬉しいです。