それはお手紙でつながる私だけの読書会。大人にブックサンタさんを。
あなたのnoteからイメージする
おすすめ本をメッセージします!
noterさんのゆずさんが素敵な
企画の募集をされていました。
幸運にも私のタイムラインに
ゆずさんのnoteが表示されて
タイトルには「先着5名様」の文字が…!
思い切って勇気を出して、
申し込みのコメントをしました。
本屋さんの選書サービスとは
ちょっと違っていて。
なんといっても、普段からnoteを
読ませて頂いているゆずさんです。
ゆずさんは毎月10冊以上も読まれていて
noteでブックホテルに宿泊したことや
本のレビューも書いていらっしゃいます。
さらには…
なんと私のnoteを読んでいただいて
私の価値観や人柄、好みをnoteから読み取り
そこから想像を膨らませて
おすすめの本をメッセージして
もらえるという夢のような企画でした。
普段からゆずさんのnoteを
読ませていただいているので
「わあ、ゆずさんが私のために…!」
胸が高鳴りました。
きっとお忙しい毎日を
送られていることと思います。
だからのんびりと気長に待とうと
…思っていたら
それから数日後、noteを通じて
選書リストが届きました…!
ゆずさん、早すぎます…!
メッセージが添えられたリストを目にして
思わず胸がいっぱいになりました。
私のnoteを読んで
そして私を想像しながら
丁寧に選んでいただいたことが
伝わってきました。
選んでいただいた
本の一冊一冊から
優しくて温かい想いが
添えられたメッセージから
私のために…
こんなにも…
時間をかけていただいたことが
あふれるほど伝わってきて
本を選んでもらうって
こんなにも嬉しいものなんだ…と
胸がいっぱいになり
思わず涙がこぼれてしまいました。
ブックサンタさんから心のこもった
プレゼントを贈られた子供の気持ちです。
リストには3冊の本が並んでいました。
どれも今の私にそっと
寄り添うような本ばかりで。
選んでいただいた本の中には
主題歌がリピートしちゃうくらい
夢中になったけれど
まだ原作は読めていなかった
気になっていた一冊もありました。
「noteのこんなところまで
見ててくれたんだ…!」
細やかな心遣いに感激してしまいました。
✨ 星々の下でお手紙で通わせる読書会
ゆずさんの選書に添えられた文章は
見慣れた普段のnoteのようで
安心して、優しくて
心に染みわたりました。
言葉の一つひとつが、
私の心をときめかせて
夜空にきらめく星々のように輝いています。
それはまるで星々の下で
お互いの好きな本を
お手紙で通わせ合うような
二人の読書会のようでした。
映画『ルックバック』の
二人が巡り会った喜び
映画『メタモルフォーゼの縁側』で
「スキ」を分かち合う幸福
そんな純粋で尊い感情にも似ていて――
noteを通じて私の心を
読んで選んでもらう本は
こんなにも嬉しい
幸せな時間なのですね。
私のnoteの宝物になりました。
ゆずさん、かけがえのない時間を
本当にありがとうございます…!
ゆずさんの有料noteもオススメです。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
みなさんの毎日が
素晴らしいものでありますように。
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最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございます!
少しでも、あなたの心に残ったのなら嬉しいです。